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相対評価がものを言う会計士試験において多数派に乗ることがセオリーであるため、CPAに移籍するのは合理的でした
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同じ講義が複数の講師により提供されていること、デジタル学習コンテンツが充実していることがCPAの魅力です
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講師の方が出題傾向を分析して答練を作成しているため、短答式試験と論文式試験では答練で解いた問題が出題されました
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通信は孤独になりがちですが、CPAの教材や講師陣のサポートを通じて、常に伴走してもらえている感覚になります
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どこに居ても受講できる最高のWeb講義の存在がCPAへの移籍の決め手でした
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いつでも電話でチューターに質問できたり、講師にも個別で学習相談できたりするなど、サポート体制が充実していました
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CPAはただ実績が伸びているだけでなく、その背景には充実したフォロー体制や良質な講義、テキストがあります
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自分に合った講師の講義を選ぶことができ、自分のペースで勉強することができた点が非常に良かったです
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CPAのテキストは余白を多めにとっていたり、図をたくさん使用したりして、受験生が読みやすい工夫が凝らされています
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オンライン上で質問や答練提出が完結するのは、学習効率の観点から私の肌に合うと感じました
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複数の教材のなかから自分に合った教材を選択し、学習を進めていくことができるのはCPAならではです
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CPAバーチャル校では他の受験生の存在を感じることができ、予約なしで質問もできるので、通信生のデメリットは感じません