全体像をつかめる教材で理解が深まる!問題演習を繰り返してUSCPA合格へ

合格者インタビュー

[テキスト/講義]
各科目のテキストは初学者が理解しやすいよう、全体の大きな枠組みをイメージしながら細かな論点の学習を進められるよう設計されていると感じました。特にAUD(監査及び証明業務)では、監査エンゲージメントの受託から監査報告書の提出に至るまで、公認会計士を中心とした各ステークホルダーとの関わり方や、それぞれが対外的に果たすべき責任が綺麗に整理されており、効果的な学びが得られました。

[勉強方法]
① まず、これから勉強を始める試験科目の講義時間(倍速再生を推奨)と、CPA会計学院の教材およびUWorldの問題(3〜4周)を解くために必要な時間を試算する。
② その後、①の試算結果をもとに目標とする受験日を設定する。
③ 必要に応じて受験日までのスケジュールを細分化し、徹底的にこなしていく。
以上のように、何か特別な方法を試す必要はありません。予備校が提供している教材、特に問題演習を愚直に繰り返し行うことこそが、確実に合格へ近づく方法の一つであると考えています

[USCPAをこれから目指す方へのメッセージ]
USCPAは、1科目4時間の全4科目を、定められた期間内に合格することが求められる試験です。加えて、受験要件の充足(単位取得など)や出願手続きなど、試験勉強以外にもやるべきことが数多くあります。これら一人では難しいと思えることでも、CPA会計学院には頼れる人(講師、スクールスタッフ、受験仲間)がサポートしてくれるはずです。ともに頑張りましょう

Q
USCPA取得を目指したきっかけ
A
まとまった勉強時間を確保できるタイミングだったためです。
Q
CPA会計学院を選んだ理由
A
教材の随所に、理解を深めるための図解や説明が豊富に盛り込まれていたからです。 特にAUD(監査及び証明業務)は、監査の全体像を捉えた上で個別具体的な論点へと掘り下げていくように設計されており、全体の流れを常に意識しながら学習を進めることができました。
Q
CPA会計学院ならではの使ってよかったサービス
A
UWorld Question Bankは問題数が非常に豊富で十分な演習量を確保でき、本試験でも本当によく似た問題が出題されたことが印象に残っています。
Q
USCPA取得後のキャリアイメージ
A
財務関連業務への従事、およびその分野でのキャリアアップを目指しています。

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