CPAは自身の状況に合わせてどこを重点的に学習したら良いのかが明確でした ---竹中 佑哉さん

CPAを選んだ理由

私は最初は別の大手の予備校に通学していました。

しかし、その予備校では質問をしても自分の疑問が解決されない場合が多々ありました。また、予備校に2時間弱かけて通っていたが、混雑している電車の中ではテキストを広げることすら困難であったため、私はこの通学時間が非常に無駄な時間になっていると感じていました

そこで、私は予備校を変えようと思ったのですが、どこにすればいいのだろうかと思っていた時に圧倒的な合格率を誇っていたCPAのパンフレットを目にし、直感的にここだと思いCPAの通信講座を申し込むことに決めました。

CPAの良かった点

良かった点はいくつもあるのですが、まず一つ目は講義の質が高かったことです。

CPAの講師陣の講義は理解したつもりにさせるのではなく、しっかりと理解したという状態にしてくれました。

そのため復習にかける時間も以前より減少しました。次に講師の皆さんがツイッターの個々のアカウントを所持していたため質問がしやすかったことです。電話で質問をするよりも、質問をしやすかったです。

また、講義についても短答対策と論文対策が分かれているのが良かった。そのため、自身の状況に合わせてどこを重点的に学習したら良いのかが明確であったため学習がしやすかったです。また、コントレという回転用教材も良かったと思います。

公認会計士を目指した理由

私が公認会計士を目指した理由はゼミの先生のおかげでした。

ゼミの先生は私にとって最も身近な公認会計士でした。先生のプロフェッショナルとしての振る舞いに私は憧れを抱き、私も将来的に先生のような大人になりたいと強く思うようになりました。

また、私は元々遊ぶことがそれほど好きではなかったため大学生活の中心に遊びやバイトを置くのはもったいないと感じ、何か難しいことに挑戦しようと考えたため、当時商学部だった私は商学部に関連する資格で最も難しい公認会計士の資格の取得を目指して勉強することを決断しました。

合格者の声


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