公認会計士試験合格率40%以上という驚異的なCPAの実績

会計資格専門学校のCPAは一般平均のおよそ4.4倍の高い合確率を誇っています。

公認会計士試験の合格率は47.3%!95名が合格!

 

数字に裏付けされた合格実績は公認会計士勉強にCPAを選んで頂く際の1つの指標になると思います。 公認会計士試験の合格率は47.3%(2016年度)と驚異的な数値を出しています。

この実績は一般平均合格率約10%のおよそ4倍です。(平成28年度公認会計士試験合格者調参照)

合格者数ですと95名と他の大規模な資格専門学校よりも少ないと思いますが、合格者数は資格専門学校自体の規模に比例します。そのため私達は合格率を重要視しております。

CPAでは大規模な資格専門学校とは異なり、1人1人の生徒をしっかりと見ることができます。

常任講師が学習前から合格まで「徹底した」個別サポートをしているCPAだからこそ、途中で諦めることなく学習をすることができます。

また1人1人の試験対策や合格に必要な勉強を見ることができるCPAだからこそ、高い合格実績を出せているのです。

※公認会計士試験合格率とは、2016年合格目標の初学者対象又は再受験者対象のCPA総合講座を受講した方で、カリキュラムを修了された方(201名)のうち、短答式及び論文式本試験に合格された方(95名)の割合で算定しています。
※カリキュラム修了者とは、2016年合格目標の初学者対象又は再受験者対象のCPA総合講座の80%以上を受講した受講生をいいます。

カリキュラム修了者 短答合格率 62.0

CPAの平成28年度公認会計士短答式試験合格率は62.0%です。

公認会計士試験の短答対策では、正しく論点を理解する能力と、解き方を試験時間内に思い出す能力が重要になります。

CPAの講義では、財務諸表の構造・意味を正しく理解し取引をイメージできる「基本的考え方」を押さえます

単なる暗記ではなく「考え方」を理解するので、しっかりと記憶にインプットされます。そして短答試験ではインプットした内容をアウトプットする必要があります。論点をしっかりと押さえることができれば、正しい解き方を思い出すことは難しくありません。

公認会計士の資格を取るのが目的ではなくその後仕事に資格を活かすのが目的ですので、一時的な暗記などはせずに、理解力を深めるような講義を行います。

短答対策としては、短答特有のひっかけポイントや基準等を丁寧に解説し、合格点を取るために小さなミスをなくします。また、問題集で解いたことがない問題でも「考え方」を理解していれば解けるようになります。その結果、CPAから高い実績を残しています。

※公認会計士短答式試験合格率とは、2016年合格目標の初学者又は再受験者対象のCPA総合講座を受験した受講生で、カリキュラムを修了された方(163名)のうち、2016年第Ⅰ回短答式試験又は第Ⅱ回短答式試験に合格した方(101名)の割合で算定しています。
※カリキュラム修了者とは、2016年合格目標の初学者又は再受験者対象のCPA総合講座の短答式科目講義を80%以上受講した受講生をいいます。
※2016年短答式試験全国受験者の試験合格率とは、2016年第Ⅰ回・第Ⅱ回短答式試験に願書を提出した(8,644名、なお第Ⅰ回及び第Ⅱ回の両方を受験した方は名寄せされています)のうち、第Ⅰ回又は第Ⅱ回短答式試験に合格した方(1,501名)の割合で算定しています。

カリキュラム修了者 論文合格率 68.3

CPAの平成28年度公認会計士論文式試験合格率は68.3%です。

論文で合格点を取るためには「理解力・得点力」「網羅性・重要性」に加え、「応用力・思考力」が必要になってきます。そのため、ただ暗記をするだけの勉強法では論文に合格することはできません。基礎をしっかりと固めていないと、応用させることができないのです。

CPAの講義・教材は、理解重視です。しっかりと本質を理解していれば応用問題も解くことができます。また、実際の問題が「解ける」レベルまで実力を引き上げます。「解ける」レベルになるためには論点をしっかりと押さえる必要があります。CPAの教材は「図・表・具体例」を豊富に取り入れ、重要な論点を分かり易く説明しています。

実際に応用力を養うための答案練習や、本試験の傾向を徹底的に反映した模擬試験もカリキュラムに含まれています。基礎をしっかりと固め、応用力を養うCPAだからこそ、論文合格率68.3%という驚異的な合格実績を誇っているのです。

※公認会計士論文式試験合格率とは、2016年合格目標の初学者又は再受験者対象のCPA総合講座を受験した受講生で、2016年第Ⅰ回・第Ⅱ回短答式試験合格した方または過年度の短答式試験免除者の方の中で、カリキュラムを修了された方(139名)のうち、2016年論文式試験に合格した方(95名)の割合で算定しています。
※カリキュラム修了者とは、短答式試験免除者および短答式試験合格者のうち2016年合格目標の初学者又は再受験者対象のCPA総合講座の講義を80%以上受講した受講生をいいます。
※2016年論文式試験全国受験者の試験合格率とは、2016年論文式試験を受験された方(3,138名)のうち、論文式試験に合格した方(1,108名)の割合で算定しています。

カリキュラム修了者 大学在学中合格率 48.9

CPAには大学生が多く受講しています。大学在学中の合格率は48.9%と脅威の合格実績を残しています。

同じ公認会計士合格の目標を持つ大学生同士の繋がりも強く、良きライバル・良き仲間としてお互いに切磋琢磨し合えるのも高い合格実績を残している1つの要因だと思います。

公認会計士講座入門1(簿記3級)の全7回の講義を無料体験実施中です。公認会計士を目指すか悩んでいる方は一度無料体験講座を受講し、CPAの講義や雰囲気、会計士になるための学習内容を知って下さい。

また、無料個別受講相談無料セミナーも随時行っておりますので、興味のある方は校舎まで足を運んで頂ければと思います。

当WEBサイトでもCPAの魅力(「質の高い」講義・教材、「徹底した」個別サポートなど)やカリキュラムについて記載しておりますが、校舎にて行う説明会ではさらに詳細なご説明をしています。みなさんのご質問にもお答えしますので興味のある方はお越しください。

※公認会計士試験合格率とは、2016年合格目標の初学者対象又は再受験者対象のCPA総合講座を受講した方で、カリキュラムを修了された方(141名)のうち、短答式及び論文式本試験に合格された方(69名)の割合で算定しています。
※カリキュラム修了者とは、2016年合格目標の初学者対象又は再受験者対象のCPA総合講座の80%以上を受講した受講生をいいます。

CPAでは短期合格を実現する指導・サポート体制を整えており、大学生の受講生では大学在学中に合格することを目標に講師一同で日々サポートしております。

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