公認会計士試験に短期合格
ならCPA会計学院

35%*の確かな合格力。

※CPA公認会計士試験合格者数510名(通学生337名・通信生173名)は、2021年合格目標の初学者または再受験者対象のCPA本科コースを受講した方のうち、論文式試験に合格された方になります。
※CPA公認会計士試験合格率は、2021年合格目標の初学者または再受験者対象のCPA本科コースを受講した方で、カリキュラムを修了された受講生1343名のうち、論文式本試験に合格された受講生470名の割合で算定しています。
※カリキュラム修了者に該当しない合格者が40名います。
※カリキュラム修了者とは、2021年合格目標のCPA本科コースを受講した方で、2021年2月以降に実施された公開模擬試験(短答式・論文式)のうち、いずれか1回でも受験された受講生を指します。
※平均合格率は、公認会計士・監査審査会「令和三年公認会計士試験の合格発表の概要について」に記載の論文式試験合格率9.6%から算定しています。

公認会計士が人気の3つの理由

安定した高収入

公認会計士試験に合格し、監査法人に就職すると、年齢に関係なくスタッフという位からスタート。スタッフの初任給は年収500万円~600万円程度。

その後4-5年程度で、シニアスタッフになり年収が650万円~。残業を多くする人は年収が1,000万円近くになる。

その後はマネージャー(800万円以上)、シニアマネージャー(1,200万円以上)といったキャリアパスになる。

キャリアパスを自分で選べる

待遇や仕事内容において男女が差別されることが無い。専門性が高いので、結婚や出産で退職をしても再就職が可能。

監査法人でキャリアを積んだ後は、転職する事も可能。コンサルタントや企業のCFOなど、自分の得意分野や興味に応じた「キャリアの扉」が無数にある。

年齢や性別、学歴に関係なく誰でも受験可能

年齢や性別、学歴に関係なく誰でも受験可能。高校生のような若い受験者もおり、史上最年少合格者は16歳。


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CPAなら、公認会計士試験が合格できる試験になる

平均合格率が約10%の公認会計士試験で、CPAは35%の合格率で、大手予備校と同程度の合格者数を輩出しています。

難関国家資格の公認会計士試験を合格させるノウハウは業界屈指です。2021年度は、510名もの合格者をCPAから輩出しています。

2021年実績
CPAは
35%の合格率

そして510名と非常に多くの合格者数を輩出しています。

CPAの合格率が高い3つの理由

徹底サポート

CPAは公認会計士の予備校では、珍しく、「公認会計士試験合格者」の全科目合格者が「常駐」することで、 どんな質問でもすぐに回答が得られます。

その場(遠方の場合はフリーダイヤル)で、「疑問」や「不安」を解消できるので、無駄な学習時間を削減でき、効率的に学習を進めることが可能です。

生徒のことを1番に考え、学習環境を整えているCPAだから、短期間での高い合格率を実現できます。

いつでも学べる講義

CPAでは、仕事や学業が忙しい方や、遠方の方向けに通信スタイルの講座(通学生も無料で視聴可能)を行っています。

「徹底した」個別サポートを行っているので、「質の高い」講義と合わせて、合格を強力にバックアップします!

ライブ講義と同じ感覚を味わえるだけでなく、重要部分を繰り返し学ぶことや、自分にとってあまり必要でない部分を倍速視聴するなど効率的な学習をすることが可能です。

理解しやすいオリジナル教材

CPAでは、初学者の方が効率的に学習できるように、50年以上の指導実績を誇るベテラン講師と一発合格を果たした若手講師陣が連携して、最新の本試験傾向・改正論点を徹底的に分析し、講義・教材開発を行っています。

また、その分析結果を活かし、テキスト・問題集のすべてに対して本試験での出題可能性・重要性を付しています。そのため、初学者の方でも、メリハリをつけた効率的な学習を行うことが可能となり、短期合格を実現します。


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他校比較

適正規模だから、適正な料金

価格はリーズナブルですが、サポートは業界で一番手厚いCPAだから、高い合格率を出しています。

CPA ¥680,000(税込)
校舎に全科目の講師常駐(公認会計士試験合格者)
開校時間いつでも質問・相談対応可能
※当校の2年スタンダード(簿記・会計初心者レベル)通信コースをもとに、同等コースを比較。
A校 ¥790,000(税込)
常駐講師が少なく、質問可能時間も制限があり、すぐに疑問を解決できない
B校 ¥760,000(税込)
試験合格者ではない講師もいるので、細かい論点や試験全体の相談には、すぐに解決できない

合格者の声

Voice 1発
合格

   橘川 亮介 さん

公認会計士を目指した理由

僕が公認会計士を志した理由は2つあります。

1つ目は身近に公認会計士を目指している先輩がいたためです。

公認会計士の勉強を始めている部活の先輩がおり、その方の話を聞いているうちに、公認会計士の資格を取得できれば自分の人生の可能性の幅が広がるのではと感じ、自分も同じように公認会計士を目指したいと思いました。

2つ目は公認会計士の勉強が自分に向いていると感じたためです。

私は数学と暗記には自信があったため、公認会計士の勉強ではそれらを最大限に生かし自分の得意なフィールドで戦えると考えて、難関資格ではありますが挑戦してみたいと思いました。

CPAの良かった点

CPAの良かった点は2つあります。

1つ目は教材の充実度が高い点です。CPAの教材は重要度がA、B、Cとわかりやすくランク付けされていて重要度A、Bがある程度できるようになると、Cに挑戦することができます。
他校にも友達がいるのですが他校と比べてもCPAは教材が分厚く、細かいところまで載っているので他校よりも多くの論点をカバーしている印象でした。

2つ目は切磋琢磨できた仲間が多くいた点です。日々の勉強で刺激をもらうことでき、モチベーションを高めることができました。

1発
合格

   榊原 里奈さん

公認会計士を目指した理由

公認会計士は、安定した高収入、長期休暇の確保、年齢や性別、学歴に関係なく誰でも受験できることなど魅力がたくさんある職業だと思います。

その中でも、私が公認会計士を目指した一番の理由は、女性でもしっかりとキャリアを積むことができるためです。

待遇や仕事内容において男女間の格差がなく、専門性が高いので結婚や出産で退職をしても再就職が可能です。そのため、結婚出産などのライフイベントに沿った働き方ができます。

具体的に、育休産休取得はもちろん、柔軟に労働時間を変えたり、非常勤として働くことができる制度などがあります。

実際に働いている方からそのような制度が実際に使われていると聞き、ライフイベントに合わせて柔軟な働き方ができる公認会計士という職業に魅力を感じました。

CPAを選んだ理由

私がCPAを選んだ理由は、大学在学中の合格率の高さです。

公認会計士という職業は三大国家資格の一つであり、決して簡単な試験でありません。
しかし、勉強するからには絶対に在学中に合格したいという思いがあったので、そのような環境が整っているかという点を重視して予備校を選んでいました。

説明を聞きにいった際、CPAは大学在学中合格率が圧倒的に高く、女性合格者の数も多いと聞きました。ここでなら合格により近い環境で勉強できると思い、CPAを選びました。

親身に相談にのってくださる講師の方々やチューターさん、質の高いテキストや答練、一緒に頑張る仲間たちの存在など、CPAには合格するための環境が整っていました。
CPAを選んで本当に良かったです。

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