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驚異的な公認会計士試験合格率を生み出すCPA

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2020年度合格実績 359
  合格率は平均の約3倍以上 37.1%
2021/4/1現在

合格実績算定基準

※CPA公認会計士試験合格者数359名(通学生245名・通信生114名)は、2020年合格目標の初学者または再受験者対象のCPA本科コースを受講した方のうち、論文式試験に合格された方になります。
※CPA公認会計士試験合格率は、2020年合格目標の初学者または再受験者対象のCPA本科コースを受講した方で、カリキュラムを修了された受講生919名のうち、論文式本試験に合格された受講生341名の割合で算定しています。
※カリキュラム修了者に該当しない合格者が18名います。
※カリキュラム修了者とは、2020年合格目標のCPA本科コースを受講した方で、2020年2月以降に実施された公開模擬試験(短答式・論文式)のうち、いずれか1回でも受験された受講生を指します。
※平均合格率は、公認会計士・監査審査会「令和二年公認会計士試験の合格発表の概要について」に記載の論文式試験合格率10.1%から算定しています。

公認会計士試験 合格者 (一部)

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Web受講

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受講期間中は、何度でも繰り返し受講することが可能なため、効果的な学習ができます。
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もちろん、倍速機能を使った高速再生に対応しているので、忙しい方も、スキマ時間を使って効率的に時短学習ができます。

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音声をスマホやミュージック・プレーヤーにDL しておけば、インターネット環境に左右されることなく学習が進められます。

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公認会計士とは

公認会計士とは

公認会計士は経済を支える、
経営基盤のプロフェッショナル

公認会計士は監査法人や一流企業にも多くニーズのある価値ある職業です。 日本での法人数は中小企業を含めて264万社が存在します。そのすべての会社で行われている会計、税務といった業務は経営に必ず必要なスキルです。

この分野での国家資格が公認会計士資格です。 そのため、公認会計士は社会として価値が高く、20代から高所得者が多い業界です。その道は監査法人からベンチャー企業と幅広く、独立開業する資格者も少なくはありません。

2020年度の平均合格者率は、受験者13231人に対して合格者10.1%の1335人となっております。 CPA会計学院では2020年度359名の合格者を輩出しており、多くの卒業生が社会で活躍しています。

公認会計士の業務は大きく分け、
『税務・監査・コンサルティング』の3つに分けられます。

TAX
税務業務

私たち個人、そして会社は税金と密接な関係にあり、そこには毎年申告が伴います。その顧客層は個人の数、企業の数すべてが顧客層となり活躍の場は無数にあります。そして税金の種類も数多くあります。 その道のプロフェッショナルとして代理申請や相談を行う事が公認会計士の業務の一つです。

また会社の状況を把握し、税金にたいしてのコンサルティングを行う事も大切な仕事です。 税務の規定は大変複雑で、同様の状況でもどのような手法を行うかでクライアントの支払う税金の額は2倍以上になるケースもあります。

そのことから公認会計士の業務サービスは様々な企業、個人より常に求められる内容であると言えます。

AUDIT
監査業務

監査業務は企業の通知表ともいえる決算書にある財務諸表(貸借対照表・損益計算書)が適切に作成されているのかどうかを監査する業務です。 株主や銀行、取引先はこの会社の状況が全てまとまっている決算書をもとに企業を評価します。

公認会計士はこの監査業務を通じて、企業の公正な事業活動をチェックし、企業の価値を高めます。 また監査業務はチームで行う事も多く、クライアントの内情を内部に入り知ることが可能です。

そのため、企業のビジネスモデルや成長を体感することが出来ることから、他では出来ない有益な経験を積み、自分自身にとっての知見や経験をもとに成長をし続けることが出来ます。

CONSUL
TING

コンサルティング(アドバイザリー業務)

会計の専門知識を活かして、企業の経営状況・財務状況に応じた様々なアドバイスや提案を行います。

コンサルティング業務は、監査業務・税務業務とは異なり、公認会計士のみが行う業務ではありません。 しかし、会計や経営の深い知識を持ち、専門的な視点から、説得力のある提案を行うことができるのは公認会計士ならではと言えます。

クライアントである企業の財務諸表を読み解きながら、課題を見つけ、解決のための糸口を提案します。 知識の応用も必要となります。 経営状況が悪化した企業の再建の計画を立てる、金融機関を利用した資金繰りを提案・実行するなど、企業に与える影響力が大きい業務です。

CPAの方針

CPAの方針

CPA会計学院で、公認会計士試験の学習が初めての受講生の方々にもわかりやすく、理解を重視した学習を進めていただけるようは教材・講義の内容にこだわっています。

公認会計士試験は短答試験と論文試験があります。
この二つを合格するためには平均3,500時間以上の勉強が必要と言われています。

年数に換算すると約2年間1日5時間の勉強時間が必要となります。
だからこそ、本当に必要な知識を効率よく、かつ身につくように学習する必要性があります。

そしてCPAの講師は公認会計士資格保有者です。 この決して低くない壁を乗り越えてきた先生が貴方の合格を目標にサポートしていきます。

CPAの特徴

公認会計士の専門学校CPAは昭和43年に開校してから、公認会計士のための対策指導を行っております。

高い合格率は「質の高い」講義・教材と「徹底した」完全個別サポートが実現できる会計資格の専門学校・予備校だからこそ出せた数字です。

CPA各校舎では無料セミナーや無料受講相談を随時開催しております。

公認会計士の講義内容から公認会計士試験に関する相談、合格してからの仕事の話まで、専門学校だからこそ様々なご質問にお答えすることができます。公認会計士に興味のある方は一度、会計資格専門学校・予備校のCPAまでご連絡ください。

CPAはあなたの公認会計士資格取得をサポートいたします。

 


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