CPAは全講義を収録しているので自分のタイミングで学習をすることができました ---井上 歩さん

CPAを選んだ理由

元々所属していた予備校には、特に大きな不満はなかったのですが、受験生活が長引くにつれてマンネリ化してきたため、環境を一新して勉強したいと考え他予備校への移籍を決意しました。

その中でも、移籍先としてCPAを選んだ理由は、講義とテキストの質の高さです。講義とテキストの質の高さは移籍前から無料プレゼントを利用して実感しており、実際に移籍してからは講義を受講する中でそれは確信に変わりました。

他にも、他予備校と比較して講義やテキストの質が高いだけでなく、論文向けコースの受講料がリーズナブルであったことも大変魅力に感じました。

加えて、私の通学していたCPA梅田校は、私が通い始める数か月前に出来たばかりであり校舎が新しく自習室等が大変きれいであったため、受験環境を変え受験勉強の再スタートを切るのに特に最適だと考えました。

CPAの良かった点

CPAの良かった点は、講義とテキストの質の高さです。

テキストや論文対策レジュメに重要度が細かに記載されていたため、重要論点を重点的に効率よく学習することが出来てよかったです。

また、講義が書画カメラを用いて行われていたため、テキストのどこを説明しているかマーカーを引くべき箇所を常に把握でき、集中力を切らした時もすぐに講義に追いつくことが出来てよかったです。

また、iPadを無料で借りることが出来たので基本的に収録講義で授業を受けており、講義を視聴していた際に疲れて眠くなった際は好きなタイミングで講義を止めて昼寝をしたりすることが出来る点にも魅力を感じました。また、収録講義の他のメリットとして反対に論点ごとに講義をまとめて見ることが出来る点にも魅力を感じました。加えて、講義を映像で時間を気にすることなく何度も見ることが出来る点にも魅力を感じました。

公認会計士を目指した理由

私が公認会計士を目指した理由は、公認会計士の仕事の社会貢献度の高さに魅力を感じたからです。

また、社会に出る前に何か武器になるものを身に着けたいとも考えていたことからも、専門性が高く社会的信頼度の高さから資格そのものが武器になる公認会計士を目指すことを決意しました。特に、公認会計士は独占業務である監査以外にも税務やコンサルティング等、様々なキャリアを描くことが出来ることから、公認会計士の資格を取ることで、将来のキャリアの選択肢が広がるとも考えました。

また、一度資格を取ってしまえば終わりという資格ではなく、継続的研修制度があるように経済の番人として継続的な自己研鑽が求められるストイックさにも強く魅力を感じました。

合格者の声


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