園田 博基 大学3年生一発合格! 「確実な実績と徹底したサポートだからこそ恐れずに挑戦し続けられる」

 

将来の自分に向けてチャレンジ

私が公認会計士を志した理由は、高校時代と違って大学生活は時間的に余裕があり、何か新しいことを始めたいと思ったからです。どうせ何か始めるなら難しいことを始めたいと思い、大学1年生の夏に、就職活動の際にも役に立つ公認会計士試験にチャレンジすることを決めました。

確実な実績のCPA

私がCPAを選んだ理由は、合格率の高さです。私自身勉強に飽きやすい事はよく分かっていたので、一発合格に導いてくれそうな予備校を選びました。また、勉強をする際に講師の方が相談に乗ってくれて、講師との距離の近さも決め手の一つでした。講師やチューターの方々は、生徒一人一人の成績をしっかり管理してくださっていて、私自身にあった勉強方法を提案してくれました。さらに、講師の方が校舎に常駐しており、いつ質問に行っても的確に対応していただき、とても良かったと感じています。

勉強のしやすさと復習が大事

私が勉強する際に気を付けていたことは、とにかく学習カリキュラムから遅れない事です。私はCPAを信じて、このカリキュラム通りに学習を進めれば確実に一発合格できると思い、学習するように心がけました。実際、CPAは大学のスケジュールに合わせてカリキュラムが組まれているため、非常に勉強がしやすい環境でした。また、私の実家は九州にあり、帰省する際は、授業に若干遅れてしまうこともありましたが、その分は帰省前や帰省後に人一倍集中して勉強することでカバーしていました。

失敗を恐れずに常に前進

受験勉強において、一番大事だと考えるのはメリハリです。会計士試験の勉強は非常に長く、常に100パーセントの力で勉強ができる人はそう多くはないと思います。私も例外ではなく、勉強以外に遊びやアルバイトにも時間を費やしていたので、学習している時間の精度にこだわりました。アルバイトなどで勉強時間が少なくなる分、人一倍、自習の際は集中しようと努力しました。会計士試験の勉強とアルバイトを両立することは無理だと考えている人は多いと思いますが、集中して勉強すれば良い結果につながると思います。

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