2年スタンダードコース

2年スタンダードコース
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大学や仕事との両立を実現しつつ、初回受験で確実に合格できる実力をつけるコースです。

28年合格目標 短答2回対応 受講期間:2026年1月〜2028年8月

学習1年目に、公認会計士の最重要科目の会計学を重点的に学習し、2年目にはその他の科目の学習を行います。
学習開始から初回短答受験までに期間があるため、自習時間を十分に確保でき、万全な状態で受験することができます。受講期限内に短答式試験を最大2回受験できます。
主に大学や仕事などと両立しながら学習していきたい方におすすめとなります。

コースの特徴

  1. 2027年9月までに、短答式全科目の講義の学習を修了!

  2. 短答式試験までに十分な自習時間を確保し、効率的な学習が可能!

  3. 十分な対策をして、短答式試験を2回受験できる!

  4. 受講期限内なら、何度でも講義視聴可能!

  5. 模擬試験は大型の外部会場で受験可能!

  6. 一発合格に必要となる十分な自習時間を確保し、余裕ある学習プランで学習可能!

カリキュラム

カリキュラム構成

入門I、入門II、管理会計論入門

公認会計士講座の基礎となる簿記 3 級・簿記 2 級相当の内容を学習する講義です。

レギュラー講義

はじめて学習される方向けの講義です。 公認会計士試験に挑む上で必要な知識を一から丁寧に説明いたします。

論文レギュラー講義

論文式試験突破に特化した問題演習を重視した講義です。 選択肢のない論文式試験で、論理的に正しく解答を導く力を養う講義です。

改正論点講義

新しい出題範囲や論点の改正が公表された場合に、その内容について解説する講 義です。

速習講義

租税法・経営学の学習時間を十分に捻出できない方を対象とした、出題頻度の高 い論点を中心に効率的な学習を行うための講義です。

試験委員対策講義

試験委員の専門分野を集中して学習するための講義です。

確認テスト

レギュラー講義で学んだ内容から範囲指定を行い実施する、記述形式の答案練習 です。

短答レギュラー答練

レギュラー講義で学んだ内容から範囲指定を行い実施する、短答形式の答案練習 です。

短答応用答練

財務会計論および管理会計論について、短答式試験と同様の形式で実施する答案 練習です。

短答直前答練

過去の短答式試験の出題傾向を分析し、短答式試験と同様の形式および難易度で 出題する答案練習です。

論文上級答練

一部範囲指定のある論文式試験対策の答案練習です。

論文直前答練

過去の論文式試験の出題傾向を分析し、論文式試験と同様の形式および難易度で 出題する答案練習です。

短答式模擬試験

過去の短答式試験の出題傾向を分析し、同様の形式および難易度で 出題する答案練習です。また、短答式試験と同じ時間割で実施するため、本番の予行演習ができる答案練習となります。

論文式模擬試験

過去の論文式試験の出題傾向を分析し、同様の形式および難易度で 出題する答案練習です。また、論文式試験と同じ時間割で実施するため、本番の予行演習ができる答案練習となります。

選択科目について

選択科目は経営学の講義、教材が閲覧可能です。

(※統計学への変更も可能です。)

