米国公認会計士(USCPA)講座

米国公認会計士(USCPA)講座
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米国公認会計士合格を目指す方へ

CPAの米国公認会計士講座の特徴
  • 追加料金なし! 教材・サービス・単位取得すべて込みのリーズナブルな受講料
  • 徹底した受講生サポート
  • 日本人のために開発したオリジナルテキストと、CPA 会計学院ならではの理解重視の講義
  • 米国大手UWorld社と提携して開発したオリジナル問題集とUWorld Question Bank
  • オリジナル問題集の全問解説講義
  • 5校舎・10ラウンジ・47都道府県で提携している有料自習室で学習ブースの利用が可能

米国公認会計士(USCPA)とは、米国における公認会計士資格のことで、"U.S.Certified Public Accountant"の略です。

新着情報

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CPAの米国公認会計士講座の強み

日本の公認会計士(JCPA)試験において、合格者占有率66.7%※を誇る、CPA会計学院だから実現できた、完全理解重視の米国公認会計士(USCPA)を提供いたします。

※合格者占有率算定方法について

※1 令和7年公認会計士試験合格者1,636名(※2)に占めるCPA会計学院公認会計士試験合格者1,092名(※3)の割合で算出をしています。
※2 公認会計士・監査審査会「令和7年公認会計士試験の合格発表の概要について」に記載の論文式試験合格者数をもとに記載しています。
※3 2025年合格目標の初学者または再受験者対象のCPA本科コースを受講した方のうち、論文式試験に合格された方を対象としています。
※USCPA科目合格率算定方法について
※科目合格率は、2024年1月1日~2026年6月30日の受験結果を対象としたアンケートの数値を基に、受験者数延べ772名のうち、合格者数延べ666名の割合で算定しています。

開講から約2年半で合格者100名突破!

CPA会計学院のUSCPA講座は、2023年12月20日の開講以来、多くの受講生の方々にご利用いただき、2026年6月末時点で累計合格者数が100名を突破いたしました。「質の高い講義や教材」と、受講生の疑問をすぐに解消できる「圧倒的な質問体制」があるからこそ、短期間でこれほど多くの合格者を輩出できています。

※2026年6月末時点で累計合格者数が100名を突破いたしました。」の後に、「2026年9月末時点では累計合格者137名にまで達しており、今後もさらに増えていくことが見込まれています。


比較でわかる!CPA会計学院の米国公認会計士講座が選ばれる理由8選

1. 料金

CPA会計学院他校
パック講座の初期費用◎
51単位で
定価429,000円(税込)
△
52単位で
定価870,100円(税込)
入会金◎
入会金なし
☓
入会金あり11,000円
実質負担額◎
229,000円
△
教育訓練給付金制度を
利用した場合は770,100円
合格お祝い金制度◎
合格お祝い金制度
最大200,000円の進呈
※3年以内の合格が対象
△
合格お祝い金制度 50,000円
※入会から2年以内の全科目合格者
単位補充◎
・単位認定試験は3年間受験可能
・全科目(17科目・51単位)の単位取得費用が受講料に含まれる
・再受験(無料)は翌月可能
・試験予約後のキャンセル料なし
△
・単位認定試験は2年間受験可能
・単位の追加取得が有料(1科目あたり12,100円)
・再受験は翌学期(最大5ヵ月)を待つ必要あり
・試験予約後のキャンセル料あり
分割払い◯
あり
◯
あり

2. 期間

受講期間◎
3年間


必要に応じて継続コース(2年間)を受講可能 (1科目の継続なら40,000円)
△
5年コースのみ
(最初に多額の料金がかかる)

3. 教材

大手米国予備校教材◎
米国大手予備校教材 UWorld Question Bank を利用可能
※参考: UWorld Question Bankのアクセス権(半年で約20万円の教材を3年利用可能)
☓
なし
模擬試験◎
UWorld Question Bank で何度でも生成可能
△
1~2セットのみ
AICPAリリース問題
(過去問)
◎
・UWorld Question Bank で20年分以上を出題可能
・法改正や会計基準の改正をすべて反映済
・2024年からの新試験制度に対応させ組み換え済
また新試験制度以降の過去問については、日本語解説付き
△
・14年分を掲載
・法改正や会計基準の改正を一部未反映(過去問のまま)
・2024年からの新試験制度に組み換え対応できていないものが多い
日本人向けの効率教材◎
・日本語ベースのオリジナルテキスト
・オリジナル問題集

