1発
合格

講師・チューターが校舎に常駐しているため、疑問点はすぐに解決し、勉強をスムーズに進めていくことができました ---神原 那奈子さん

CPAを選んだ理由

大学在学中に絶対に合格したいという思いがあり、CPAの大学在学中合格率の高さに惹かれました。
大学と資格の勉強の両立は難しそうだと思っていたため、大学在学中合格率が高い予備校ならば効率的に勉強して短期合格できる環境が整っているのではないかと思いCPAを選びました。

また、大学の目の前に毎日朝から夜まで開いている自習室があるという利便性も決め手でした。大学受験のときも自宅勉強が苦手だったので、継続的に勉強しなければならない資格試験において自分が続けていけるのか不安でした。
しかし毎日開いている大学から近い自習室があれば大学の帰りに寄ることができ、自分でも勉強を継続していけるのではないかと思ったからです。

CPAの良かった点

講義を複数の講師から選べて自分に合った先生に習うことができたことがよかったです。

また、校舎には講師・チューターが常駐しているのでいつでも質問に行くことができ、わからないことがあってもすぐに解決して勉強をスムーズに進めていくことができました。

講師の先生やチューターさんと顔見知りになってくると、受付に行ったときなどに「最近調子どう?」「この前の答練すごくできてたね!」などと声をかけてもらえて、自習室通いを楽しく続けることができました。

また、自習室に通っていると毎日顔を合わせるので自然と友だちができ、勉強を教えあったり時にはいっしょに遊びに行ったりして、モチベーションを維持しつつ互いに切磋琢磨することができました。

公認会計士を目指した理由

最初のきっかけは「つらい就活したくないな」程度だったと思います。就活するにしても何かしらのアピールポイントが必要になりますし、大学4年間を浪費して終わるのは勿体ないと思ったのもあり、「大学時代になにか一つでもこれはやった!と言えるものをつくろう」ということで、サークル・インカレゼミ・簿記の勉強などを色々始めてみました。
結果、自分が一番興味を持って続けられるものとして残ったのが公認会計士の資格でした。

就職活動では勉強して身につけてきたことがきちんと認めてもらえて、希望の法人・業種に内定をいただくことができました。

何が自分に「ハマる」かはやってみないとわからないので、選択肢を広げるために(もしくは選択肢を絞るために)まずは何でもやってみるのが大事だなと感じました。

学習で苦労した点や工夫した点

勉強の予定を立てるときに、中長期的な目標(ex 2ヶ月後の論文模試)をまず決めて、そこから短期的計画(今週やるべきこと)に落とし込んでいました。そうすることで近視眼に陥るのを防ぐことができるからです。

また、自分だけで計画を立てて勉強していると方向性を間違ってしまうことがあるので定期的に講師の先生やチューターさんに学習相談をしてもらって、都度修正を加えながら勉強を進めるようにしていました。

合格者の声


資料を取寄せる(無料)  無料説明会を予約する