本試験でもほとんどがテキストの重要性通りに出題されていて本当に助かりました ---村上 優斗さん

CPAを選んだ理由

入門コースの時は他校に通っていましたが通いづらいところにあり、片道50分ぐらい掛かっていたので近くのCPAに移りました。実際に個別相談に行ってみると、テキストのレベルや相談対応の質が全然違いました。CPAに最初から入っていればもっと早く合格できたんだろうなと受験期はずっと思っていました。

また、講師やチューターに直接質問できる環境も自分にとってはとても大きかったです。CPAのおかげで合格できたと思っています。

他校では受験範囲を網羅的に学習していくスタイルですが、CPAは重要な項目から優先に学習していくカリキュラムになっているので効率的に試験に合格できるところが他校にはない強みであると聞いて移籍したいと思うようになりました。

CPAの良かった点

教材に重要性や典型度が載っているところが1番良かったです。試験範囲の全部を網羅的にやるのではなく重要性の高いところから着手でき、効率的な学習ができる環境がとても良かったです。本試験でもほとんどがテキストの重要性通りに出題されていて、本当に助かりました。

講義を受けていて分からないところがあればすぐ講師やチューターに質問して解決できる環境はCPAしかないと思います。分からない問題をやり過ごすことなく解決できたので合格に繋がりました。

他には、答練とテキストのページがリンクしているところも良かったです。他校では答練にテキスト該当ページが載っていないので都度探さなくてはならず、無駄な時間がありましたが、CPAではその時間を節約できました。

公認会計士を目指した理由

CPAに通っている友達に誘われてから、自分で資格について調べていく内に目指したくなったのがきっかけです。

難しい試験だとは感じましたが、合格すればキャリアの選択肢が大きく広がるところに魅力を感じたので、公認会計士試験に挑戦し始めました。大学ではなにか興味のあることを学習しようと決めていたので、会計学や租税の学習は役に立つと思い、公認会計士試験を通して自分のものにしていこうと決めました。

学習していく内に公認会計士の社会での立ち位置や資格の凄さを実感していくようになり、公認会計士試験を始めて良かったと実感しました。

これからCPAで公認会計士を目指そうと考えている方へ

公認会計士試験の学習環境にCPAを選択するのは絶対に正しいと思います。本当に難しい試験なので、ものすごく努力しないといけないですが、努力し続けていれば必ず合格できる試験です。

答練で定期的に自己分析をして、結果が悪くても次に繋げられれば問題はないので一喜一憂せず、謙虚に頑張ってください、CPA生としてずっと応援してます。

合格者の声


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