- ※1 令和7年公認会計士試験合格者1,636名(※2)に占めるCPA会計学院公認会計士試験合格者1,092名(※3)の割合で算出をしています。
- ※2 公認会計士・監査審査会「令和7年公認会計士試験の合格発表の概要について」に記載の論文式試験合格者数をもとに記載しています。
- ※3 2025年合格目標の初学者または再受験者対象のCPA本科コースを受講した方のうち、論文式試験に合格された方を対象としています。
ご存知ですか?
3人に2人が
CPA会計学院出身です。
年々合格者数を増やしているのは、
CPA会計学院だけです。
CPA会計学院の
合格者数が増え続ける
3つの理由

会計知識0でも安心!
徹底した学習サポート
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講師や合格者チューターが
常駐し、素早い質問対応
公認会計士の予備校では珍しく、「講師」や「公認会計士試験合格者チューター」が常駐し、いつでも全科目についての質問・学習相談ができます。
様々な方法でいつでも質問・相談できる!メール・電話・バーチャル校
など
幅広いサポート対応
学習に関する「疑問」や「不安」を感じたら、営業時間内いつでもすぐに質問できる環境を用意しています。

「重要性」と「理解」
重視の効率的学習
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優先的に学習すべき範囲を明確にした教材だから、効率よく合格を目指せる
すべての論点に対して、試験に出題される可能性が高いと思われる順に、A・B・Cのランク付けをしているので、仕事や学業で忙しい方でも効率的な学習が可能です。
各科目の講義を、
複数の講師が担当
CPA会計学院では、自分に合った講師を選んで講義を受けることができます。 同じ科目でも講師によって様々なスタイルの講義が実施されており、自分自身が一番分かりやすいと思う講義を選ぶことができるので、早く理解を深めることができます。
ベテラン・若手講師が本試験最新傾向分析
長年にわたる指導と実績を誇るベテラン講師と一発合格を果たした若手講師陣が連携して、最新の本試験傾向・改正論点を徹底的に分析し、講義・教材開発を行っています。

