CPAは通信講座であっても通学講座と遜色ない学習環境が整っています—早川 敬 さん

CPAを選んだ理由

まず私が会計士を志したのは大学1 年の時だったため、公認会計士の勉強をする際の予備校選びは実際に在学中に合格できるかどうかが重要でした。

その点CPA は大学生の在学中合格率も高く、多くの大学生が勉強をしていたため在学中に合格しやすいのではないかと考えました。

また予備校選びの際に様々な予備校の無料体験講義を受講しましたが、CPAの講義では、その会計処理がなんで必要なのか?という理由まで丁寧に説明しており、他の予備校の講義に比べ分かりやすく、私には合っていると感じました。そのため、多少校舎は遠かったのですがCPA を選択しました。

 

通信で合格できた理由

私はCPA に通学した場合には、片道一時間半もかかってしまうため通信講座を受講しました。

通常通信講座は自分でスケジュールを管理しながら勉強を行わなければならないのですが、私は自分でスケジュールを組んで勉強を行うのは困難と考えました。CPA では生徒の進捗度によって個別にカリキュラムを作成してくれます。

私は比較的早めに勉強を進めたかったため、講師との相談の結果、答練はスクーリング制度を利用して、教室通学と同じ日程でライブ受講し、講義はWeb 講座を活用して先取り学習することにしました。先取り学習をしたことにより部活の大会等があってもカリキュラムに余裕が持てました。

また、答練のみをライブで受けることによって勉強のペースを崩さないで継続的に勉強することもでき、教室に定期的に通うことにより長期間の勉強には欠かせない友人もできました。さらにCPAは質問を電話やメールで無制限に行うことができるため、私は自宅や大学で勉強している際に疑問点があるたびに電話を掛け質問をしていました。

最後に私が会計士試験に在学中合格できたのは、通信講座を選択したことにより通学時間を勉強に充て効率的に勉強できたことと、スクーリング制度の利用により通信講座であるにも関わらず通学講座の様な環境が整えられ、通信講座と通学講座のメリットを両方享受できたからだと思っています。

CPA には通信講座であっても通学講座と遜色ない学習環境が整っています。

 

合格者の声


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