受講生目線の対応、教材のわかりやすさ、質問しやすい雰囲気が良かったです ---越智 崇さん

CPAを選んだ理由

講義・教材の選択肢が多く、自分に合ったものを選ぶことができる事です。
同じ講義でも好きな講師の方を選べ、テキスト・レジュメ・論点集等、勉強シーンに合わせた教材を選ぶこともできるため、自分に合ったスタイルで勉強ができるのがCPAだからです。

相談しやすい環境が整っている事です。
勉強方法や戦略は講師の方に、わからない論点の質問はチューターの方に電話ですぐに相談できるため、受験期間中の不安を最小限にできると思ったからです。

受講生のレベルが高い事です。
大手4校の短答模試を受けた際、CPA以外の3校はA判定又は合格安全圏でしたが、CPAだけB判定だったからです。また、近年合格者数を伸ばしているCPAを受講生の立場で見てみたいと思いました。

CPAの良かった点

受講生目線の施策と迅速な対応です。
代表の国見先生をはじめ、常に受講生の声にアンテナを張っており、国立ラウンジの開設等、受講生の欲しいを実現してくれました。今年はコロナ禍で異例尽くしでしたが、迅速かつ頻繁に状況を知らせてくれた事、模試では会場を増やし、密を避けてくれた事で不安なく進めました。

教材の使いやすさです。
勉強シーンに合わせた教材はやっぱり使いやすかったです。移動中や答練前の思考整理には論点集、机の前でしっかり勉強するときはテキスト・レジュメを使い、荷物を持つのが大変な時はWEBテキストを使うことで、どこでも快適に勉強できました。

➂CPAの講師、チューター、スタッフの方々のアットホームな雰囲気です。
なんでも相談でき、具体的な目標を一緒に立ててくれた講師の方々、疑問が解消するまで根気強く説明してくれたチューターの方々、丁寧な電話対応をしてくれたスタッフの方々、すべてのサポートが私を合格に導いてくれました。

公認会計士を目指した理由

①業務領域が広く、将来の選択肢が多いことです。
私はゼネラリストを目指しています。公認会計士は士業の中でも業務領域が特に広いため、幅広い業務を経験し、自分の活躍できる領域を広げていくチャンスが多いと考えました。

②ゼネラリストを目指す上で、軸となる専門性を身に着けるためです。
前職では、様々な業務を経験しましたが、業務の中で他の人と差別化できるスキルを身に着けるのは難しかったです。そこで、公認会計士を目指すことで、他と差別化できる専門性を持ったゼネラリストになりたいと思いました。

➂受験資格がないことです。
私は理系で大学を卒業しているため、資格要件を満たさない国家試験がありますが、公認会計士試験は受験資格がありません。誰にでも等しく受験する権利があるため、多様なバックグラウンドのある人が集まる業界であると考えています。

合格者の声


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