通信生も自由に講義を選択できるので、自分にとって理解しやすい講義を受けられる点が魅力的でした ---D Tさん

CPAを選んだ理由

当初の予備校は一部の科目が不安でした。

CPAは内容も充実しており、取捨選択するべき箇所も講義でメリハリをつけて教えてくれるので、大事な論点の記載と理解のための記載を区別して学習することができました

また、CPAは通信でも自由に講義が選ぶことができ、講師の比較ができ、自分にとって理解しやすい講義を受けることが出来る点も魅力的でした。

時間がなかったのでできませんでしたが、同じ科目でも理解しにくい論点や苦手とする論点は別の講師の講義を視聴することで別の解説方法で、理解を深めることもできると感じました。

現在では、有料提携自習室も増えてきており今後は通信生も自習室の利用を検討しやすくなる点もよいと思いました。

CPAの良かった点

前述の通り、CPAは通信でも自由に講義が選ぶことができ、講師の比較ができ、自分にとって理解しやすい講座を受けることが出来る点が魅力でした。

さらに、科目によっては内容が絞られており効率的に勉強できることも魅力でした。

私は、社会人として働きながらであったため、電車通勤中も勉強時間として充てていましたが、コンパクトサマリーは持ち運びがしやすいため勉強効率が上がったと思います。また、基本的にはテキスト等と同じ内容が収録されているので、テキストを潰した後、最終的なチェック教材としても利用することができました。

さらに、受験当日も持ち込みの教材が少ないため軽く持ち運びができることもメリットですが、どれを最後に見直そうなどの悩みもなくなることもメリットでした。

公認会計士を目指した理由

私は社会人として働いていましたが、今後の仕事を考えたときにより専門性の高い仕事をしていきたいと考える機会が多くなりました。

そのため、プロフェッショナルとしての職業を探しました。

過去の日商簿記検定を取得していたこともあり、会計に方面での専門職を検討する中で公認会計士としての将来を検討しました。

また、私は30代であったため、私の年齢で社会人経験者が未経験の職種に挑戦するのは通常は難しいと考えてました。しかしながら、公認会計士試験は最難関の資格試験の一つであり、合格できれば年齢というハードルも低くなるのではないかと考え、公認会計士を目指すことを決意しました。

合格後は、社会人としての経験も非常に評価され、当初思っていた通り会計の専門家として歩み始めることができました。

合格者の声


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