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合格

CPAには他の予備校に負けない充実したサポート体制がありました ---中澤 大輔さん

CPAを選んだ理由

CPAを選んだ主な理由は友人の存在です。

大学入ってから何をするか迷っていた時に友人がCPAに入るという話を聞き自分も興味本位でCPAの受付に行ったのが始まりです。

公認会計士を目指すことに決めてCPAを選んだ主な理由は、高校時代からの友人が複数人いて切磋琢磨できる環境が整っていると感じたことです。

先輩や講師の方々から公認会計士の勉強は長丁場で辛いことも多いから、共に刺激し合って切磋琢磨できる仲間がいると強いと言われました。

またCPAには他の予備校に負けない充実したサポート体制があると感じたことも選んだ理由のひとつです。講師の方が必ず一人は受付にいていつでも勉強方針に関する質問ができたり電話で他校の講師の方に質問ができたりと自分が困ったり悩んだりしたことをすぐに解決する環境が整っています。

CPAの良かった点

CPAでよかったと思う点は講師の方やチューターの方を中心とする充実したサポート体制と仲間の存在です。

まず講師やチューターの方々はいつでも質問や相談に乗ってくれることが自分の成績面でも精神面でも助けになりました。時には優しく時には厳しい言葉もかけて頂き自分を奮い立たせてくださいました。また仲間の存在も非常に大きかったです。

CPAに入る前からの友人もいたのですが、それだけでなく入ってかあも多くの友人に出会う事が出来きました。

CPAはイベントを積極的に開催して下さるので交友関係を広げやすかったです。仲間が増えると勉強面で刺激し合ったり一緒に息抜きに遊んだりすることで成績向上に繋がったと思います。CPAを選んで本当に良かったと思っています。

公認会計士を目指した理由

内部進学だった自分は大学受験もなかったため部活を引退した11月からずっと大学に入ってから何をするか考えていました。

しかし決断することができないまま入学式を迎え、大学生活が始まりました、4月中旬に同じように進路で悩んでいた高校時代の友人だ公認会計士を目指すと自分に言ってきました。

自分は当時公認会計士がどんな資格でどういう試験なのか何も知らなかったのですが興味本位でCPAに話を聞きに行くことにしました。

そこで講師の方から詳しい話を聞いてなんとなく面白そうという感情を抱いたことを覚えています。そして無料で受講できる簿記3級の講義を受けてこれは面白そう、もっと学んでみたいと思ったことが決め手です。

ある資料で大学生活はサークル、バイト、恋愛、遊び、勉強の中で2つに没頭できると書かれていて自分は勉強だけはしんどいがもう一つなにかができるのなら勉強に打ち込んむのも良いと思って公認会計士を目指すことにしました。

合格者の声


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