12月12日!実務Excel講座基礎編開催のお知らせ!

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今回は東京CPA会計学院にて、

参加者の90%以上がとても満足したというアンケート結果を出す、

MBAのプログラムにも採用されていた実務Excel講座の12月・1月開催のご案内です。

社会人になったら必須のスキルのExcel。

しかし、多くの人がエクセルは基本的に使えるよと思っていますが、

Excelの5%の性能も使いこなしていないのが現状です。

本講座ではExcelの本質的な理解から丁寧にお伝えし、最終的にはExcelを100%使いこなしてもらうレベルまでに達することを目的とした講座です。

MBA、CPA含め多数のビジネスパーソンより好評頂いている講座となっており、Excelを体系的に理解することで、いままで1時間かかっていた作業が5分で終わることもある生産性向上に直結する講座となっております。

社会人の方も学生の方もどなたでもご参加いただけます。

どうぞこの機会に、Excelマスターになりたい方は、是非お気軽にご参加ください。

 

【実務講座Excel講座のご案内】

「Excel。。。」「エクセル。。。」「excel….」
皆さんは、「Excel」は得意でしょうか?

おそらく7割近くの方は「まぁ普通に使える」と答えるのではないでしょうか。

では質問を変えます。…
皆さんは「Excelを体系的に習ったことがありますか?」
どうですか?ほとんどの方は「NO」ではないでしょうか。
(※「なんとなく」というのは「体系的」には含まれないでしょう。)

実際、実務の現場でも多くの方がExcelスキル不足に苦しんでいます。

また、インターン生や就活生でも「Excel」ができればもうちょっと自信を持って対応できたのに。
と後悔したという話をよく聞きます。

はっきり言って、Excelは「学生レベル」では実務の現場でいつか恥をかきます。
そして、「実務レベル」になるためには「実務に特化した体系的なExcel学習」が必須です。

半信半疑の方へ。Excel力の不足というのは実は簡単に計測できます。

下記の質問に答えられるかちょっと試してみてください。

60秒で測れる7つの質問★

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★【えっ!?まじか!?】新入社員のExcel スキルを60秒で測れる7つの質問★

下記の質問を投げかけるだけです。あなたは答えられるでしょうか。

またあなたが答えられなかったら、周りの同僚や友人にも尋ねてみてください。答えることができるでしょうか?

Q1. 使ったことのあるExcel 関数を「10 個」言ってください。と言われて10 個以上言えますか?(※指を折りながら、数えてください。)
Q2. 絶対参照を使いこなせますか?
Q3. セルの書式設定で「ユーザー定義」をしてください。と言われてなんのことかわかりますか?
Q4. シリアル値とリテラルを理解していますか?
Q5.  .xls と.xlsx の違いを説明できますか?
Q6.  IF 関数を入れ子構造で使えますか?
Q7.  VLOOKUP 関数をTRUE 型とFALSE 型の両方使えますか?

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どうでしょうか?もし、上記のうち1つでも答えられなかったら、
今すぐ当講座の受講を検討してほしいと思います。

ほとんどの企業では体系的なExcel 研修はありません。
ですから、もしExcel力が不足していると気づいたとき、自分で解決しなければなりません。

実務でつまづき続けるその前に、きちんと体系的に学習しましょう。

エクセルに関する 大きな6つの誤解!

★★注意してください!エクセルに関する 大きな6つの誤解!★★

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【誤解1】 Excel は大学で最初に習ったような気がするけど。それじゃ足りないの?

【誤解2】 企業に入ったら研修でやるんじゃないの?OJT でやるって聞いたけど。

【誤解3】 Excel の本を買って読めば、できるようになるんじゃないの?

【誤解4】 Excel の作業は「得意な人」に任せればいいんじゃないの?

【誤解5】 Excel VBA(マクロ)ならまだしも、普通の操作なんて誰だって最初からできるでしょ?

【誤解6】 MOS(マイクロソフトのExcel 資格)の勉強をすれば、実務力が身につくでしょ?

