英語の複雑な手続きも即解決!安心のサポート体制と徹底した量で掴み取ったUSCPA合格

合格者インタビュー
CPA会計学院を選んで良かったと思える理由として、講義や教材の質の高さが挙げられるのはもちろんですが、私は「受験サポート」の質の高さが一番だと感じました。
私自身、事前の認識が不足していたのですが、資格の性質上、成績証明書の送付や学歴審査など、試験会場に向かうまでの間に膨大な量の英語による手続きが発生します。英語で説明されていることはわかっても、本当に自分の和訳が正しいかわからない、という不安が常にありました。そんな中、CPA会計学院では、受験手続きに関してはマニュアル化が徹底されており、マニュアルに沿って手続きを進めていけば私のように英語に自信がなくても迷うことはありませんでした。また、マニュアルには載らないイレギュラーが発生した際も、電話をすればすぐに繋がり、その場で対処してくださいました。電話相談にも回数制限等はなく、何度も相談させていただきましたが、毎回快く対応してくださいました。何かあればすぐに対応してくれるという安心感があったため、学習に集中できた部分も大いにあると考えています。
試験に関しては、難易度の高い論点が出題されて合格するか分からないという試験ではなく、量は膨大ですが、やるべきことをやれば受かるという試験です。そういう意味ではリスクが低く、時間をかける価値がある試験だと思います。これは合格率の高さからもある程度分かっていたことなので、モチベーションが下がった際には「学習に関する不安は学習することでしか払拭できない」という気持ちで、とにかく演習量をこなし、前を向き続けました。
USCPA試験は、CPA会計学院のテキストをきちんと理解し、問題演習を重ねていけば着実に合格が見えてくる試験です。不安になることもあるかと思いますが、ぜひ頑張ってください!
教材に関してはとにかくWeb問題集が便利でした。手軽に学習に取り組めるのはもちろんのこと、その場で正答率がわかるなど、紙の問題集に触れることがほとんどないくらい重宝しました。