2018年12月短答式試験を受験される方へ

2018年12月短答式試験を受験される方へ

受験願書提出にあたっての注意事項をお知らせします。

1.提出方法について
受験願書の提出は、書面による出願、またはインターネットによる出願のいずれかの方法になります。
書面による出願は、所定の「受験願書提出用封筒」を使用し、郵便局の窓口で、必ず簡易書留扱いにして郵送してください。

インターネットによる出願の場合は、本メール下部でお知らせした方法に従って受験願書を提出してください。

2.提出期限について
インターネットによる出願 平成30年8月31日(金)10時30分頃~9月20日(木)23時59分まで
書面による出願 平成30年8月31日(金)~9月14日(金)まで(消印有効)

インターネット出願は書面による出願に比べて、6日間ほど締切が長くなっております。

3.選択科目について
特段の事情がない限り、選択科目は「経営学」を選択してください。願書提出後の選択科目の変更は認められませんので、注意してください。

会計専門職大学院を卒業(卒業見込みを含む)し、
短答式試験において、企業法のみ受験される方や、税理士試験合格者で、短答式試験において、財務会計論の免除申請をなされる方等は、
事前に、免除申請書を提出する必要があります。詳しくは、公認会計士・監査審査会のWebサイトをご覧ください。

———インターネット出願の場合—————
1.メールアドレスを利用したIDの登録
公認会計士・監査審査会のウェブサイト上のリンクから、
インターネット出願サイトにアクセスし、御自身のメールアドレスを利用して、IDの登録を行います。

公認会計士・監査審査会ウェブサイト
https://www.fsa.go.jp/cpaaob/

なお、ID登録は、出願ごとに必要となりますので、
以前にインターネットにより出願した場合であっても、あらためてID登録が必要となります。

2.受験願書の提出(8月31日(金)~9月20日(木)まで)
画面の指示に従って出願に必要な事項を入力し、願書の提出を行います。
なお、論文式試験における一部科目免除を受ける場合は、
「公認会計士試験論文式試験一部科目免除資格通知書」の通知書番号を入力する必要があります。

3.受験料の納付
願書の提出時に発行されたペイジーの納付番号によって、
受験手数料(19、500円)を電子納付します。納付期限は、9月21日(金)までです。
電子納付が行われると、受験願書が受理されます。

4.受験票・写真票のダウンロード
11月下旬、案内メールが届きますので、インターネット出願サイトにアクセスして、
ダウンロードし、印刷のうえ、受験票および写真票を作成します。
試験当日は、作成した受験票および写真票(写真を貼付したもの)を持参する必要があります。

なお、以下の方は、インターネット出願ができませんので、書面により出願してください。
・会計専門職大学院修了見込みによる免除を受ける方
・旧公認会計士試験第2次試験合格者で免除を受ける方
・高等試験本試験合格者として免除の適用を受けようとする方
・論文式試験の全科目免除を受ける方

また、一定の免除申請については、事前にインターネットで申請をすることができます。
その際は、事前に、必要書類を別途郵送で提出する必要があります。
詳しくは、受験案内をご覧ください。

———書面による出願の場合———

CPAに通学されている方は、『平成31年公認会計士試験受験願書(第Ⅰ回短答式試験)』について
受講生の皆さんの必要部数を一括して取り寄せ、受付にて、受講生のみなさんに直接お渡しいたします。

ご希望の方は8月20日(月)までに、下記フォームからお申込みください。
https://goo.gl/forms/aKfYx7qXXt7VJllD3

※書面による受験願書の提出はCPAでは受け付けません。郵便局の簡易書留扱いにて郵送する必要があります。

会計専門職大学院を卒業(卒業見込みを含む)し、
短答式試験において、企業法のみ受験される方や、税理士試験合格者で、短答式試験において、財務会計論の免除申請をなされる方等は、
事前に、免除申請書を提出する必要があります。詳しくは、公認会計士・監査審査会のWebサイトをご覧ください。

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