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合格

受講生ファーストな学習しやすい環境が整っていたので安心して勉強を継続することができました ---関根 愛華さん

CPAを選んだ理由

CPAを選んだ理由は、自習する環境が整っていると思ったからです。

私は通学と決めていたので、予備校選びの際は実際に3つの予備校を見に行きました。その中でもCPAは校内の綺麗さや個人個人に合わせて丁寧にコースの説明してくれる職員の方々が好印象でした。

私は予備校の自習室を主な勉強場所しようと決めていたので、学習環境が整っていることが最大の決め手でした。

自習室が朝6時半から空いているということ、ipadを受付で借りて受講できること、職員の方々の対応の良さからCPAを選びました。実際に1年半ほど通ってみてあの時の判断は間違えていなかったとと思います。

コロナ禍であっても適度な換気、空気清浄機の作動、受講生がマスクをしているかの見回りなど受講生が安心して勉強できる環境づくりが徹底されているように思います。

多くの受講生が自習室を利用しており、とくに直前期は自習室の空気がピリッとしており最高でした。学習環境は合格に大きな影響を及ぼすものだと思うので、CPAでの学習はおすすめです。

CPAの良かった点

良かった点は2点あります。

1点目は、講師を自由に選択して受講できることです。

講師との相性は受講生によって異なるものなので、受講してみないとわからないものです。全ての講師を自由に選択でき、いつでも変更できることはよかったです。

わたしは通学時間で試聴済みの講義を講師を変えて2倍速で視聴していました。新たな気づきや、復習にもなるので隙間時間に活用していました。

2点目は、常に受講生ファーストな環境です。CPAは常に受講生にとって学習しやすい環境を第一に考え臨機応変に対応してくれていました。

緊急事態宣言下で自習室が空いていないときにはテキストや答練を自宅まで送付してもらったり、ネットで答練を提出ができるサービスが始まったりと大変ありがたかったです。

普段通学をしていた私にとっては勉強に専念できるのかと不安な気持ちになりました。けれどもCPAの臨機応変な対応や電話での質問相談を活用することで安心して勉強を継続することができました。

公認会計士を目指した理由

公認会計士を目指した理由は2点あります。

1点目は簿記を勉強して興味を持ったからです。社外で通用するような資格が欲しいと深い考えもなく勉強を始めまたのが簿記です。

勉強を始めるとすぐに面白さに気がつきました。お金の流れが分かると会社が注力していることを読み取ることができたりするので視野が広がったように感じました。

公認会計士という職業は、会計・監査の専門家でありその武器を多方面で活用できるフィールドがあると知り目指しました。

2点目はグローバルに活躍することができると思ったからです。

海外に滞在していた経験があり、学生時代からグローバルに働きたいと思っていました。会計はビジネスにおいては世界共通言語であると言われています。会計の専門家になることでグローバルに活躍するチャンスも広がると考えました。

学習で苦労した点や工夫した点

学習で工夫したことは、分からないことや不安なことは必ず講師・チューターに相談することです。

問題集を解いていると解答を見てもどうしても理解できないということがたまにあると思います。そのような時に待ち時間なくチューターさんに質問できる環境は、とてもありがたかったです。

単なる解き方だけではなく、なぜこのような解法になるのか理解を重視して教えてもらっていました。

人と話す時間は勉強のリフレッシュにもなるので、質問の合間に受験テクニックなどを教わっていました。

また、定期的に講師に勉強の相談をすることも大事にしていました。勉強している時は毎日代わり映えのない日々なので、この勉強方法であっているのか不安になることも多くあります。そのような時に講師に相談するとアドバイスや応援の言葉をかけてくださり精神的なサポートになりました。

講師の「このままやれば受かるよ」といった言葉は日々の刺激になりますし、模試や本番直前に必ず思い浮かべていました。

合格者の声


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