論点の構造や本質がわかる授業と充実したテキストで効率よく勉強でき、合格をより確かなものにできました ---国枝 拓さん

CPAを選んだ理由

CPAを選んだ理由は主に2つあります。

1つは暗記ではなく理解を重視していることです。

移籍する前は計算をパターンで覚えたり、文言をひたすら暗記したりしていました。そのため、どうしても応用問題や少しひねりのある問題にはなかなか対応することができませんでした。

そこで、理解を重視した学習に切り替えることで自信を成長させられると考えました。

2つ目は講座の費用が他より安いのに、確かな実績があることです。

移籍するか留まるかを悩んでいた時に、移籍したほうが費用が断然安く、それも移籍の決断につながりました。

実績については、CPAは予備校としての成長速度が著しく合格率が40%越えと大変魅力的であり、ここなら信用できると確信しました。

CPAの良かった点

実際に講義を受講してみると、どの講師も非常にわかりやすい授業を提供してくださり、公認会計士試験の勉強において理解が深くなりました。

理解を重視した勉強ができたことで、論点の構造や本質がわかるようになりました。おかげで、理論問題に限らず計算問題の知識の吸収がはやくなりスムーズに学習できました。また、方向性を間違えない回答を作成する力が身に付き、成績も徐々に上がっていきました。

他には、しっかり回転すれば確実に合格できるといっても過言ではないほど充実したテキストが非常に良かったです。

テキストに書かれている内容はわかりやすいものであり、論点ごとにA、B、Cとランク分けされており重要度に応じて学習することで効率よく勉強でき、合格をより確かなものにできたと思います。

公認会計士を目指した理由

東芝の粉飾決算のニュースを機に、世の中の経済的事情や多種多様な業種の会社のお金の流れに興味を持つようになり、そういった経済の中心に公認会計士がいることを知りました。

そのような中で、大学生活を有意義にするために何かに挑戦しようと考えていた時に、公認会計士という道を選択することを決意しました。

そして、何より専門性があり、自分に新たな価値を提供してくれる公認会計士に、より一層魅力を感じました。

私は一つの会社を知る仕事よりも、多種多様な業種を知る仕事をしたいと考えていました。

また、いずれはCFOとして企業に貢献する人材になりたいと思っています。そのため、公認会計士には自分にとって遣り甲斐があり、夢を実現することが可能であるため目指しました。

合格者の声


資料を取寄せる(無料)  無料説明会を予約する