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合格

確実に合格できるようなカリキュラムがしっかり整っていると感じたのはCPAでした。 ---篠原 礼子さん

CPAを選んだ理由

CPAを選んだ理由は3つあります。

まず1つ目に、大学在学中の合格者数が非常に多いという実績を見て選びました。

なんとしてでも大学在学中に合格したかったので、それを叶えてくれそうなCPAを選びました。他の大手予備校の説明も聞きに行きましたが、大学在学中に確実に合格できるようなカリキュラムがしっかり整っていると感じたのはCPAでした

2つ目は、教科書には図が多く、分かりやすそうだった点です。教科書の数が多くて分厚いので、それだけ丁寧な説明があれば、理解を深められると思いました。

最後に、講師の雰囲気が良かったことです。入会の説明を聞きに行った際に、とても説得力のある説明をしてくださって、かつ、質問をしやすそうな優しい方たちばかりだったので、この先生たちに教わりたいと思いました。

CPAの良かった点

CPAの良かった点は主に二つあります。

まず1つ目は、チューター制度が整っていたことです。歳の近いチューターが常駐していて、勉強の分からない部分の質問はもちろん、精神的に不安になった時に1番相談しやすかったのはチューターさんでした。

すでに合格していて、勉強の大変さを分かった上でアドバイスをくれるので、心の拠り所でした。短答試験の直前の模試の成績が悪くて、半ば諦めかけたときに、「このくらいの成績で受かる人は毎年沢山いるよ!最後まで諦めないで!」とチューターさんに言ってもらって、最後の2週間全力で勉強に集中できました。今でもとても感謝しています。

2つ目は、切磋琢磨できる仲間が沢山いたことです。周りは同じ大学の同じ学年の人ばかりで、勉強熱心な人ばかりだったので、それを見て、自分も最後まで頑張ることが出来ました。

また、成績がいい人の勉強法を沢山聞きだして、それを真似ることもしていました。周りの皆が毎日予備校に行って勉強している姿を見て、私も追いつかないと、という思いで毎日予備校に通っていました。あの環境がなくて1人で勉強していたら、途中で挫折していたと思います。
CPAを選んで、最後まで信じて勉強を続けられて良かったです。

公認会計士を目指した理由

公認会計士という職業を知ったきっかけは、両親のすすめでした。高校三年生の時に、指定校推薦で大学が決まって、慶應大学は公認会計士試験合格者数が日本一ということを知りました。そこで、両親の「公認会計士目指してみたら?」というひとことで、公認会計士という職業を知りました。

しかし、難しい試験だということは知っていたので、なかなか勉強を始める気にはなりませんでした。

大学に入ってみると、周りの友達の中にも、予備校のチラシを沢山もらって、公認会計士試験をめざしている人が複数いました。実際に受かっている人の話も沢山聞いて、資格を持っていることで将来の選択肢が広がること、女性が働きやすい仕事環境であること、さらに就職が売り手市場であることなどを聞きました。そこで、とても魅力的な資格であることを知りました。

また、目指している人が大勢いる環境なら、難しい試験でも勉強を続けられるかもしれないと思い、大学で出会った友達と一緒に予備校に入り、公認会計士を目指すことを決めました。

合格者の声


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