2025年公認会計士試験合格者占有率66.7%を誇るCPA会計学院が、短答式試験受験生の皆さまへ新たな目標への第一歩となる貴重なイベントを開催いたします!
多くの受験生の合格をサポートしてきたCPAでは短答答練の成績表を翌日に返却するなど、試験に向けてのサポートも充実しております。そんなCPAのトップ講師がCPAの魅力や強みを紹介するとともに、移籍後に学習がスムーズに進むよう、効果的な学習方法や利用可能なサポート体制について解説するイベントを実施いたします!
また、CPAの強みの秘訣が分かる強み紹介ページ、短編動画集、メリハリをつけ効率よく学習ができるWeb問題集の無料体験、【受験経験者向けコース15%OFF】の価格でお申込みができる受験生応援キャンペーンを実施しています。ぜひご活用ください!

受験生応援イベント
公認会計士試験合格を目指す方のための「合格戦略」イベント
今後の進路に悩む皆様へ、CPAが贈る「受験生応援イベント」を全5回開催!
人気講師による12月短答への逆転戦略や、他校からの移籍・社会人合格者の秘訣、新試験制度の英語対策まで、役立つ情報が満載です。
自分にぴったりのテーマを見つけてぜひご参加ください!
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「合格戦略」イベント一覧
- 「スクール変更は不安…」を解消!他校からCPAに移籍して合格を勝ち取った講師2名登壇!合格のための再スタート戦略
2026年5月26日(火) 18:00 – 19:00|オンライン(Zoomウェビナー形式) - 英語導入はまったく怖くない!英語対策のポイントと12月短答式試験の攻略法!
2026年5月27日(水) 19:00 – 20:00|オンライン(Zoomウェビナー形式) - CPA講師が答える「NGなし 本音Q&A LIVE」
2026年5月30日(土) 14:00 – 15:30|オンライン(Zoomウェビナー形式) - 植田・松本が本音で斬る!5月短答後特別対談in名古屋
2026年6月2日(火) 19:00 – 20:30|コワーキングスペース「なごのキャンパス」 - 上位合格チューター2名の脳内が知れる!試験突破の極意をレクチャー&学習方針相談会
2026年6月7日(日) 14:00 – 15:00|オンライン開催(Zoomウェビナー形式)
受験生必見コンテンツ
英語対策問題集・解説講義 無料体験
CPA会計学院では、公認会計士試験における「英語による出題」に対応するため、財務会計論・管理会計論・監査論の3科目で英語対策問題集を制作しています。
短答式試験後のキャンペーンとして、その一部をWebテキストとして無料公開させていただきます。さらに厳選した問題に係る解説講義のサンプル動画についても無料公開させていただきます。
実際の問題と講義に触れて、英語出題への確かな手応えを、ぜひこの機会につかんでください。
近日中に公開予定です。公開までしばらくお待ちください。
短答式試験後の「短答受験生向けキャリア動画・ウェビナー」
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公認会計士試験に本気で向き合うからこそ生まれる、キャリアに関するお悩みや疑問を解消すべく、キャリアに関する情報ページを公開しています!

26年5月短答生対象
合格への道を明確化するアンケートにご協力ください!
この度、26年5月短答受験生全員を対象に、学習アンケートを実施しております。
本アンケートの目的は「短答式試験の受験まで到達した方々が、どのような学習・行動をとっていたのか」について、データを集積し、公認会計士試験に挑む受験生に対して「合格するための道筋を明確化する」ことです。
皆さまからの回答数が多いほど精度が高くなりますので、合格に向けたより有益な情報の提供が可能となります。受講生が合格へより一歩近づくための貴重なデータとなりますので、お力添えをいただけますと幸いです。
回答期限
2026年5月31日(日)
回答特典
本アンケートにご協力いただき、回答を完了された皆さまには、「分析レポート」をメールにて進呈いたします(26年7月中を予定)。
このレポートには合格のために取るべき行動に関する分析結果を掲載予定ですので、皆さまの今後の学習にとって大いに役立つ武器になると考えております!
過去の分析レポート※はこちら
※本レポートは、25年度論文受験生に実施したアンケート分析に関する報告書となります
CPAの強み紹介
合格実績が証明 !
あなたの合格を強烈に後押しするCPAの充実コンテンツ !
公認会計士試験の合否を分けるのは、最後まで走り切れる“環境”
「なぜ、公認会計士試験の合格を目指す数多くの受験生がCPAを選ぶのか?」
その答えは、講義や教材の質、 そして合格するまで伴走し続ける“圧倒的なサポート体制” にあります!
これまで数多くの合格者を生み出してきたCPAの合格力の源泉を詳しくご紹介!
短答合格を後押しするCPAの充実コンテンツ !

論文合格を後押しするCPAの充実コンテンツ !

