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合格

CPAには切磋琢磨する仲間がいることで頑張れました ---高瀬 咲さん

CPAを選んだ理由

高校時代からお世話になっていた先輩が合格されていたことが決め手です。

その先輩から、同年代の友達が出来やすい環境であること、講師の方々が優しくわかりやすいことなどを聞き、他の予備校は見ずにCPAに決めました。実際にCPAに入り、その先輩の言葉とのギャップはほとんどなく楽しい勉強生活を送ることができました。

また他の予備校と比べて合格率が高いことや、同じ大学に通う人が多く所属していることも、CPAを選んだ理由として挙げられます。あとは家が近かったことや説明会の時の雰囲気が良かったこと、なども挙げられます。

CPAの良かった点

同じ大学の友達がたくさんできたことです。

切磋琢磨する仲間がいることで頑張れました。勉強の合間に一緒にご飯を食べたり、時には勉強を忘れて話込んだりととても楽しい時間を過ごしました。サークルに入らなかった私にとって大学時代のかけがえのない思い出です。仲間がいなかったらつまらない勉強漬けの生活を乗り越えられなかったと思います。

また勉強期間だけでなく、合格して勉強が終わった後も仲が良く、今は友人との楽しい生活を送っています。仲間の存在の有り難さは勉強が終わってからより強く感じました。就職活動では助け合ったり励まし合ったりと、良い関係が築けていると思います。

また同じ大学、同じ学部の友人が多いことから大学生活でも一緒にいることが多く、大学生活を彩る存在となりました。大切な仲間に出会えたことが、CPAで良かった1番のポイントです。

公認会計士を目指した理由

資格があれば就職に有利、と聞いたからです。大学に入った頃は自分には特に秀でた能力がない、と自信がありませんでした。

また趣味もなく入りたいサークルや部活も見つからず、自分の将来のためにも勉強に専念することに決めました。手に職を付けたいという思いが強かったです。試験勉強を終えましたが、働き始めていないため専門性が身についたと感じることは少ないです。

しかし就職活動の中で、会計士としての専門性を生かす監査法人への就職はもちろん、コンサル系や一般事業会社への就職も可能であることを実感しました。会計士の資格がなかったらそう簡単に就職できるものではないと思うと、資格が取れてよかったです。

学習で苦労した点や工夫した点

5月の短答式試験後、論文式試験まで時間がなく、無我夢中で勉強していた時期は苦労しました。友人の助けがあり乗り越えることができました。

これから公認会計士を目指す方へ

受かったときの達成感は何にも変えがたい一生ものの感覚です。大学生活での良い思い出にもなります。応援してます!

合格者の声


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