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合格

電話をすれば、すぐにいつでもチューターの方に、質問に答えていただけたことが良かったと感じています ---丸山 和輝さん

CPAを選んだ理由

私がCPAを選んだのは、その合格実績の高さテキストの理解のしやすさです。

合格実績の高さでは、慶應義塾大学在学中に合格する割合が、カリキュラム修了者のうちの40%超ということもあり、通常の公認会計士試験の合格率の約4倍になっていました。私は大学在学中合格を目指していたので、この点は予備校を選ぶうえで非常に参考になりました。

また、テキストの理解のしやすさでは、他の予備校に比べてテキストの冊数が多いことはもちろん、受験生が理解しやすいように具体例が非常に多く掲載されていて、論点を理解する際に非常に役に立ちました。他の予備校に通っている大学の友人にその予備校のテキストを見せてもらったこともありますが、その際にもやはりCPAのテキストがとてもしっかりしたものであることを理解することができました。

CPAの良かった点

CPAの良かった点としては、営業時間内であればいつでもチューターの方に質問をすることができた点です。

自分が勉強を進める中で疑問に思ったことがあればすぐに質問することができる環境は受講生にとってはとてもありがたいものであり、コロナの影響で自習室が閉鎖され自宅で勉強せざるを得なくなった時にも、校舎に電話をすればすぐにチューターの方に質問に答えていただけたことがとても良かったと感じています。

また、Web上で自分の好きなタイミングに講義を受講できたことも良かったと感じています。受講生時代は大学の講義やバイトなどがあり、自分のペースで講義を受講したかったため、いつでも講義を受講できる環境はとてもありがたかったです。

公認会計士を目指した理由

私が公認会計士を目指した理由は、公認会計士として企業の成長を支援したいと考えたからです。

この考えに至った経緯として、以前経営者の方から自分の考えを大きく変えるお話を伺ったことにあります。そこでは、近年世界で台頭する企業の多くが創立後数十年のベンチャー企業であり、海外諸国がベンチャー投資を盛んに行い経済力を伸ばす一方、日本ではベンチャー企業に対する投資意識が弱いことを教えていただきました。

私はこの現状こそが日本経済の後退につながっていると感じ、この状況を改善したいと強く思うようになりました。そこで、公認会計士としてベンチャー企業をサポートすることで日本経済の発展に少しでも貢献したいと考え、公認会計士を目指しました。

合格者の声


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