USCPA試験に再チャレンジして10ヶ月で合格!

合格者インタビュー
これからUSCPAを目指す方にとって、CPA会計学院は非常におすすめできる予備校です。
試験を徹底的に研究し、出題可能性の高い論点に学習範囲を絞っている点に加え、UWorldのQuestion Bankを活用した本番レベルの問題演習が可能です。
さらに、他社と比較して学費が大幅に抑えられていながらも、単位取得からライセンス申請まで一貫したサポートが受けられるなど、コストパフォーマンスの高さが大きな魅力です。
講義はすべてWEB完結型ですが、自習室も充実しており、学習環境の選択肢が広い点も高く評価できます。
私は2008年に日商簿記1級合格、2011年にはUSCPA講座を受講した経験があります。当時は途中で挫折してしまいましたので、今回は再チャレンジになります。
2024年10月に学習を開始し、2025年2月にFAR、4月にBAR、6月にAUD、8月にREGに合格し、10ヶ月でUSCPA全4科目合格を達成しました。
当初は12ヶ月以上を想定していましたが、CPA会計学院の教材に集中して取り組んだ結果、想定以上に短期間での合格が実現しました。
学習においては、各科目ともMCQ・TBSを繰り返し解きながら、問題集の詳細な解説を「教科書代わり」に活用しました。特にFAR・BARでは計算力強化と模試演習、AUD・REGでは重要論点の理解と定着に集中し、不要と判断された範囲には深入りしない学習方針が、効率化につながりました。また、疑問点はWEB質問機能を活用することで、理解不足を残さず進めることができました。
実際の試験では初見の問題もありましたが、CPA会計学院の教材で基礎を固めていれば十分対応可能であり、結果としてすべての科目に合格することができました。USCPA合格に必要な知識を、効率的に身につけたい方にとって、CPA会計学院は非常に有力な選択肢だと感じています。