圧倒的な合格実績を出し続けている秘訣がここに!
あなたの合格を確信に変える短編動画集

CPA会計学院が受講生の皆さまに提供しているサービス、圧倒的に高い合格実績を出し続けている理由、今後のカリキュラムやおすすめコース、講義や教材の特徴など、受験生にとって知りたい情報を短い動画にして公開しています!
どの動画もすぐ視聴できるものばかりなので、ぜひご覧ください!
短編動画集の内容
- 品質と学びやすさが圧倒的! CPAの合格ノウハウが詰まった教材
- わかりやすさが段違い! CPA講師陣による高品質な講義
- 得点力UPのカギ! 答練関連コンテンツ
- CPAといえばこれ! 講師・チューターによる超強力な個別フォロー
- 講師・合格者の学習ノウハウ満載! 多彩な学習コンテンツ
- やる気がみなぎる! 充実のモチベアップコンテンツ
- 自立学習を促進! 学習ガイド&学習イベント
- 8月論文合格を勝ち取るために 〜学習戦略・コース編〜
- 8月論文合格を勝ち取るために 〜講義・教材・学習コンテンツ編〜
- 12月短答合格を勝ち取るために 〜学習戦略・コース編〜
- 12月短答合格を勝ち取るために 〜講義・教材・学習コンテンツ編〜
- 〜入学後、迷わず学習に打ち込める!〜 まずやってほしい4Step
- 〜自分にベストな環境で学習を〜 受講形態&学習環境
- 〜受講生に寄り添う安心サポート〜 キャリア相談&キャリアサポート
- 〜これぞCPAの徹底サポート体制!〜 一生涯にわたる支援サービス
短答対策用の問題も論文対策用の問題も掲載!Web問題集無料体験



お申込みいただいた方限定でWeb問題集を無料で体験することができます。
CPAのWeb問題集は各論点に重要性が付されているため、メリハリをつけ効率良く学習できます。
また、アプリで利用できるので、いつでもどこでも、隙間時間を有効活用し効率的な学習ができます!ぜひ、一度体験してみてください!
お申込みいただいた方にはメールにて体験用のURLをお送りします。お申込み後すぐに体験可能です。
お申込み無料体験期限
2026/7/5(日)まで
お申込み方法及び留意事項
キャンペーン開始まで、しばらくお待ちください。
よくある質問集
学習経験者の皆さまから頂くよくある質問をQ&A形式で公開しています。こちらも併せてご確認ください。
合格者の学習戦略インタビュー
CPA会計学院では、合格者の学習戦略インタビューを多数公開しています!
講師や試験合格者スタッフが直接インタビューを行い、以下のような受験生が本当に知りたいリアルな情報を深掘りしています。
- 効率的かつ効果的な学習の進め方
- 時期別・科目別の具体的な学習戦略と勉強法
- 合格できた最大の要因
学生、社会人、学習専念など、さまざまな環境の中で合格を掴み取った先輩たちの「生の学習法」は、日々の勉強のヒントになるだけでなく、学習計画に迷ったときの強力な羅針盤となるはずです!
大逆転合格へのルート

短答4度目の挑戦と合格

働きながら掴んだ合格

E判定からの逆転劇合格

留学から合格への軌跡

独自の全予備校網羅

長期受験で掴んだ合格

期間限定 受験生応援キャンペーン

2026年7月5日(日)まで! 期間限定の受験生応援キャンペーン
いまなら通常価格から、15%OFFの価格で受講を開始できます!
実施期間: 2026年5月25日(月)〜2026年7月5日(日)
上級総合Wチャンスコース*
上級総合ストレートコース*
※上記は税込価格です。
※上級総合ストレートコースは、2027年5月短答/2027年8月論文合格目標の受験経験者向けコースです。
※上級総合Wチャンスコースは、2026年12月短答/2027年5月短答/2027年8月論文合格目標の学習経験者向けコースです。
キャリアに関するお悩みや疑問を解消!
公認会計士試験受験生向けキャリア情報サイト

公認会計士試験に本気で向き合うからこそ生まれる、キャリアに関するお悩みや疑問を解消すべく、キャリアに関する情報ページを公開しています!
皆さまが安心して自ら進む道を選択できるよう、キャリアのセーフティーネットとして、全力でサポートします!
コンテンツ紹介
- 皆さまと同じように会計士試験に挑んできた、先輩たちの体験談とその後のキャリア
- 公認会計士受験生の「キャリア相談」「全般的な相談」を専門とした、学習/キャリアサポーターと気軽に話せる相談窓口
- 受験生の幅広いキャリアの選択肢を紹介
個別受講相談

