公認会計士試験で培った知識を活かして勉強時間500時間未満、8ヶ月で合格しました!

合格者インタビュー

CPA会計学院の講義やテキストは、必要十分な内容がコンパクトに整理されており、安心して学習を進めることができました。
また、オリジナル教材に加えて UWorld Question Bank を利用できる点は大きな強みです。結局のところ、完璧を求めすぎずに多くの問題を解き、知識を本番で使える状態にしておくことが最も重要であり、その点で、UWorldは学習の軸として大いに役立ちました。

USCPAは、公認会計士試験の受験経験があり、英語の読解に抵抗のない方にとって、非常におすすめできる資格試験です。CPA会計学院のホームページでは、必要な学習時間が「最短500時間程度」と紹介されており、当初は半信半疑でしたが、実際に500時間未満の学習で合格することができました。そのため、受験資格審査を終えたら、短期集中で一気に受験を進めることをおすすめします。


Q
USCPA取得を目指したきっかけ
A
日本の公認会計士試験の勉強を累計で約1年間行っていましたが、合格ボーダーの上昇などにより、長期戦になると感じました。 知識の証明としての資格学習は早期に終わらせ、実務等の別のことに多くのリソースを割きたいと考え、USCPAの取得に切り替えることにしました。
Q
CPA会計学院を選んだ理由
A
公認会計士試験の勉強でCPA会計学院の講座を利用しており、教材や講義の質に信頼感がありました。また、CPA会計学院であれば、公認会計士試験の受験経験者の背景知識を前提とした効率的な学習アドバイス等が受けられると期待しました。
Q
CPA会計学院ならではの使ってよかったサービス
A
日米会計処理比較表について、日本基準が頭に染みついており、特にFARで混乱することが多かったため、重宝しました。
Q
USCPA取得後のキャリアイメージ
A
事業企画等、現職の実務での会計知見を活かして働きたいです。