レベルに合わせて講義を選択できる 3つの講義カリキュラム

CPAなら、各科目の学習習熟度に応じて、『圧縮講義』『上級講義』、『短答・論文対策講義』を自由に受講可能 (無料)
受講する講義の種類は、科目ごとに、範囲ごとに「完全に」自由に選べます

上級講義は基礎が出来ていない方を対象に作成しています。
そのため、講義回数は圧縮講義に比べると多くなっています。

理解が出来ていない科目・論点は『上級講義』で学習し、理解がある程度出来ている科目・論点は『圧縮講義』や『短答・論文対策講義』を利用することで効率的な学習が可能となります。

実力に応じた学習で合格可能性を高める

すべての講義が見放題!

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科目ごとに、好きな講義を見放題!

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短答受験生向け 論文受験生向け 基礎から再学習
上級講義
圧縮講義
短答対策講義 ○(財務会計論・管理会計論)
論文対策講義 ○(会計学)

圧縮講義とは

短答対策にも論文対策にもなる、学習経験者向けの基本講義

学習経験のある方向けの講義です。
試験の出題頻度の高い論点やつまずきやすい複雑な論点を中心に、試験に必要な範囲を網羅的に学習する講義となります。

各科目15 回~ 20 回程度を目安に講義が設定されており、理解の強化を図りたい方に最適な講義になっております。
短答対策、論文対策など目的に応じて、重要性の高い論点を中心に学習を進められるようになっております。

位置づけ

  • 学習経験者向け基本講義

対象

  • 学習経験者
  • 短答論文受験者

講義内容

  • 短答対策・論文対策において重要性の高い論点を学習
詳細を見る

上級講義とは

苦手科目・苦手論点の復習に効果的な講義

初学者の方や最初から再度学習を進めたい方向けの講義になりますので、公認会計士試験に挑む上で必要な知識を一から説明する講義となります。

基礎期から応用期まで講義回数は科目によって異なりますが、講義回数は圧縮講義に比べて大幅に増えます。

基本的には圧縮講義の受講をお勧めいたします。科目合格者など、学習に十分な時間を掛けることのできる方に限り、苦手科目、苦手論点の復習として、受講していただくことをお勧めします。

位置づけ

  • 初学者向け講義

対象

  • 受験経験者でも、苦手な科目や論点を克服したい方

講義内容

  • 基本論点から難解論点へ段階的に学習
詳細を見る

短答・論文対策講義とは

短答に特化・論文に特化した講義

短答対策講義は、短答式試験の財務会計論・管理会計論対策に特化したインプット講義です。

短答対策に特化して、まずは2018 年12 月の短答式試験の突破を目標としている方にお勧めの講義です。
財務会計論・管理会計論の対策が上手くいかず、なかなか短答式試験の壁を乗り越えられない方にお勧めします。

論文対策講義は、論文式試験の会計学対策に特化したインプット講義です。
選択肢がない論文式試験は、論理的に正しい解答を導く力が必要です。本試験で自信を持って解答できる深い理解を、過去問を軸にコンパクトに整理します。論文式試験に必要な理解の質を高め、また理解の範囲を広げたい方にお勧めします。

位置づけ

  • 短答対策・論文対策に特化した講義

対象

  • 受験経験者で財務会計論・管理会計論が苦手で短答対策・論文対策をしたい方

講義内容

  • 短答・論文別にそれぞれの試験の突破に特化した学習

圧縮講義 の特徴

圧縮講義 (計算科目) の特徴

圧縮講義 (計算科目) POINT
財務会計論(計算)・管理会計論・租税法において、本試験の出題可能性のある論点を網羅的にマスター
本質が理解できる講義・テキスト集により、具体的な会計処理・計算方法を完全マスター
『分かっているが解けない・・・』から、『実際に解ける』に、アウトプット能力を向上
財務会計論(計算)管理会計論租税法
財務会計論(計算)

財務会計論(計算) 圧縮講義

「分かっているけど解けない」から「実際に解ける」へ!

財務会計論(計算)の圧縮講義では、短答式・論文式それぞれの出題頻度に応じた重要性を全論点に明確に付しています。

その重要性に応じ、効率よく合格点を取るために必要な理解を徹底的に強化するとともに、会計処理や解法の結論をしっかりと定着させる講義を実施します。

正しい理解と正確な定着を重要性に応じて習得できる講義となっているため、本試験で高得点を取ることを可能としています。

管理会計論

管理会計論 圧縮講義

論点間の繋がりが理解できる!

