論文の答練も2週間以内には返却してくれたので、このスピード感にはすごく助かりました。

冨田悠貴さん

冨田悠貴さん

CPAを選んだ理由

1つ目は、講義がライブでもWebでも受講でき、複数の講師の講義を自由に選択できたからです。複数の講師から自分に合った講義を自由に選ぶことができ、自分の力を最大限に伸ばしてくれると感じました。
2つ目は、CPAの簿記2級の無料体験講座を受講し、分かりやすい解説でとても良かったと感じたからです。どこの予備校がいいか迷っている方は、ぜひCPAの無料体験講座を受講してみてほしいです。

CPAの良かった点

1つ目は、何においてもスピード感がある点です。例えば、答練の返却・解説動画のアップロードをすぐに対応してもらえるため、短答の答練だと翌日には間違いを押さえながら復習することができました。また、論文の答練も2週間以内には返却してくれたので、このスピード感にはすごく助かりました。
2つ目は、自習室が綺麗で、学習に集中できる環境です。無料で利用できるウォーターサーバーもあり、自習室の環境はこの上ないと思います。
3つ目は、質問体制です。対面・電話・メール・Zoomから質問方法を選べ、どのような方法でも講師と相談でき、悩みがあってもすぐ解決できました。他の予備校に通ったことはありませんが、CPAを選んで間違いなかったと確信をもっています。

公認会計士を選んだ理由

1つ目は、公認会計士はやりがいがある仕事だと思ったからです。監査は、幅広い業界・業種に関わることができ、上場企業がどのような考えを持って経営しているのかを知ることができます。また、中々関わることができない役職の方から対等に話を聞くこともでき、クライアントに対して会計の専門家として役に立てる仕事にやりがいや喜びを感じられると思いました。
2つ目は、公認会計士の可能性は無限大だと感じたからです。監査を続けることはもちろん、アドバイザリーや税務の仕事など、多岐にわたる経験を積むことで将来の選択肢が広がることは非常に魅力的だと感じました。

学習を継続させるコツ/苦手科目の克服方法

学習を継続させるコツは、毎日すべての科目に触れることです。同じ科目を勉強し続けることが苦手なため、1時間おきに違う科目に変えて、気分をリフレッシュしていました。また、やる気が湧かなくてもとりあえず自習室へ行って強制的に勉強するようにしていました。

これからCPAで公認会計士を目指そうと考えている方へ

私は論文式模擬試験でE判定でしたが、焦ることはありませんでした。その理由は、良い意味で自信を持っており、試験日までに何をすればいいのかが明確になっていたからです。今はできていなくても、やるべきことを明確にして、こなしていけば絶対受かると信じて無事合格できました。皆さんも自分の力を信じて全力で頑張ってください。合格すれば可能性は無限大です!

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