上記のように思っていると危ないです。

正しい認識は「みんなもちゃんと体系的な基礎からExcelを習わないと通用しないよ!」という認識です。

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「体系的」な基礎というのは、下記、本講座基礎編のカリキュラムのすべてです。
わからないキーワードがあったら要注意ですので、今すぐ当講座の受講を検討してほしいと思います。

◆Excel実務レベル基礎編カリキュラム

<第1章 Excel 基本操作・書式・絶対参照・相対参照・関数基礎>
・実務Excel デモンストレーション(動的グラフ・インプット系の活用・自動カレンダー)
・データタイプの研究:数値と文字列の深い溝。
・セルの書式設定「ユーザー定義」自由自在。
・シリアル値とリテラルの概念を知らずにExcel ができるか。
・社内最速! Excel ショートカット猛特訓!

<第2章 実務のExcel 関数>
・素人のExcel 関数作成、プロのExcel 関数作成。
・相対参照と絶対参照。
・「コピペ」と「切り取り貼り付け」の本当の違い
・関数のネスト構造論と、プログラマー気取りのススメ。
・IF 関数の攻略
・VLOOKUP 関数のTRUE とFALSE
・IF 関数2 段階条件分岐
・エラー回避の関数
・Excel のバージョンと拡張子(.xls と.xlsx の違い。引き起こすエラー。)
・集計作業の要 SUMIFS 関数・COUNTIFS 関数

基礎編を受講するとこんなことができる!Excel操作例

ここまで、ナチュラルペースで約30秒です。

同じことを会社の人にやってもらおうとすると
30秒どころか、30分かかっても同じ結果が出ないかもしれません。

それは、操作感だけでなく
Excelの「原理」理解ができていないからです。

スピードとは、「最善手」を身につけることであり、
最善手をとるためには、「原理理解」と「操作感向上」の両方を養う必要があります。

このように、普段Excelを使いこなしていると思っていても、
列を入れ替える処理ひとつとっても、
スピードの差は大きく、業務効率には大きな差があります。

30分かかっていた作業が実は1分以内でできるということが多々あるのがExcelです。
また、99%のビジネスマンがExcelの5%以下の知識しかないとも言われています。

東京CPA会計学院の実務Excel講座は、
その両方を追究し、Excelのプロフェッショナルを養成する稀有な講座です。

膨大なデータが氾濫する時代。
Excel処理のパフォーマンスは、ダイレクトに社員のパフォーマンスに連動します。
「ハイパフォーマンスを目指したい、高みを目指したい。プロとして一流でありたい。」

その思いは、Excel処理の向上で実現できます。

 

 

大学生・社会人向け 心のこもった『実務Excel 講座 基礎編

先着30名様限定で、下記のように講座を開催します。
実務・就活・インターンで悩む前に、まずはExcelの体系を1日でスッキリマスターしましょう。

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【限定!先着30名様】東京CPA会計学院 実務講座

「大学生・社会人向け 心のこもった『実務Excel 講座 基礎編』」

◆実施概要

実務Excel講座 <実務レベル基礎編>

12月12 日(土) 10:00 ~ 19:30(※ 当日の受付 9:40 ~)

1月10 日(日) 10:00 ~ 19:30(※ 当日の受付 9:40 ~)

※上記時間内にお昼休憩1時間とその他の休憩1時間を設けています。

◆費用

今だけ!【先着30名様限定】の特別価格です。

社会人 特別価格 20,000円(税込)

学生   特別価格 10,000円(税込)

◆お申込み方法
定員になり次第、締め切りますので、ご予約はお早めにお申込ください。

基礎編の詳細およびお申し込みはこちら

 

実務Excel講座の詳細・予約はこちら

東京CPAの実務Excel講座は、

無料体験講義、基礎編、応用編とバリエーションも多く、すべてが一日で完結します。
Excel技術を向上させ、業務効率を高めたい方は、是非以下のWEBサイトにてご予約下さい。

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