CPAのテキストは会計に関する知識が一切ない僕でも、容易に内容の理解が出来きました! ---佐藤 克哉さん

CPAを選んだ理由

CPAを選んだ理由は、仲間の存在と快適な学習環境です。

僕は慶應義塾高校出身ということもあり、大学入学後の5月頃にはCPAに入っている友達が数名いました。そこで、友達と一緒なら勉強も楽しく乗り切れるだろうと考えCPA日吉校を選びました。

入校前に自習室を見学した際、先輩方が休憩室で楽しそうに話しているのを見て、楽しく勉強出来そうだなと思ったこともCPAを選んだ決め手の1つです。

また、CPAには個別に仕切られた自習室があり、勉強以外の誘惑が一切ない空間で、非常に勉強に集中出来ました。

やる気が出ない時も、隣で頑張っている仲間を見ると自ずとやる気が湧いてきて、疲れた時には休憩室で友達と雑談し、分からないところがあればすぐに講師に聞きに行ける、僕にとって最高の学習環境があったのでCPAを選びました。

CPAの良かった点

CPAのよかった点は、CPAを選んだ理由と重なるのですが、やはり仲間と切磋琢磨して勉強を進められたところです。

CPA日吉校では、模試等の成績上位者の名前が休憩室に張り出されます。それに載る自分の名前や友達の名前を見て一喜一憂し、それに載り上位に入ることを勉強のモティベーションにして頑張れました。

また、教材については特にテキストがよかったです。CPAのテキストを初めて見たときは細かく重要性が振られ、会計に関する知識が一切ない僕でも容易に内容の理解が出来てしまい恍惚としてしまいました。

少し過剰な表現と思うかもしれませんが、それほどまでに完璧と言わざるを得ないほどCPAのテキストは網羅性と明瞭性を兼ね備えた素晴らしいものでした。

公認会計士を目指した理由

僕は高校時代、アメリカンフットボール部に所属していて部活漬けの毎日を過ごしていました。

大学も体育会アメリカンフットボール部に所属することも考えましたが、怪我のせいもあり他の道を探している時、サークルだけで大学4年間を使ってしまうのはもったいないと考えるようになりました。

そこで、将来の自分のためになることをしようと考えていた矢先、同じ慶應義塾高校出身の友達と一般教養の実験の授業で出会いました。

彼は既にCPAに通い始めており、その話を聞いてすぐにCPAの説明会に参加しました。そこで公認会計士という資格は一生ものであることや、将来の選択肢が広がるという点に魅力を感じ公認会計士を目指しました。

合格者の声


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