統計学への変更方法は希望される受講形態によって異なります。

通学講座:お申し込み後、入会手続き時に統計学の受講を希望される旨をスタッフへお伝えください。

通信講座:注文者情報入力ページの注文備考欄に統計学の受講を希望される旨をご入力ください。

通学通信併用講座:注文者情報入力ページの注文備考欄に統計学の受講を希望される旨をご入力ください。

一週間の講義数の目安

1月〜2月入学の方

2026年1月〜2026年3月:1〜2コマ/週

2026年4月〜2027年4月:2〜3コマ/週

2027年5月〜2027年9月:3〜4コマ/週

2027年10月〜12月:総復習期

2028年1月〜8月:4〜6コマ/週

3月〜5月入学の方

2026年3月〜2026年10月:2〜3コマ/週

2026年11月〜2027年9月:3〜4コマ/週

2027年10月〜12月:総復習期

2028年1月〜8月:4〜6コマ/週

6月〜7月入学の方

2026年6月〜2026年10月:2〜4コマ/週

2026年11月〜2027年9月:3〜4コマ/週

2027年10月〜12月:総復習期

2028年1月〜8月:4〜6コマ/週

安心のサポート体制

個別面談

経験豊富な講師に、個別に質問・相談をすることができます(要予約)。

講師予約システム

Webから簡単・手軽に、24時間いつでも個別学習相談のご予約が可能です。

コース・講師・校舎・科目から検索できるので、疑問を的確に解決できます。

オープン面談

講師等※が、複数の受講生の疑問や質問にお答えするオープン面談を行っています。

常時全科目質問対応

CPAでは常時全科目の質問に対応しております。

質問方法は、CPAバーチャル校/電話/来校からお選びいただけます。

メールで質問対応

電話で質問するのが難しい、質問対応時間外に質問したい方にはメール質問にも対応。原則3日以内に返信させていただきます。

合格者チューター常駐

CPA会計学院では、すべての校舎に合格者チューターが常駐しています。

学習についての質問から、学生生活などとの両立方法や就職活動まで、お気軽にご相談いただけます。

スケジュール

お申込み後の流れ

通学講座をお申し込みの方は、お申し込み後校舎にご来校ください。

通信講座、通学・通信併用講座でお申し込みの方は、入金確認後1週間以内に発送いたします。

なお、初めて校舎を利用する際には受講生カードの発行や校舎の利用方法等の説明を行いますので、所属校舎の受付までお申し出ください。

発送時期: 2026年1月~2028年8月(実施後順次発送)

初回発送: 2026年1月上旬より順次発送

受講期間

2028年8月31日まで

申込み可能期間

2025年12月26日~2026年7月31日

3つの受講スタイル比較

CPA会計学院では、皆様のライフスタイルに合わせて選べる【通学講座】【通信講座】【通学・通信併用講座】の3つの受講形態をご用意しています。 どの受講形態を選んでも、Web講義やデジタル教材はすべて「標準装備」。基礎となる学習環境に差はありません。

スマートフォンでは横スクロールが可能です

サービス比較表通学・通信併用講座通信講座通信講座
ライブ講義
ライブ答練
△※1
デジタル教材
自習室のご利用
対面での相談・質問※2
電話での相談・質問※3
教材の受け取り方法
(テキスト・問題集)
郵送のみ校舎窓口のみ郵送のみ
答練の受け取り方法※4郵送
(ライブ答練受験可)
ライブ受験できなかった
答練は窓口渡し
郵送
1年無料延長制度※5

※1 スクーリングを利用し、講義40回 答練20回 まで出席可能。スクーリング可能校舎は、新宿校舎、水道橋校舎、大阪梅田校舎のみとなります。

※2※3 統計学については対面相談・電話相談をご利用いただけません(メール相談のみ受け付けております)。予めご了承ください。

※4 答練はご自宅でもWebテキストから印刷可能です。

※5 視聴できるのはお申し込みいただいたコースの講義の再受講となり、延長期間に行われた改正論点講義などの講義は視聴いただけません。1年間の延長はWeb講義の視聴期限のみとなります。質問対応等その他サービスは延長となりませんのでご了承ください。 対象は、2年スタンダードコースまたは1.8年スタンダードコース(通信講座)をお申込みいただいた方かつ受講期限までコースおよび講座の変更をされていない方に限ります。

お申込み

ご希望の受講方法をお選びいただき、下記お申込みボタンよりCPAオンラインの購入ページへお進み下さい。

800,000円(税込)

800,000円(税込)

850,000円(税込)

コース選びでお迷いの方に個別無料相談 & 説明会 実施中!

どのコースがご自身に合っているか迷われている方へ向けて、無料の個別相談と説明会をご用意しております。

専門スタッフが直接疑問にお答えする「個別相談」と、各コースの全体像をご案内する「説明会」がございます。ぜひお気軽にお申し込みください。

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