いつでも、どこでも
選べる受講スタイル
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通学・通信・併用講座から選べる
「通学講座」「通信講座」「通学・通信併用講座」の3つの受講形態から、ご自身のライフスタイルに合った学習スタイルをご選択いただけます。
▶受講形態の詳細説明はパンフレットでご確認いただけます。
いつでも、どこでも、何度でも受講できる
通学・通信問わずスマホやタブレットから教材の閲覧やWeb講義の視聴が可能です。場所を選ばずに受講できるだけでなく、わかりにくい箇所や重要箇所を繰り返し学ぶなど、自身にあった学習を取り入れることができます。
全校舎に自習室を完備
自習室は、無料・予約不要で校舎の開放時間内であれば制限なく使用可能です。ご自身のペースで学習が可能です。
コースのご紹介
況に合わせた柔軟なコース選定や学習プ
ランのご提案が可能です。
まずはお気軽
に資料請求・個別相談をご活用くださ
い!
コース一覧
お仕事が忙しい方
ゆとりをもって進めたい方
1.8年ストレートコース
ゆとりをもって学習を進めたい方におすす
めです。計算科目を週2〜3コマのペースで
進めるため、着実に短答式試験の合格を目
指せます。
コース一覧
学業やお仕事との
両立を目指す方
1.8年スタンダードコース
大学の授業やお仕事などと両立しながら、
合格を目指したい方におすすめのコースで
す。受講期限内に短答式試験を最大2回受験
できます。
コース一覧
最短・短期
合格を目指す方
1.8年速習コース
学習に専念し、最短での合格を狙いたい方
におすすめです。2027年の早期合格を目指
すことができ、論文式試験は最大2回受験可
能です。1回目の論文式試験に合格された場
合は、合格返金制度の対象となります。
コース
高校在学中の方
高校生専用コース
高校在学中のすべての学生が受講できます。
卒業から2年5ヶ月後の8月まで受講期間を無
料で延長できます。高校・大学在学中に資
格を取得し、残りの学生生活をサークル、
長期インターンなどさまざまな事に活用で
きます。
コース
司法試験に
合格された方
司法試験合格者専用2年コース
司法試験に合格された方は、短答式試験及
び論文式試験2科目を免除することができま
す。
学習時間は学習戦略に合わせて設定で
きるため、ご自身のペースで無理なく合格
を目指せます。
※1年コースのご用意もございます。
受講料を支援する
奨学生応援制度をご用意
合格者の声
大学在学中に
通学講座で合格!
CPA会計学院を選んだ理由
1つ目は、無料で受けた簿記3級の体験講座が分かりやすかったからです。周りの友達から「簿記の学習は暗記ばかりで大変だ」とよく聞いていましたが、CPA会計学院の簿記講座は理解やイメージを重視する教え方で、初心者でも納得しながら学習を進めることができました。
2つ目は、自習室利用の自由度です。CPA会計学院の自習室は、予約は不要で長時間の利用が可能でした。自宅で学習することが苦手だったため、自習室を気軽に使えることは最重要でした。
3つ目は、大学の学業との両立がしやすいと感じたことです。大学の試験期間は、公認会計士資格の学習時間が取りにくかったのですが、答練や講義コマ数を少なくして調整できるカリキュラムだったため、無理なく学習を続けられました。
CPA会計学院の良かった点
1つ目は、テキストに重要性が記載してある点です。公認会計士試験の試験範囲は膨大で、ただ闇雲に学習していてはキリがありません。しかし、CPA会計学院のテキストには論点ごとに重要性が記載されていて、優先順位をつけながら学習を進めることができました。
また、すぐに講師やチューターに質問・相談できる体制があり、学習方法やスケジュールを常に明確にできる点が良かったです。
2つ目は、講師の講義を自分で選んで視聴できたことです。自分の考え方や好みにあった講師を選ぶことができ、ストレスなく講義を視聴することができました。また、別の講師の同じ論点の解説を見て理解を深めることもできるのが良かったです。
働きながら
通信講座で合格!
CPA会計学院を選んだ理由
CPA会計学院を選んだ理由は、公認会計士に特化した専門性の高い予備校で、信頼できると感じたからです。他の予備校はさまざまな資格を目指すコースがあり、その中の1つに公認会計士コースがありますが、CPA会計学院は公認会計士に特化している点が大きな特徴です。その専門性が、講師・教材・質問などのサポート体制が充実している理由だと思います。
また、公認会計士の資格取得だけでなく合格後のキャリアの面でも、さまざまな交流の場を設けていたり、サポート体制があるなど他にはない特色で魅力的に感じました。
公認会計士試験に合格して終わりではなく、合格後も長く縁をつないでいける予備校だと感じ、CPA会計学院を選びました。
CPA会計学院の良かった点
教材や講義の質、サポート体制が良かったです。通信講座で学習していましたが、Web 講義や教材はとても分かりやすく、電話やメールで疑問点を質問するとすぐに返答があり、知識面で苦労や心配をすることはありませんでした。
また、講師に論点以外の相談ができたことが良かったです。例えば、学習の進め方や模擬試験の成績についてなど、電話で相談していました。
講師のみなさんもフランクに聞いてくださり、モチベーションを高め学習を続けることができました。
働きながら
通信講座で合格!
CPA会計学院を選んだ理由
私は大学四年の時の論文式試験が不合格でした。
専念して勉強する選択肢はないと考えていたので、働きながら学習する道を選びました。そうなると、限られた時間の中でいかに効率よく、自分のスケジュールに合わせて学習する必要がありました。好きな時間に講義を視聴できる通信スタイルがベストだと考えました。
その中で、なぜCPA会計学院を選んだかというと、幅広く網羅されているけれども、あくまで重要性に応じてテキストが構成されている点や、同じ科目の中でも講義・講師のバリエーションが多く、自分のレベルに合わせて講義を選択できる点が他の予備校とは一味違うなと感じました。
CPA会計学院の良かった点
私は通信生だったのですが、講師陣に電話で質問できる体制が非常に良かったです。
CPA会計学院は講師の質問待機時間を受講生に公表しているので、自分の質問したい講師にその時間帯に電話をかけると丁寧に教えてくださりました。
これは電話質問だけに限らず校舎に行く際も同じでした。講師席が入ってすぐの受付の横にあったので、なんて受講生との距離が近いのだろうと感じました。この受講生が質問しやすい環境は、他の予備校よりもCPA会計学院が一番だと私は感じます。
公認会計士についてもっと知る
よくあるご質問
Q公認会計士として働く際の仕事内容・年収について教えて下さい。
資格取得後は、企業の財務諸表の「監査」をはじめ、就職先によって会計・税務・経営コンサルティングなど多彩な業務を担当します。
資格は一生有効のため、介護や子育てで離職した後も復帰しやすいと言われています。平均年収は1,044万円※1であり、日本人の平均年収の約2倍※2 です。
※1:令和6年賃金構造基本統計調査より
※2:令和6年分民間給与実態統計調査よりその他職種の平均給与が574万円から算出
Q公認会計士試験の内容・難易度について教えて下さい。
公認会計士試験は、すべて筆記試験で行われ、面接などはありません。一次の「短答式」と二次の「論文式」という2段階です。令和7年度の短答式試験は合格率12.2%※1でした。また、論文式試験は合格率35.1%※2でした。ただ、学習範囲は明確で、毎年多くの社会人・文系出身者が着実に合格している試験です。適切な計画を立てれば、“挫折せずに進められる難易度”といえます。
※1:令和7年公認会計士試験の受験状況について 短答式試験受験者数19,800人に対して合格者数2,409人より算出
※2:令和7年公認会計士試験合格者調より 論文式試験受験者4,665人に対して合格者数1,636人より算出
Q公認会計士試験の受験資格や制限はありますか?
受験資格に年齢・学歴・国籍・職業などの制限は設けられていません。 高校卒業・大学在学中・社会人・年齢を問わず誰でもチャレンジできます。ただし、特定の学歴・職歴・資格を有する場合は試験科目の一部免除があります。 資料に詳細を記載しておりますので、確認してみてください。
Q簿記・税理士との違いはなんですか?
どれらも資格取得の難易度が高く、会計知識を証明する資格です。 公認会計士・税理士は国家資格で簿記は民間資格です。簿記は“会計の基礎スキル”で、企業の経理職などに役立つ民間資格。 簿記1級は特に難易度が高く、合格率は10-15%です※1。税理士は“税務の専門家”として申告や税務相談を行える国家資格です。公認会計士は唯一「監査」を担える国家資格で、企業の信頼性を支える最上位の会計・経営専門職。 活躍範囲は監査・会計・税務・コンサル・上場支援など多岐にわたり、キャリアの選択肢の広さが特徴です。
また公認会計士資格保有者は、試験なしで税理士の資格も取得することが可能です。
※1:日商簿記1級の受験者データより・167回(令和6年)合格率10.5%/168回(令和6年)合格率15.1%/170回(令和7年)合格率14.1%