管理会計論点は難しいという意見を聞きますが、それはテキストで学ぶ内容と試験の問題とにギャップがあるために生じるものです。

管理会計論点は、制度会計とは違い、最低限の計算上の法則はあるものの、明確な型があるわけではなく、結果として問題も様々なバリエーションがあるように思えてしまうという特徴があります。

しかし、そこで用いられている本質はテキストで学んだ内容であり、内側には「論点ごとの本質的なパターンが内在」しています。

圧縮講義では、単にテキストの説明に終始せず「問題を解く上でのポイントも同時に明かす」ことで、実践力に転嫁しやすい内容をこころがけています。これにより、短答式では「計算の基本の型を習得し処理スピードをアップ」し、論文式では、出題が想定される「典型理論を記述できる」ようになります。短答式でも論文式でも、効率良く合格点を獲得する能力を養成していきます。

租税法

租税法 圧縮講義

租税法を得点源にできる!

ここ数年の本試験では、解法の丸暗記ではなく理解力を問う問題が出題されています。租税法は範囲が広く、細かい通達や判例が数多く存在し、勉強をし始めると限りがない科目です。

しかし、本試験では、細かい規定を数多く知っている人が高得点を取れるのではなく、重要な規定を理解し定着させ、別角度から問われても確実に正答することができる人が高得点を取れるようになっています。

圧縮講義では本試験の出題傾向を徹底的に分析し、重要性の高い項目について理解を促進させる講義を展開します。

また、理解を促進させるだけでなく、下書きの書き方など、実際に点を取るための方法も講義で取り扱うため、確実に租税法を得点源とすることができます。

多くの方が、本試験で「確実に」合格点を取ることが難しい理由は・・・

  1. 計算科目は、押さえなければならない論点数が非常に多く、かつ、難解な論点も多いことから、これらすべてを、正確に押さえることが困難である。
  2. 論点を一度押さえたつもりでも、すぐに忘れてしまうため、本試験日に完全に押さえ切ることができない。
  3. 試験時間内で具体的な会計処理・計算方法を忘れてしまった場合、それを思い出すことができない。

CPA の圧縮講義(計算科目)では

  1. 財務諸表の構造・意味を理解し、取引をイメージする
  2. 会計処理・計算方法の構造と基本的考え方を理解する
  3. 豊富な問題集と答案練習で、短答式・論文式本試験の得点力をアップ

CPA の圧縮講義を受講することで、理解をした上で具体的な会計処理・計算方法を押さえることが可能となるため、覚えやすく、また、一度覚えた場合、忘れにくくなります。

さらに、試験時間内で、万が一忘れてしまったとしても、財務諸表の構造・意味から、会計処理・計算方法の基本的考え方に戻ることで、具体的な会計処理・計算方法を思い出すことができます。

圧縮講義 (理論科目)  の特徴

圧縮講義 (理論科目)POINT
基準・条文・実務指針等の一つひとつを、『考え方』を押さえた上で、『体系的』かつ『丁寧に』『分かり易く』解説
読みにくい基準・条文等については、図や表を使って解説するため、応用論点も効率的にマスター
量の多い基準等は、内容を要約したテキストを用いて解説するため、重要論点も効率的にマスター
財務会計論(理論)監査論企業法
財務会計論(理論)

財務会計論(理論) 圧縮講義

会計基準の根底にある考え方が理解できる!

公認会計士試験において合格点以上をとるためには、会計基準に記載ある内容について、深く理解することが非常に重要となります。

そのため、本講義では、会計基準に記載ある内容を中心に、重要性の高い論点や他の論点の理解にも波及する論点、簿記の計算に関連する論点、さらには受講生の理解が困難な会計基準に関連する論点を中心に解説します。

当講義を受講することで、会計基準の根底にある考え方を適切に理解した上で、どういう点に注意して問題を解く必要があるかや出題可能性の高い論点は何なのか、という点数を取る上で必要な知識も効率的に身につけることができます。

テキストは仕訳例や図表を、数多く用いることで、全体像をイメージし易いように作成されています。また、試験範囲となっている会計基準に記載ある論点が網羅的に掲載されています。

テキストは仕訳例や図表

監査論

監査論 圧縮講義

出題可能性のある論点を網羅的にマスター!

圧縮講義では、論点ごとに、テキストに掲載されている図・表や具体例を用いて、『監査の全体像と各論点との関連』、『論点間の繋がりや時系列』をイメージできるよう、基本的な考え方を説明します。

専任講師が、一つひとつの論点に重要性を示しながら、読みづらい規定や重要な論点を、網羅的に、テキストの図・表を用いて分かり易く解説するため、公認会計士試験で合格点を取るために必要な知識を効率良く習得することができます。

具体例が挙げられるようになること、イメージが湧くようになることを重要視しています。
正誤判断ができる実力や論点に則した記述ができる実力を養成することができます。

また、講義内で、短答特有の「ひっかけポイント」についても指摘するため、受講生の多くが悩むような「ひっかけ」でも自信を持って正解することが可能になります。その結果、短答式試験で確実に合格点+2問を取る実力を養成することができます。

企業法

企業法 圧縮講義

安定して合格点以上を獲得する!

