看護師から会計の世界へ!知識ゼロの異業種からUSCPAに合格できた理由

合格者インタビュー
よくある表現ですが、会計の「か」の字も知らない状態、かつ看護師という異業種中の異業種から会計の世界に飛び込もうと、本講座に申し込みました。
経済や簿記、会計を学んだことがなくても、そのハンディキャップを補うあらゆる教材が揃っているのが本講座の特徴です。さらに、類似の講座の中でも群を抜いてコストパフォーマンスが良い点も魅力だと思います。
4科目あるため、それぞれの頭の切り替えやボリュームの多さ、そもそも受験資格を取得するまでの道のりが長いなど、挫折しそうになるポイントは少なくない試験です。しかし、コツコツと勉強を続ければ必ず合格できる資格だと思います。
監査法人へのキャリアの足掛かりとしたい方はもちろん、会計分野の全体像を掴み、その中で自分がどの分野に進みたいのか(税務、監査、管理会計など)を見つける上でも役に立つ資格です。
私のように全くのキャリアチェンジを考えている人にとっては、簿記資格の取得がメジャーな環境において、他の人と差別化を図れるという意味でも価値のある資格だと感じました。
英語を活かしたキャリアを歩みたい方は、ぜひUSCPAを目指して頑張ってください。応援しております。
Q
USCPA取得を目指したきっかけ
A
もともと英語が得意だったにも関わらず、それを活かせないキャリアを歩んでいたため、英語を活かせるキャリアへの足掛かりとして資格の取得を目指しました。
Q
CPA会計学院を選んだ理由・教材や講義の感想
A
メールでの質問を何度かさせて頂いたが、詳しくご回答くださり理解が深まりました。
Q
CPA会計学院ならではの使ってよかったサービス
A
交流会には梅田で何度か参加しました。現在地を知ることができ、モチベーション維持にとても大きな役割を果たしてくれたと思います。
Q
USCPA取得後のキャリアイメージ
A
現在税理士法人で働いているため、実務経験を積みつつ税理士資格の取得を目指し、国際税務に携わるキャリアを歩みたい。また、監査に興味がないわけではないため、もう一つの選択肢として監査法人に進むことも考えています。