公認会計士試験を初めて学習される方へ

会計資格専門学校のCPAは平均合格率の4倍の高い合格率を誇っています。

2018年度合格実績 223
2018/11/18現在

※CPA公認会計士試験合格者数とは、2018年合格目標の初学対象又は再受験者対象のCPA総合講座を受講した方で、短答式及び論文式本試験に合格されたすべてのCPA受講生223名(通学生183名・通信生40名)で算定しています。※CPA 公認会計士試験合格率とは、2018 年合格目標の初学者対象又は再受験者対象のCPA 総合講座を受講した方で、カリキュラムを修了された通学生432名のうち、短答式及び論文式本試験に合格された通学生183 名の割合で算定しています。

国家資格の中でも最難関と言われている公認会計士試験の合格率と高い合格実績を残しているのがCPAの特徴です。

また、初学者でも高い一発合格率を誇っております。 CPAの公認会計士試験合格率は42.4%と平均合格率の4倍の合格率を誇っております。

CPAの公認会計士講座の大きな強みは、 理解できる、講義・教材、個別徹底フォロー、が裏付ける『圧倒的な合格実績』に始まり、通学スタイル通信スタイル と受講環境に最適な学習スタイルで合格を目指すことができます。

その他、初学者の方が公認会計士やCPAについて詳しく知ってもらうために、『無料説明会』『無料受講相談』『無料体験講座』も随時行っております。

初学者の方は簿記3級相当の公認会計士入門講座(全7回)を無料で受講できますので、少しでも興味のある方は、資料をご請求いただくか、直接校舎までお越しください。

実際のCPAの講義を体感して頂くだけでなく、これから公認会計士の学習でどのような内容を学ぶのかを知って頂く良い機会だと思います。ぜひ公認会計士入門講座にご参加ください。

先行学習で直前にも余裕のある学習が可能

CPAでは、カリキュラムが平準化されており、試験直前に講義が週6~7回などのボリュームにならないよう工夫されています。

試験前には苦手科目の集中学習、得点アップの最終調整など自分の自習時間が増え、試験前に慌てる必要がありません。

更にCPAでは先行学習が可能なため、お仕事の閑散時期や長期休みには講義の先取りができ、得意科目を早めに終わらせて苦手科目に時間を割くこともできます。

自分のライフスタイルにあった学習計画を組むことができるのが特徴です。講師と直前期の学習戦略を相談して、少しでも合格の可能性を高めていきます。

有資格者免除価格表

免除となる科目のカリキュラムを省略して、受講料を割安に 現在の公認会計士試験では、短答式試験・論文式試験で、免除対象者の範囲が拡大しています。

免除対象者は、カリキュラムを省略して学習を進めることができ、ダブルライセンス獲得が容易になりました。また、試験科目が免除される分、受講料も割安にご提供できますので、ダブルライセンスを獲得して、ご自身の活躍の場を拡げてください。

最適なコースをご提案します

CPAでは、学習開始時期と合格目標年度によって、最適なコースをご提案しております。

コース選択だけでなく、個々人の学習環境にも合わせより学習効率の良い最適なスタイル(通学・通信)を選ぶことができます。

資料に詳細を記載しておりますので、まずは資料をお取寄せ(無料)ください。

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