公認会計士試験 合格実績に裏打ちされたCPAの指導理念

「考え方」を押さえる質の高い指導

CPAは毎年、会計系資格の短期間での合格と高い合格率を達成しています。

これは、CPAが「考え方」を押さえる指導理念の下、その実現に向けて講義・教材の開発およびサポート体制の構築を徹底的に実践している結果、CPAの受講生が「考え方」を押さえることが可能となり、効率的な学習を行っているためです。

学習範囲が広い会計系資格試験では、時間がないことを理由に、理解せずに暗記に頼ってしまう方がいますが、単に覚えるだけでは忘れやすくなり、結局余計に時間がかかります。

「考え方」を押さえて、理解することで、忘れることのない深い知識を修得することができるのです。

適正規模に基づく、常に受講生と向き合う質の高い指導

CPAでは、「常に受講生と向き合う指導」を行う理念こそが、受講生を短期間での合格に導く上で、最も重要なことであると考えています。これは、適正規を維持するCPAだからこそ実現できるものです。

理解を支える圧倒的な質問対応力
個別に学習スケジュールを策定
一人ひとりの答練を専任講師が丁寧に添削

講師メッセージ

クリックすると各講師の詳細がご覧いただけます。

国見講師

簿記講師紹介

簿記を得意科目にすることは、本試験で大きなアドバンテージを得るのみならず、実務に従事する際にも非常に重要なことです。そのため、是非簿記が得意になった状態で合格していただきたいと思っています。  続きを読む

財務諸表論講師紹介

会計士試験で勉強する内容は,会計だけではなく,会社が活動する上で従うべき法律や法人税,所得税,消費税といった税金,さらに経営者が会社を運営していく上で必要な経営の知識なんかも学習するんです。   続きを読む

管理会計論講師紹介

管理会計論は圧倒的にコストパフォーマンス良く合格点を取れる科目になります。私は受講生のみなさんに管理会計論を得意科目にしてもらえるように本気で講義・教材開発をしています。  続きを読む

企業法講師紹介

条文や論点のイメージ付けと趣旨の理解を徹底的に行うので、理解という土台に基づいた暗記をすることが可能となります。そのため、長期間知識を定着させることができ、さらに応用的な問題にも対応することができるようになります  続きを読む

監査論講師紹介

最近の監査論の短答式試験では、規定がそのまま出題されるというよりは、その場で考えて解答を導く問題が出題され、論文式試験では、事例問題等の応用問題が出題されています。 そのため、単に各規定を押さえるという学習では、高得点は獲得できません。   続きを読む

租税法講師紹介

税法の本試験は、計算問題60点、理論問題40点の配点で出題されています。租税法で確実に合格点以上を取れる講義・教材などを提供することにより、皆さんの公認会計士試験の合格をサポートしていきます。  続きを読む

経営学講師紹介

経営学は、公認会計士試験の中で最も学習量の少ない科目なので、少ない時間でより多くの点数を稼ぐことができます。 特に、財務管理(計算科目)は近年、基本的な問題が多く出題されており、こちらで満点近く取ることも可能なので、コストパフォーマンスの非常に高い科目だと思います。  続きを読む
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