※紙教材はすべて受講料に含まれます
◎
・日本語ベースのオリジナルテキスト
・オリジナル問題集
※紙の問題集を購入する場合の料金は4科目合計で72,600円
学習補助教材◎
・日米勘定科目一覧
・科目別英単語リスト
・日米会計処理比較表
・UWorld Question Bank論点整理表
・USCPA受験のための英語力アップ講義
×
・勘定科目一覧と
・科目別英単語リストのみ
直前対策講義◯
あり
◯
あり
マイルストーンアセスメント◯
FARにて理解度確認テストを提供
☓
なし

4. 講義

新試験対応◎
新試験制度に対応してすべて最新の講義を収録
☓
旧試験制度からの講義を使いまわしている
(10年以上前の講義も使用)
教材との連携◎
教材制作者と講師が同じなため教材と一体化した講義になっている
△
教材制作者と講師が異なるため教材と一体化した講義になっていない
学習メソッド◎
全科目平均20分以内の講義で構成されスキマ時間で学習しやすい
30分を超える講義はほとんどない
○
平均20分以内の講義で構成されスキマ時間で学習しやすくしている
(科目によっては60分近い講義も複数存在。スキマ時間で学習しにくい構成になっている科目がある。)

5. 選択科目

BAR◎
・日本人にとって最速合格コンテンツをテーマに開発
・財務会計と管理会計のUSCPA講座プロ講師が開発
○
教材制作者と講義担当者が異なる
ISC☓
提供なし
△
・教材制作者と講義担当者が異なる
・60分を超える講義が存在する
TCP◎
日米公認会計士資格を持つUSCPA講座プロ講師が開発
△
・教材制作者と講義担当者が異なる
・旧試験科目の組み換えで対応した
古い講義が存在する

6. 学習・出願サポート

講師常駐◎
毎日講師が常駐して質問対応
☓
講師の常駐体制はなし
対面・電話・Zoomでの個別質問◎
・講師を指名して直接質問可
(対面・Zoom・電話)
・回数は無制限
☓
・講師指名できない
・電話質問できない
・Zoom質問できない
メール質問◎
質問は無制限、一週間以内に返信(年末年始を除く)
△
質問は無制限に受け付けるが
回答は週3件まで
豊富なサポート体制◎
スタッフへの個別相談、出願ガイダンス、大学提携など豊富なサポートあり、ライセンス取得支援あり
◎
スタッフへの個別相談、出願ガイダンス、大学提携など豊富なサポートあり、ライセンス取得支援あり
※グループコーチングやFAR演習クラスは、別途、追加料金が発生する
ライセンス取得サポート◎
講座代金に含まれている
△
・講座代金に含まれていない
・別途、追加料金が発生する
Zoomオープン面談◎
テーマごとに実施、他の受講生の質問相談を聞くことも可能
☓
なし

7. 学習環境

利用可能な自習室数◎
・5校舎 10ラウンジ
・47都道府県に200以上の提携有料自習室あり
△
・新宿と大阪の2校舎のみ
・提携有料自習室は7社のみ
自習室利用時間◎
・6:30~22:30(一部自習室を除く)
・年末年始を除き定休日なし
△
・11:00~21:30(大阪はさらに短い)
・混雑のため時間制限あり
・毎週木曜日が定休日等
定休日◎
定休日なし
☓
週1日の定休日あり

8. 合格後のサポート

キャリアサポート◎
・会計士バックグラウンドを持つコンサルタント中心
・BIG4との深い関係性
◯
一般的なキャリアサポートのみ
OBOGのための生涯支援◎
・OBOGのためのイベントや勉強会を実施
・CPAラーニングで簿記1級まで学習できます
△
OBOG向けの生涯支援を実施

万全なサポート体制で米国公認会計士の
合格を目指すならCPA会計学院

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