CPA会計学院では、経験豊富な専任アドバイザーによる、個別の受講相談を実施しています。
CPA会計学院の特徴や気になる点、カリキュラム、1人ひとりにあった学習方法等、さまざまなご質問にお答えいたします。
CPAでの受講をお考えの方は、ぜひご相談ください。
※CPA受講生は受講生専用サイトから講師との個別相談もしくはオープン面談をご利用ください。
短答式試験後の受験生から多く寄せられるご質問
学習経験者の皆さまから頂くよくある質問をQ&A形式で公開しています。
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Q1.26年5月の短答式試験では、ボーダー付近の成績でした。今後、どうすればよいのでしょうか?
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A1.
CPAの公表する予想合格ボーダー以上の点数を取れている受験生については、8月の論文合格に向けて学習を進めてください。
なお、CPAにご入会いただくと、26年5月短答受験生を対象とした学習戦略ガイダンスをご視聴いただけます。本ガイダンスでは、「論文対策の全体的な方針や科目別の学習戦略」について具体的に説明していますので、ぜひご入会の上ご覧ください。
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Q2.26年5月の短答式試験を受験しましたが、合格発表日までの過ごし方はどうすればよいのでしょうか?
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A2.
今後の過ごし方につきましては、まずは合格ボーダー予想動画をご確認ください。
また、CPAにご入学いただくと、学習戦略ガイダンスや科目別ガイダンスが受講生専用サイトで公開されていますので、そちらもご覧ください。
さらに、ご入学後は講師やチューターとの学習相談、オープン面談もご利用いただけますので、併せてご活用ください。
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Q3.26年5月短答受験後、26年8月の論文式試験に向けて、どのように学習を進めればよいでしょうか。
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A3.
学習の進め方については、まず以下の動画をご覧ください。
また、CPAにご入学いただくと、学習戦略ガイダンスや科目別ガイダンスが受講生専用サイトで公開されていますので、そちらもご覧ください。
さらに、ご入学後は講師やチューターとの学習相談、オープン面談もご利用いただけますので、併せてご活用ください。
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Q4.26年8月の論文式試験に向けて、どの講義を視聴すればよいでしょうか。
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A4.
どの講義を受講するかは、受講生様のご希望に応じてお選びいただいております。
そのため、まずは以下の動画をご視聴のうえ、各科目どのような講義があるかを把握し、学習方針をお決めください。
論文対策をされる方は、通常、論文対策講義または論文レギュラー講義を視聴されていますが、5月短答8月論文受験の方については、租税法・経営学は速習講義を受講することをオススメします。
また、以下の動画をご覧になっても方針が定まらない場合は、ご入学後に講師オープン面談へ参加いただくか、講師へ直接ご相談いただくことをおすすめします。CPAバーチャル校では、予約不要で講師にご相談いただけます。
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Q5.ライブ講義はありますか?
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A5.
受験経験者向けコースの講義は、一部の講義を除き、Web講義となります。
受験経験者の方は学習状況に応じて受講する講義や科目の優先順位が異なるため、レギュラー講義、圧縮講義、短答対策講義、論文対策講義などの中から、ご自身に必要な講義をお好きなタイミングでご視聴ください。
なお、講義ではありませんが、講師オープン面談はオンライン上で受講生が集まり、講師がライブでレクチャーを行います。
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Q6.CPAと他の予備校との違いは何ですか?
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A6.
他の予備校様と比較した際の、CPAの強みは以下のとおりです。なお、以下の内容は25年論文式試験合格者の声の集計結果に基づいています。
- 圧倒的な合格実績・合格者占有率の高さ
- 快適な自習室・学習環境の良さ
- 理解を最重視した講義
- 講義の種類が豊富 自分に合った講師の講義を受講できる
- 講義の質の高さ 著名な講師陣
- 教材の質の高さ、理解重視の教材
- 重要度の明示(A・B論点)による効率性、信頼性の高い重要性情報
- 答練・模試の質と信頼性の高さ
- 対面・電話・Zoom・CPAバーチャル校・メールによる強力な質問・相談体制
- 講師オープン面談、CPAバーチャル校、各種ガイダンスなど、多様な学習サポートサービスの提供
- 論文答練後の「講師1:受講生多数」によるフォロー(ガチ解き動画、論文答練フォローイベントなど)
- 切磋琢磨できる学習仲間を作れる、多数の交流会の実施
- キャリアサポートを含む、会計ファイナンス人材への生涯支援
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Q7.他の予備校からCPAに入学する場合、テキストなどの教材は、それまでの予備校のものを使うべきか、CPAの教材を使うべきか悩んでいます…
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A7.
講義を受講する科目については、CPAの教材をご使用ください。
一方、講義を受講しない科目で、かつ大きな改正点がない場合には、これまで所属されていた予備校様の教材をご使用いただいても問題ありません。
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Q8.他の予備校からCPAに入学し、CPAの教材に切り替えた場合でも、各種対策は試験までに間に合うのでしょうか。
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A8.
