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公認会計士試験合格率37.1%という驚異的なCPAの実績

359名が合格、合格率は37.1% !

数字に裏付けされた合格実績は公認会計士勉強にCPAを選んで頂く際の1つの指標になると思います。

CPAの合格者数は359と毎年、増えています。

2017年度 合格者
2018年度 合格者
2019年度 合格者
2020年度 合格者

合格率は37.1%(2020年度)と驚異的な数値を出しています。2020年度の公認会計士試験の平均合格率が10.1%のところ、平均合格率を大幅に超えています。(令和2年度公認会計士試験合格者調参照)

2020年の合格者数は359名と、他の大規模な資格専門学校に匹敵する合格者を輩出しながら、単なる大規模な資格専門学校とは一線を画し、1人1人の生徒をしっかりと指導する適正規模の学校スタイルを遵守することで、37.1%という高い合格率を維持しています。

常任講師が学習前から合格まで「徹底した」個別サポートをしているCPAだからこそ、途中で諦めることなく学習をすることができます。

また1人1人の試験対策や合格に必要な勉強を見ることができるCPAだからこそ、高い合格実績を出せているのです。

 

2020年度合格実績 359
  合格率は平均の約3倍以上 37.1%
2021/4/1現在

合格実績算定基準

※CPA公認会計士試験合格者数359名(通学生245名・通信生114名)は、2020年合格目標の初学者または再受験者対象のCPA本科コースを受講した方のうち、論文式試験に合格された方になります。
※CPA公認会計士試験合格率は、2020年合格目標の初学者または再受験者対象のCPA本科コースを受講した方で、カリキュラムを修了された受講生919名のうち、論文式本試験に合格された受講生341名の割合で算定しています。
※カリキュラム修了者に該当しない合格者が18名います。
※カリキュラム修了者とは、2020年合格目標のCPA本科コースを受講した方で、2020年2月以降に実施された公開模擬試験(短答式・論文式)のうち、いずれか1回でも受験された受講生を指します。
※平均合格率は、公認会計士・監査審査会「令和二年公認会計士試験の合格発表の概要について」に記載の論文式試験合格率10.1%から算定しています。

公認会計士試験 合格者 (一部)

 

 

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