丁寧迅速な質問体制で、理解を前提にした暗記ができ、忘れにくく応用力や論ずれにも対応できます ---K Mさん

CPAを選んだ理由

私は働きながらの受験でした。そんな私か、cpaに移籍した理由は3つあります。

1つ目は、cpaが理解を前提にした暗記だったからです。

移籍前の他の予備校では、暗記をゴリ押しするのですが、私には無理でした。その点cpaは、理解を前提とするので忘れにくいですし応用力や、論ずれにも対応出来ます。

2点目は、中心教材です。

他の学校は答練中心で、直前期も答練を回転させる勉強方法でした。その結果答練の問題しか解けない頭になっていました。その点cpaは、テキストが回転教材でしたので網羅的にインプット出来ます。

3点目は、質問体制です。

他の予備校では質問時間が限られていることや、質問してもそんなこと考えなくていいから暗記しろと言われました。質問して気分が悪くなることも多々あり質問する気にもならなかったです。その点cpaは、神です。多くは語らないのでとりあえず入会して質問しまくって下さい。講師の方、チューターの方丁寧迅速に答えてくれます。

CPAの良かった点

3つあります。

1つ目は、質問体制です。移籍理由でも書きましたが、フリーダイヤルでいつでも質問出来るので疑問点が、翌日に持ち込まれることはなかったです。また、忙しい講師の方に質問してもすぐに明確な回答があったので大変衝撃でした。例えば監査論は大変苦手で諦めていましたが、齊藤講師に質問しまくった結果、監査論は得意科目になっていました。

2つ目は、コントレです。コントレを回すだけで、科目合格まで偏差値を上げて来れます。例えば財務連結は、安定して偏差値60くらい取れるようになります。租税は1日で全論点を回すことが出来ます。

3つ目は、自習室です。私は家で勉強が出来ないタイプでしたが、朝早くから空いている自習室は大変助かりました。

公認会計士を目指した理由

私が会計士を志した理由は、3つあります。

1つ目は、必要とされる人材になりたかったからです。会計は世界共通で、どの会社にも必要とされ、複雑なので人からも必要とされると考え会計士を志しました。

2つ目は、経済に興味があることです。 勉強をすると経済のニュースが分かるようになるなど実社会に直結しているため、自身が成長してることが分かり勉強が楽しかったです。そのため、この勉強は今後も続けられると考えました。

3つ目は3大国家資格の1つという高い目標にチャレンジしてみたかったからです。勉強してみて思ったことは一つ一つの論点が難しいというよりは膨大な範囲が難関化させているということでした。また、受かってから思うことは目指すべき資格ということです。

学習で苦労した点や工夫した点

苦労した点は暗記です。理解重視でも、テキストの文字のまま書がないと論文では高得点は来ません。

そのために工夫した点は、併用出来る暗記項目を増やすことです。併用出来る項目を見つけるには、全体像が分かってないといけません。

全体像を把握するには、理解が必須であり質問体制が万全なのは大変助かりました。

これから公認会計士を目指す方へ

やる気と、自分に合う暗記方法と、cpa会計学院で勉強したら確実に合格出来ます。

合格者の声


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