講義を受講する科目については、講義の進行に合わせて教材の加工を進めていきます。
例えば、26年12月の短答式試験を受験される方については、9月末までにある程度加工が済んでいれば問題ありません。
つまり、教材の加工をするための時間は十分にありますので、ご安心ください。なお、CPAでは講義によっては、重要な箇所にマーカーが引かれたPDFデータが公開されています(すべての講義ではありませんので、あらかじめご了承ください)。
これを活用することで、講義を受講していない論点についても重要箇所を把握でき、教材の加工作業を効率的に行うことが可能です。
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Q9.26年5月の短答受験後、どの科目から学習を始めればよいのでしょうか。
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A9.
どの科目を優先して学習するかは、受験生の皆さまの学習状況や、短答に合格しているかどうか、学習に充てられる時間などによって異なるため、一概にはお答えできません。
そのため、CPAにご入会後は、講師オープン面談にご参加いただくか、講師へ直接ご相談いただくことをおすすめします。
なお、CPAバーチャル校では予約不要で講師にご相談いただけます。
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Q10.CPAの答練は、他校と比べると数が少ないように感じますが、それでも大丈夫なのでしょうか…
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A10.
答練が多すぎると、知識の習得や整理、答練後の分析・対策に十分な時間を確保できず、思うように実力を高められない場合があります。
そのため、CPAでは現在提供している答練の数が適切であると考えています。また、CPAでは問題集に掲載されている問題数が多く、質の高い問題を予め冊子やWeb問題集の形式でご提供しております。
そのため、答練に加えて問題集をしっかりと解いていただくことで、十分なアウトプット力を身につけていただくことが可能です。
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Q11.26年12月の短答式試験に向けて、どの講義を視聴すればよいでしょうか。
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A11.
短答式試験を受験される受講生の皆さまには、圧縮講義または短答対策講義の受講をおすすめしております(両方を受講する必要はなく、どちらか一方で十分です)。
また、圧縮講義と短答対策講義のいずれを選ぶかは、受講生のご希望や学習スタイルによる部分が大きいため、選択に迷われる場合は、それぞれの講義を部分的に視聴し、ご自身に合った方をお選びください。
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Q12.論文式試験に向けた講義やイベントの特徴を教えてください。
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A12.
論文対策講義では、知識の再習得だけでなく、問題を解くうえでのコツなどもご紹介しています。各講師がレジュメを使用しながら講義を進めてまいります。
また、各論文答練後に実施されるフォロー動画も大変好評です。論文答練を解いた後に生じる疑問やより高い点数を取るための視点に関して、講師が解説しています。
この動画では、答案に関する疑問点を解消できるだけでなく、他の受講生の質問や、それに対する講師の回答も確認できる貴重な機会となっています。さらに成績上位合格チューターによるガチ解き動画も合格者に大変人気の高いコンテンツです。本動画では、チューターが実際に答練を解きながら考えていることを解説していますので、解答手順を本人の目線で把握できます。合格者の解き方と自分の解き方の違いが明確になるので、また一歩合格に近づく事ができます!
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Q13.計算科目の下書きがCPAと他校で違うことはありますか?
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A13.
違いはあります。
また、CPAの中でも講師によって下書きの方法は異なります。
計算科目では、結論となる数値を正確に出すことが重要ですので、どのような下書きであっても問題ありません。
ご自身に合った方法で下書きを行ってください。
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Q14.論文式試験の免除科目がありますが、免除申請をした方がよいのでしょうか。
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A14.
免除科目については、基本的に受験を免除(受験しない)することをおすすめしています。
免除科目となる科目は得意科目である場合が多く、そのため受験を免除することに迷いを感じる方も一定数いらっしゃいます。
しかし、免除することで他の科目に多くの時間を充てることができ、結果として免除科目以外の科目の実力を大きく伸ばすことが可能です。
そのため、免除科目がある場合は、ぜひ免除をご検討ください。なお、免除科目が多く、実際に受験する科目が2科目などに限られる場合には、免除科目も受験するという選択肢も考えられます。
このようなケースは非常に重要な判断になりますので、CPAにご入会後、講師に直接ご相談いただくことをおすすめします。
CPAバーチャル校では、予約不要で講師にご相談いただけます。
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Q15.通学講座を希望しているのですが、自宅の近くにCPAの校舎がありません。通信講座でも問題ないでしょうか。
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A15.
CPAでは、受講生様が享受できるサービスについて、通学生と通信生の間に差はありません。
また、CPAバーチャル校を活用することで、自宅にいながら実際の校舎に通っているかのように質問・相談を行ったり、答練の受験や自習をすることが可能です。
さらに、お住まいの地域にある各地の自習ラウンジをご利用いただけるほか、提携している有料自習室を割引価格で利用することもできます。
このようなサービスを活用することで、通信生であっても集中できる学習環境を整えることができます。







