CPA会計学院|U.S.CPA 米国公認会計士講座
米国公認会計士講座。教材・サービス・単位取得すべて込み。受講料429,000円(税込)が合格お祝い金受給で実質負担229,000円(税込)。合格お祝い金最大200,000円。受験生ファーストの圧倒的なサポート体制。科目合格率86.3%(666名/772名)。追加費用なしで模擬試験が何度でも受験可能。講師への質問が無制限に可能。

合格に必要なサポート体制が
全て揃って

実質負担額 229,000
受講期間:3年間
低価格でありながら、
受講料に下記が全て含まれています。

単位取得費用も
受講料でカバー

米国提携大学の単位取得費用も受講料に含む

学習場所に困らない
充実の学習環境

5校舎・自習ラウンジ10拠点・47都道府県の提携有料自習室を利用可能

合格に近づく
質の高い教材

JCPAのノウハウを活かしたオリジナル教材に加え、UWorld Question Bankも提供

英語初心者も
OKの教材

英語力に自信がない人でも合格を可能にする日本人向けのオリジナルテキスト

受験手続にも
安心のサポート

20年以上のサポート経験を持つベテランスタッフによる徹底した受験サポート

質問しやすい
環境

講師に直接相談可能
(対面・電話・メール・オンライン)
1対多数のオープン面談あり

U.S.CPA
相場の1/2の価格がさらにお得になる理由。CPA会計学院のキャッシュバック。合格お祝い金制度:受講期間3年以内に全科目合格した方には最大20万円をキャッシュバック。
受講料:通常受講料429,000円から最大200,000円を差し引き、実質負担額229,000円。
合格お祝い金制度
  • ※ 合格お祝い金制度
    <キャッシュバック額>
    最大 200,000円
    <対象者>以下3点を満たしている方
    ①入会後3年以内に全科目合格し、証明書類をご提出された方
    ②科目合格ごとに、所定の方法および期日(スコアリリースより1カ月以内)までに
    当校へ合否結果の報告をされた方
    ③顔写真付きの合格体験記の執筆にご協力いただける方

    ※2026年9月以降にレギュラーコースをお申込みされた方の金額となります。
    ※2026年8月以前にお申込みされた方の合格お祝い金は100,000円となります。
    ※本制度対象のお申し込みは予告なく
    終了する可能性がございます。
    ※その他ご不明点はお問い合わせください。

科目合格率80%超え U.S.CPA試験

CPA会計学院U.S.CPA科目合格率86.3%。確実合格を目指すCPAだけの2段階学習システム。合格ライン75点まで、日本人向けのわかりやすいCPAオリジナル教材で最速到達。挑戦するたび新しい模擬試験UWorld Question Bankで確実合格ラインに引き上げます。
※USCPA科目合格率算定方法について
  • ※科目合格率は、2024年1月1日〜2026年6月30日の受験結果を対象としたアンケートの数値を基に、受験者数延べ772名のうち、合格者数延べ666名の割合で算定しています。

圧倒的な合格実績、JSPA試験※日本の公認会計士試験

2025年全体合格者の3人に2人がCPA会計学院の受講生。CPA合格者数1,092名、CPA合格占有率66.7% 総合成績順位1位〜5位輩出
20年以上のJCPA資格スクール運営で蓄積した指導ノウハウをU.S.CPA講座に活かしています
※合格実績算定基準について
  • ※1 令和7年公認会計士試験合格者1,636名(※2)に占めるCPA会計学院公認会計士試験合格者1,092名(※3)の割合で算出をしています。
  • ※2 公認会計士・監査審査会「令和7年公認会計士試験の合格発表の概要について」に記載の論文式試験合格者数をもとに記載しています。
  • ※3 2025年合格目標の初学者または再受験者対象のCPA本科コースを受講した方のうち、論文式試験に合格された方を対象としています。
U.S.CPA

比較で本気がわかる
CPA会計学院のU.S.CPA講座

CPA会計学院U.S.CPA講座と他校の比較表。受講料+最大単位取得料はCPA会計学院が429,000円(税込)、他校が842,600円。単位補充、問題演習、講師常駐、質問対応、受講期間、自習室、キャリアサポートを比較。
U.S.CPA

