CPAの合格率(合格実績)を信じ、合格を勝ち取ることが出来ました! ---坂口 あかりさん

CPAを選んだ理由

会計士受験生である前に大学生であるため、大学の生活や学業を疎かにしたくはありませんでした。

なので、一発合格してできるだけ大学の生活を満喫すること、大学の勉強と会計士の勉強を両立できることが大事だと感じました。

その点、CPAでは一発合格率が他の予備校に比べて高い点が魅力的でした。他の予備校は合格者の数は多いものの、CPAの大学在学中一発合格率は約50%と非常に高いです。

フォロー体制がしっかりしているCPAに通えば大学在学中に最短で合格できると思いました。また、CPAでは講義や答練の日程が大学のテスト日程を考慮しているため、大学の勉強との両立が可能な点にも惹かれました。

大学のテスト期間は大学の勉強に集中し、長期休暇は会計士の勉強に集中する、とメリハリをつけて勉強することができると感じました。

CPAの良かった点

CPAの良い点は主に2点挙げられます。

一つ目は、質問のしやすい環境です。CPAには常に講師や学生チューターの方々がいらっしゃいます。モチベーションがないままダラダラ勉強したり、勉強方法が間違ったままいくら勉強しても効果的ではないと思います。成績が伸び悩んだりモチベーションが上がらない時は講師やチューターの方々に随時相談し、軌道修正するようにしていました。

二つ目は、テキストの分かりやすさです。CPAのテキストでは、論点ごとに重要性A・B・Cに分類されています。記載されている重要性を参考にすることによって効率的に勉強ができました。私は勉強を始める時期が周りに比べて遅かったため、短期間でいかに合格点までもっていくかが課題でした。試験は相対試験であるため、周りの受験生が得点できるA・B論点の問題を確実に正答していくことを意識していました。

公認会計士を目指した理由

大学に入学してから1年弱はサークルやキャンパスライフを楽しんでいましたが、このまま大学生活を終わらせていいのか、と将来に不安を抱き始めました。

周りは体育会、留学、勉学、など何かに打ち込んでいる人が多く、自分も大学生活で何か成し遂げたいと思いました。1年生の秋、先輩が会計士試験に合格したことをきっかけに、公認会計士に興味を持つようになりました。

私はとりあえず公認会計士という資格について聞いてみようと思い、気軽な気持ちで放課後CPAに立ち寄りました。公認会計士という資格は男女に差がなく女性も輝けることや、監査法人では育休や産休などの制度が充実しており、働き方の多様性が認められていることを講師の方に説明していただきました。

以前から家庭に入るよりも仕事を続けていきたいという気持ちが私にはあったため、女性である私も尊重され、ライフスタイルに合った働き方ができる公認会計士に魅力を感じ、会計士を志すことを決意しました。

合格者の声


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