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合格

スマホやタブレットから学習教材にアクセスできる等、働きながらでも学習しやすい環境が整っていました ---O Hさん

CPAを選んだ理由

理解度や進捗に合わせて科目ごとに講義を選べること、web講義のリリースがライブ翌日と早かったこと、手元に何も教材がなくてもスマホやタブレットから学習教材にアクセスできること等、働きながら学習しやすい環境であると感じたためCPAを選びました。

特に、私の場合は過去に学習経験があったため上級本科で入学しましたが、万が一ついていけなかった場合には入門生向けのレギュラー講義に必要な科目だけ変えられる点は大きかったです。

所属校舎は自習室が6時半からあいており、朝仕事の前に寄る等の使い方もできると感じた点も理由になりました。

会計士の友人にリサーチしたところ最近CPA出身の合格者が増えている気がする、と言われたのもきっかけになりました。

CPAの良かった点

講義の内容や教材、講師の方々はもちろんすばらしかったです。

加えて特にCPAにして良かったと感じたのは、コロナによるスケジュールの変更に柔軟に対応してくれたことでした。
最初の緊急事態宣言のあたりでは状況がなかなか読めず情報収集と戦略が合否を分けると感じ、勉強以外のアンテナをきちんと張らねばと思っていましたが、状況が動くたびにC行われるCPAの情報発信が非常に早く内容も信用できたので、試験時期変更による戦略の変更は完全にCPAにお任せする決断ができ、学習に集中することができました。

今回の不規則な試験でなんとか合格できたのは、コロナによる試験の不規則実施への対応を信用できたことがとても大きかったと思っています。

公認会計士を目指した理由

公認会計士は、社会のあらゆる場面で先頭に立つ人を支える役割を担える職業だと思っています。今までの経験の中で、自分自身が前面に出るよりも社会的な使命を達成しようとする人や会社をサポートする仕事の方が、自分を生かせると感じるようになっていました。今後の仕事人生をそういう仕事にかけたいと、過去に学習したことがあった公認会計士に再挑戦する決意をしました。

また、会計士の活躍する場面は幅広く、大きな組織に属して規模の大きな仕事に関わることも、ひとりで独立して仕事をしていくこともでき、これから先の仕事の選択肢が広がることにも魅力を感じました。

自分が今までに経験してきた様々な業種や職種の経験も、会計の専門家になれば生かせると思ったのも目指した理由のひとつです。

学習で苦労した点や工夫した点

プロの示す道をたどるのが一番の近道だと思っていたので、CPAの講師陣の言うことを素直に聞くことを意識しました。
それと同時に、重要性のたかいところからきちんと自分自身で噛み砕いて消化すること、定着させるために自分にとってよいやり方は常に模索しながら進めました。

これから公認会計士を目指す方へ

信じて必死についていけば必ずゴールにたどりつけます。頑張ってください!

合格者の声


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