1発
合格

大手予備校にはない距離感、働きながらでも優先度を明確にできる ---中田 大地さん

CPAを選んだ理由

合格者

どこよりも高い合格率
豊富な学習スタイルが用意されており、社会人であっても十分に学習が可能な環境が整っていた
・他の社会人学習者の合格状況や学習スタイルについて丁寧に説明していただき、不安なく学習をスタートできると感じた
価格が他校より良心的
質問方法も豊富に用意されている(自分の状況に合わせて理解を深められると感じた)
大手予備校にはない、顔が見える距離感
・暗記ではなく理解を深められる
(短期間の合格を目指せるという説明に共感した)
・量は膨大だったが、体系立った理解が可能なテキストを使用したいと思った
重要度が明確に示されていた(働きながらの受験ですべてを学習することはできないなかで、優先度を明確にできると思った)

CPAの良かった点

・講義スケジュールが明確に示されるので、自分の業務の状況に合わせて学習を調整することが可能
通学のおまけ的な講義ではなく、通信受講生を前提に作りこまれた質の高い講義内容
講師、チューターが試験合格者なので、質問への回答がスピーディー
トータルの受講料が他校より安い
・講師陣がtwitter等で積極的に発信されており、通信生でもモチベーションの維持が難しくなかった
・通常の講義だけでなく、学習方法などのガイダンスが充実しており、効率的に学ぶためのアイデアが豊富
・答練によって学習の進捗を定期的に確認できる
答練の質が高く、復習にもかなり使える
・レギュラー講義以外にも充実しており短答科目以外はすべて圧縮講義で乗り切れた

公認会計士を目指した理由

財務のスペシャリストとしてグローバルに活動するクライアントを支え、経済の発展に貢献することで、日本社会が抱える課題を解決していきたいと考えたからです。

「人々の生活をより充実した、活力あるものにしたい」という思いから、大卒後スポーツメーカーに入社しました。営業として東北地方を回る中で、少子高齢化や地方都市の衰退など、日本社会が抱える問題について実感する機会が多くあり、日本の将来に危機感を抱くようになりました。

こうした問題の根底には、経済の停滞があるのではないかと感じ、経済活動を通してこうした課題の解決に貢献していきたいと考えるようになりました。大学で簿記が必修であり、公認会計士という職業にも接点があったため、経済界最高峰の資格とも言われる公認会計士を目指すことにしました。

学習を継続させるコツ/苦手科目の克服方法

・苦手科目は思い切って割り切り、偏差値50をとることだけに集中した
・科学的に、取り組み始めてさえしまえば集中できるとされているので、まずは強制的に机に向かうことを習慣にした
・スマホは電源を切り、郵便箱に入れるなど強制的に見られないようにした

これからCPAで公認会計士を目指そうと考えている方へ

公認会計士試験の受験は長丁場であり、つらい局面も必ず訪れると思いますが、その時逃げずにやりきれば、大きな達成感が待っています。私自身も、キャリアの幅を広げるためにも、本当に取り組んでよかったと感じています。学習を始めるにあたって、不安なことも多いと思いますが、講師やチューターの皆様についていけば、必ず短期合格できます。頑張ってください!

合格者の声


受講生の主な就職先

資料を取寄せる(無料)  無料説明会を予約する