CPA会計学院のU.S.CPA講座
リーズナブルな受講料
429,000円が可能な
3つの理由

JCPA試験で高い合格実績を誇る
CPA会計学院だからこそ、
U.S.CPA講座でも質の高い講座でありながら
リーズナブルな受講料を実現しています。
POINT.1

JCPAを多く輩出している
CPA会計学院の整った学習環境を
活かし、始めやすい価格設定に

POINT.2

全体合格者の過半数を輩出する
JCPA講座で
蓄積したノウハウを
U.S.CPA講座に活かし、
教材作成にかかるコストを削減

POINT.3

選択科目は2科目から選択可能
自分に合った最短合格ルートを実現する
質の高い講座

※選択科目についてはBAR、TCPからお選びいただけます。

CPA会計学院の
U.S.CPA米国公認会計士講座は
世界のパートナー企業との
国際連携により
サービスを充実させました

よくある質問

学習時間の目安を教えてください。
会計の学習経験がない方は、 1,000 〜 1,500 時間、
公認会計士試験の学習経験者は 400 〜 600 時間が目安となります。
会計の学習経験がない方の場合、週に20時間学習すると約1年半で合格を狙うスケジュール感です。
試験合格に必要な英語力の目安は?
学習開始時は目安として TOEIC® L&R TEST トータルスコアは 400点前後でも問題ありません。
学習を進めるうち、自然と高い英語力が身に付きます。
一般的に合格時点ではトータルスコア 800 点以上の取得が見込めます。
(U.S.CPA 試験にはリスニングやライティングはありません)
校舎利用はできますか?
全国 CPA 会計学院の各校舎・ラウンジ・提携有料自習室の学習スペースを利用いただけます。
受講期限はいつまでですか?
レギュラーコースの受講期間はご入会より3年間です。
転職の際、合格州による違いはありますか?
U.S.CPA 試験は全米統一試験のため、試験合格の価値に違いはありません。
ライセンス取得州以外で働けますか?
ライセンス取得州以外でも働けます。ライセンスの価値に違いはありません。
ただし、取得州以外では会計事務所の開業や監査報告書にサインできないといった制限があります。
U.S.CPA

合格に必要なサポート体制が
全て揃って

実質負担額 229,000
受講期間:3年間
低価格でありながら、
受講料に下記が全て含まれています。

単位取得費用も
受講料でカバー

米国提携大学の単位取得費用も受講料に含む

学習場所に困らない
充実の学習環境

5校舎・自習ラウンジ10拠点・47都道府県の提携有料自習室を利用可能

合格に近づく
質の高い教材

JCPAのノウハウを活かしたオリジナル教材に加え、UWorld Question Bankも提供

英語初心者も
OKの教材

英語力に自信がない人でも合格を可能にする日本人向けのオリジナルテキスト

受験手続にも
安心のサポート

20年以上のサポート経験を持つベテランスタッフによる徹底した受験サポート

質問しやすい
環境

講師に直接相談可能
(対面・電話・メール・オンライン)
1対多数のオープン面談あり

U.S.CPA
受講料:通常受講料429,000円が、合格お祝い金最大200,000円のキャッシュバックにより、実質負担額229,000円で受講できます。
合格お祝い金制度
  • ※ 合格お祝い金制度
    <キャッシュバック額>
    最大 200,000円
    <対象者>以下3点を満たしている方
    ①入会後3年以内に全科目合格し、証明書類をご提出された方
    ②科目合格ごとに、所定の方法および期日(スコアリリースより1カ月以内)までに
    当校へ合否結果の報告をされた方
    ③顔写真付きの合格体験記の執筆にご協力いただける方

    ※2026年9月以降にレギュラーコースをお申込みされた方の金額となります。
    ※2026年8月以前にお申込みされた方の合格お祝い金は100,000円となります。
    ※本制度対象のお申し込みは予告なく
    終了する可能性がございます。
    ※その他ご不明点はお問い合わせください。