講師と受講生の距離感が近くて質問しやすく、講義やテキストも非常に分かりやすかったです ---藤本 和宏さん

CPAを選んだ理由

公認会計士を目指し始めた3年前はCPAのことを全く知りませんでした。
ですが知り合いがCPAに在籍しており、勧めてくれたことがきっかけになりました。国見講師に電話で相談させて頂き受講を決めました。

公認会計士に特化した予備校ということでサポートが手厚そう、講師と受講生の距離が近そうだと思いました。今振り返るとその選択は大正解でした。

また、社会人の方は特にCPAを選ばれることを強くお勧めします。通信生でも自分の進捗状況に合わせて学習を進められるのでとても良い環境です。

CPAの良かった点

全ての面において受講生ファーストであった点が非常に良かったです。

講師と受講生の距離感が近く、質問しやすい、また何か改善してほしい点があった際はメールをすればすぐに対応してくれました。組織としての対応がスピーディで風通しが良い点がとても気に入っていました。また、自習室が満室で座れないということもなく、コロナ禍でも可能な限り自習室を開放して頂けたので非常に感謝しております。講師も皆さん個性的で実績のある方が多く、テキストや講義も非常に分かりやすかったです。受付や事務の方の対応もとても良く、時には励まして頂いたこともありました。

他にもたくさん良かった点はありましたが、CPAを選んで本当に良かったと思っております。

公認会計士を目指した理由

私は金融機関で法人営業として働いていましたが、ファーストキャリアは社会人としての礼儀や立ち振る舞いを学べられればいいと漠然と思っていたので、やりたいことが特にありませんでした。ですが、所属にとらわれず自由な生き方をしたいと常々思っていました。

そんな中、仕事の関係で日商簿記検定を受験する機会があり、簿記、会計に興味を持ち始めました。会計分野の最上位資格は何だろうと自分で情報収集する中で、公認会計士という資格を初めて知りました。多様なキャリアプランや、将来のキャリアにリスクヘッジをした上でさまざまなことに挑戦できるところに大きな魅力を感じました。

働きながらの挑戦が非常に難しいことは分かっていましたが、自分ならできると信じていたのもあり、気が付いたら学習を始めていました。

学習を継続させるコツ/苦手科目の克服方法

モチベーションを保つコツは成績を競い合う仲間を作ることです。

私は模試や答練の度に友人と成績を送り合っていました。結果的に肩の力を抜いて取り組めたので良かったです。

これからCPAで公認会計士を目指そうと考えている方へ

CPAは受講生のことを一番に考えてくれる予備校です。

私は学習を始めてからの1年間が一番苦しかったです。レギュラー答練でも平均以上の成績をほとんど取れず、これでほんとに合格できるのだろうか不安に感じていました。
しかし、講師のアドバイスのもと学習を続けていくと自然と成績が上がっていきました。

何か困ったことがあれば何でも講師へ相談して下さい。皆さんの事を応援しています。

合格者の声


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