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合格

CPAのテキストは網羅性と効率性の両方を追求でき、合格まで安心して使い続けられました ---武石 奈々さん

CPAを選んだ理由

まず、早稲田大学の公認会計士受験生のうち、CPAに通っている人数の割合が最も大きいという点です。
早稲田生のシェアが大きいことのメリットとして、CPA早稲田校では早稲田大学のスケジュールを考慮してカリキュラムが作成されているため、学業との両立がしやすそうだと思いました。また、一発合格にこだわりたかったため、講義受講を早めに終わらせて復習に長い時間を割くことができるカリキュラムが自分に合っていると感じた点も理由の一つです。事実、CPAは合格率が非常に高く、在学中一発合格を達成した人数も多いので、カリキュラムに妥当性と信頼性があると思いました。その他にも、ライブで講義を受けなくてもいつでも自由にWeb受講ができるので、2年間の学習をストレスなく続けられると考えました。

CPAの良かった点

CPAは講義とテキストのクオリティが圧倒的に高かったです。特に、テキストには絶対的な信頼を置いていました。
CPAのテキストは他の予備校に比べて厚く、冊数も多いです。しかし、図解や具体例が多く掲載され、丁寧な解説も充実しているため、的確なイメージを持ってすんなり理解できました。また、情報量が非常に多く、応用的な内容も網羅的に載っているため、得意科目でアドバンテージを取りたい場合にも重宝しました。その一方で、全ての論点に細かく重要性が明示されているので、守りの科目では重要性を意識しながら効率的に学習できました。CPAのテキストは網羅性と効率性の両方を追求できるようになっており、学習初期から論文式試験合格まで安心して使い続けられました。講義に関しても、自分の学習スタイルや進捗状況に合わせて講師や講義を自由に選択できるので、自分だけのオーダーメイドカリキュラムを作れました。だからこそ、コロナ禍の影響で12月短答が無くなり、5月短答→8月論文での合格を余儀なくされつつも、一発合格を達成できたのだと思います。

公認会計士を目指した理由

大学入学後、高校生の頃に比べて自由な時間が増えたこともあり、何か将来のために学習して強力な資格や専門性を手に入れたいと考えていました。そんな中、公認会計士という職業があると知り、これだ!と思ってCPAの説明会に申し込みました。お話を聞いて、公認会計士は難関資格であると同時に、非常に価値のある資格だということがわかりました。また、公認会計士になれば性別関係なく活躍でき、ライフスタイルに合わせた自由な働き方も実現できるという点にも魅力を感じました。公認会計士を目指すことは私にとってとても大きな決断でしたが、大学生の内に難関資格を取得して周りと差別化を図りたいという気持ちで思い切って挑戦しました。

これからCPAで公認会計士を目指そうと考えている方へ

公認会計士試験は非常に難しく、合格には多くの困難が伴います。しかし、だからこそ合格後には大きな喜びと無限の可能性が待っています。
公認会計士になりたい方、公認会計士になった上でやりたいことがある方、その目標を達成する道は決して簡単ではありません。ですが、最短距離で達成するにはCPAが最適な場所だと思います。
ぜひCPAで可能性を広げてください!

合格者の声


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