知識ゼロからでも努力次第で必ず届く!柔軟な制度を活かした「セルフマネジメント力」で掴んだストレート合格!

<CPA会計学院の講義・テキストなどの良かったところ>
開講して間もないということもあり最初は少々不安もありましたが、全科目CPA会計学院から提供された教材のみを使用してストレートで合格をすることができました。私は会計も英語もバックグラウンドがない中でのスタートでしたが、その状態でもついていける講義内容となっており、また問題集の全問題に解説動画がついているのも大変有難かったです。CPAの問題集を何週も回していると回答を覚えてきてしまうので、最後にUWorld Question Bankを利用して、初見問題の演習をたくさん重ねるという流れをとっていました。UWorld Question Bankは問題量が多いですが、どの科目も試験前までに全問題を解き終え、これだけやったのだから大丈夫と言い聞かせて試験を迎えるようにしていました。

<学習質問や受験手続のサポート体制の良かったところ>
サポート体制も手厚く、学習面・手続き面どちらも迅速で丁寧な対応をして頂き、安心して勉強を進めることができました

<勉強中辛かったことやモチベーションの維持の方法>
英語のアドバンテージがない中でのスタートだったので、とにかく最初は問題すらスムーズに読めず、ましてTBS問題を最初にみたときは長文の英語に圧倒され、これが解けるようになるのだろうか…と挫折しかけました。ただ、諦めずに毎日問題演習を重ね英語に触れていると大体の質問形式などもわかってきて、スムーズに解き進められるようになっていきました。仕事やプライベートと勉強を両立させるのが大変な時期もありましたが、USCPAはキャリアの選択肢を広げる心強い資格になると信じ、合格後の自分を想像してモチベーションを維持しました。

<USCPAをこれから目指す方や学習中の方へのメッセージ>
USCPAは会計か英語のどちらかが得意でないと始められないというイメージがあるかもしれませんが、私のようにどちらのアドバンテージがなくても、努力次第で合格できる資格だと思います!社会人として働きながら勉強を続けるのは簡単なことではありませんが、根気強く続けていると不思議と習慣化されてきて、私は早起きや隙間時間の効果的な使い方ができるようになりました。USCPAの受験を通じて、会計知識や英語力が身に着くことはもちろんですが、他資格と違って柔軟性が高い分、受験日をどのように設定して、そこから逆算してどのように勉強スケジュールを組み立てるかなど、セルフマネジメント力も身に着けることができたと感じています
USCPAは決して簡単な資格ではありませんが、その分、合格した時の喜びや達成感は大きいです。最初は、暗闇をずっと走り続けている気持ちで、何度も途中で諦めようかと思いましたが、1科目の合格後は不思議と自信がつき、ポジティブな考え方に変わりました。なので、諦めかけている方はまずは初回科目の合格を目指して頑張っていただければと思います!

Q
USCPA取得を目指したきっかけ
A
転職でキャリアアップをしたいと考えたからです。
また、親戚がUSCPAの勉強をしていたこと、旦那が監査法人で働いていることもあり、USCPAの資格について知り、興味を持ちました。
Q
CPA会計学院を選んだ理由・教材や講義の感想
A
日本の公認会計士での合格実績が高く、旦那の勧めもあった為です。
Q
CPA会計学院ならではの使ってよかったサービス
A
新試験制度になったばかりだったので、この問題はテスト範囲なのか範囲外なのかを整理表を見ながら確認することができ、助かりました。
講師に何度でも質問ができて良かったです。また、メールを利用しての質問がほとんどであったが、毎回返信も丁寧で分かりやすかったです。
Q
USCPA取得後のキャリアイメージ
A
監査法人で働きたいと考えています。

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