条文の立法趣旨を徹底的に説明します。また、条文の内容や趣旨がイメージしづらい箇所については、図・表や具体例を用いてわかりやすく説明をしております。その結果、条文の内容が忘れにくくなるため、合格点以上を安定して取ることができるようになります。

さらに、知らない条文が仮に出題された場合であっても、趣旨から考えて正解できる実力を養成することができます。

また、関連する施行規則・施行令や判例についても、一つひとつ解説するため、下記のような難易度の高い細かい論点が出題されたとしても、自信をもって正解することができます。

企業法は短答式試験対策と論文式試験対策において、学習する視点が異なる箇所が多々ありますが、テキストにおいては、短答式試験と論文式試験の重要度をそれぞれ記載しているため、受講生の方は状況に応じて、効率的に講義を受講することができます。

上級講義 (受験経験者向講義) の特徴

上級講義 POINT
苦手な論点や、よく理解出来ていない論点、基本的な項目をしっかりとインプット
初学者が学習する基礎期から応用期のカリキュラムをすべて視聴可能
点で理解していた論点を、つなぎあわせ理解を深める
財務会計論(計算)管理会計論財務会計論(理論)監査論企業法租税法経営学
財務会計論(計算)

財務会計論(計算) 上級講義

理解重視の講義!!

上級講義では、まず図や設例を多く取り入れた、分かり易いテキストを用いて取引/全体像のイメージを定着させます。その上で、あるべき仕訳/会計処理を解説していきますので、仕訳/会計処理を深く理解した上で押さえることができます。その結果、公認会計士試験で応用的な会計処理が問われた場合においても、理解に基づき、あるべき会計処理を導出することができるようになります。

『実際に解ける』にアウトプット能力を向上!!

上級講義では、テキストに掲載の例題を実際に解く時間を設けています。そして、その例題に対して詳細な解説を行うことで、問題を解く上での留意事項についても押さえることができます。その結果、「分かっているつもりだけど、解けない」から『実際に解ける』に、アウトプット能力が飛躍的に向上し、公認会計士試験で確実に合格点を取ることができます。

出題可能性のある論点を網羅的にマスター!!

上級講義では、公認会計士試験で出題可能性がある論点を網羅的に解説していきます。また、テキストには一つひとつの論点に重要性を示されているため、重要性に応じて強弱をつけて復習を行うことができます。その結果、公認会計士試験で合格点を取るために必要な知識を効率的かつ効果的に習得することができます。

簿記が苦手な方にオススメ!!

簿記が苦手という方は、仕訳や会計処理を闇雲に暗記しているだけで、仕訳や会計処理を取引のイメージ/全体像から落とし込んで理解していない方が多いと感じています。

当講義では、取引のイメージ/全体像の理解、それに基づく仕訳や会計処理の理解を最重要視しています。その結果、当講義を受講することにより、公認会計士試験で見慣れない問題が出題された場合であっても、しっかり対応できる実力を養成することができますので、簿記が苦手という方にお勧めの講義です。

管理会計論

管理会計論 上級講義

公認会計士試験に対応できるアウトプット能力向上!!

上級講義では、各論点について計算方法に関連する理論的な内容を、テキストの図や具体例を用いて分かりやすく説明することに重点を置いています。本講義を通じて、計算方法と理論を関連付けた理解を徹底的に身に付けることで、公認会計士試験において、難解な計算が出題された場合や、計算結果を用いた論述など応用問題が出題された場合にも、十分に対応できる実力を養成することができます。

難解な用語や手法も、簡単な言葉に置き換えて説明!!

原価計算基準や管理会計論点の理論については、一般的なテキストや基本書では、理解しにくい表現が取られていることが少なくありません。上級講義では、難しい表現で説明されるような論点も、簡単な言葉に置き換えて説明します。また、具体的な事例を使って説明します。そのため、明確なイメージを持って理解できる講義となっています。

計算方法と理論の関連付けを重視!!

多くの受験生が、計算は計算、理論は理論、と言った具合にぶつ切りにして押さえてしまっていますが、CPAでは計算と理論の関連性を重視しています。そのため、論文式試験を見据えて、計算と深く関連した理論の理解をしっかりと計れます。

財務会計論(理論)

財務会計論(理論) 上級講義

理解重視の講義!!

上級講義では、理解を促す図や表が豊富に掲載されているテキストを用いることで、まず会計の根底にある考え方を理解することを重視しています。また、難解な論点についても説明していきますが、最初に会計の根底にある考え方をしっかり理解しているため、そのような論点であっても、時間をかけずに効率的に学習できます。

出題可能性のある論点を網羅的にマスター!!

