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合格

いつでも質問できる体制があることで、すぐどんなことでも聞くことができました ---金子 駿太さん

CPAを選んだ理由

元々知っていた先輩が通っていたことによる安心感と、周りの友達の多さ、そしていつでも質問に対応してくださる体制があること、この3点がCPAを選んだ理由でした。

また、万全な質問対応体制に加えて、チューターの方々が私に近い年齢であるということもあり、質問をしやすい環境なのではないか、とも思っていました。
また、元々の友達と同じ予備校に入ることで、他の予備校に通う方々とも仲良くなりやすそうだな、とも思っていました。
そこでできたコミュニティーの存在が、自分が学習に行き詰まったいるときに背中を押してくれたり、競争心につながり、良い影響を与えてくれるのではないか、と思ったのです。

上記のような理由で、私はCPAを選択しました。

CPAの良かった点

私がCPAの良かった点を個人的な私の目線で挙げると、コミュニティー、万全な質問対応体制の2点です。

元々友達である人が多く居たので、そこからさらに人間関係を広げやすく、コミュニティーに加わることができ、その存在が、
学習に行き詰まっているときに背中を押してくれたり、競争心につながり、良い影響を与えてくれたと思っています。
また、いつでも質問できる体制があることで、すぐどんなことでも聞くことができました。
自分が質問した内容は結構覚えているもので、記憶の定着という観点からも質問の有効性は侮れないなと感じました。

上記の2点が、個人的にCPAの良かった点です。

公認会計士を目指した理由

公認会計士を目指した理由は、大学生のうちに専門性を身につけられ、それにより就職活動のリスクが減ると考えたからです。

社会人になってからまとまった時間を勉強のために使うことは難しいと考え、今だったら余裕を持って学習を進めることができるのではないか、と思っていました。
また、加速度的に変化していくこの社会の中で、一つ自分にとって武器となるものを持っておくことが、精神衛生上も良いだろう、と考えていました。
同じような文脈で司法試験も検討しましたが、高校生の時に受けた法律の授業が個人的に面白くなかったので、公認会計士を目指そうと決めました。

そして、自分の武器となるものを持つことで、多少無茶な挑戦もできるのではないか、セーフティーネットとして機能してくれるのではないか、と考えたのも理由の一つです。

合格者の声


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