会計基準や概念フレームワークに掲載されている論点は、ほぼすべてテキストに記載していますので、細かい論点にも対応できます。網羅的に、かつしっかりと知識が定着するため、公認会計士試験で応用的な問題が出題されても、適切に対応できる実力を養成することができます。

監査論

監査論 上級講義

理解重視の講義!

上級講義では、論点ごとに、テキストに掲載されている図・表や具体例を用いて、『監査の全体像と各論点との関連』、『論点間の繋がりや時系列』をイメージできるよう、基本的な考え方をしっかりと説明します。その上で、各規定がなぜ必要になるのかを解説していきますので、各規定の深い理解をすることができます。その結果、公認会計士試験において、基本問題はもちろん、その場で考えて解答を導く応用問題にも、しっかりと正解できる実力を養成することができます。

出題可能性のある論点を網羅的にマスター!

専任講師が、一つひとつの論点に重要性を示しながら、読みづらい規定や重要な論点を、網羅的に、テキストの図・表を用いて分かり易く解説するため、公認会計士試験で合格点を取るために必要な知識を効率良く習得することができます。

監査論が苦手な方にオススメ!

監査論が苦手という方は、具体例やイメージが湧かないという方が多いと感じています。このように、具体例やイメージが湧かないと、各規定を暗記することになってしまいますので、表現が少し異なるだけで、正誤判断や記述する内容を迷ってしまいます。そのため、当講義では、具体例が挙げられるようになること、イメージが湧くようになることを重要視しています。その結果、正誤判断ができる実力や論点に則した記述ができる実力を養成することができます。

企業法

企業法 上級講義

理解重視の講義!

上級講義では、条文の立法趣旨や論点を徹底的に説明します。また,条文の内容や趣旨、論点がイメージしづらい箇所については,図・表や具体例を用いてわかりやすく説明をしております。その結果、基本問題はもちろん、複雑な事例問題が出題された場合であっても、的確に事案を分析して解答する実力を養成することができます。

出題可能性のある論点を網羅的にマスター!

専任講師が、一つひとつの条文や論点に重要性を示しながら、企業法の出題範囲を網羅的に説明するため、公認会計士試験で合格点を取るために必要な知識を効率良く習得することができます。

企業法が苦手な方にオススメ!!

企業法が苦手という方は、条文の内容や論点のイメージが湧かないという方が多いと感じています。しかし、条文の内容や論点のイメージがないと、問題に対して的確に答えることが難しく、的外れな記述となってしまいます。そのため、当講義では、図や具体例を用いて条文や論点のイメージが湧くようになることを重要視しています。その結果、正誤判断ができる実力や問題に対する的確な記述ができる実力を養成することができます。

租税法

租税法 上級講義

理解重視の講義!!

租税法は理論問題と計算問題とに分かれています。理論問題では結論を誤らないことが必須となるため、正しい結論を導き出す理解が非常に重要となります。また、計算問題は計算方法の覚え込み必要になりますが、量が非常に膨大ですので、理解を伴わずに暗記をするとすぐに忘れてしまいます。そのためCPAでは、理論問題と計算問題の両方に対応できる実力を身に付けられるよう、理解を重視した講義を行っています。

アウトプット能力の向上!!

租税法は、計算方法など覚えることが多い科目ですが、講義では、理論的背景や覚え方を説明することで、基礎をしっかり固めることができます。また、講義内で、実際に問題を解く上での留意点も指摘するため、計算問題において安定して合格点を取る実力を養うことができます。

租税法で高得点を取りたい方や、効率的に学習をしたい方にオススメ!!

テキストおよび論文対策集は、網羅的に作成していますので、租税法で高得点を取りたい方にお薦めの内容になっています。その一方で、公認会計士試験における重要性を細かく示しているので、租税法を効率的に学習をしたい方にもお勧めできる内容となっています。

経営学

経営学 上級講義

出題可能性のある論点を短時間で網羅的にマスター!!

CPAでは、出題可能性のある論点を漏れなくかつコンパクトにテキストにまとめています。また、専任講師が各論点の重要度を示しながらメリハリを付けて講義を行いますので、経営学にあまり時間の割けない受験生であっても、重要な論点を短時間で効率良く学習することができます。

租解を重視した分かりやすい講義、経営学を苦手とする方にオススメ!!

特に、財務管理は正確な理解をすることが難しく、応用問題になると手も足も出なくなる受験生が多いものと思われます。CPAでは、専任講師が、テキストに掲載されている図表や具体例等を用いながら各論点の基礎となる考え方や位置付け、各論点同士のつながりを丁寧に説明していきますので、基礎問題はもちろんのこと応用問題にも十分に対応可能な力を養成することができます。また、経営管理における難解な理論や用語についても、実際の会社の実例等を挙げながら説明をしていきますので、イメージのしやすい講義内容となっております。

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