応募者全員!教材プレゼント!【キャンペーンは終了しました】

 

応募者全員に1冊、教材プレゼント

7科目25種類のうち、テキスト1冊を選んでもらえる!!

東京CPA会計学院では、次年度の学習を検討している方を対象に、期間限定で7科目25種類の中からテキスト1冊をプレゼントしております。苦手な科目の学習に是非お役立ていただければと思います。

 

発送スケジュール

第1発送 12/13(12/10 迄の応募分)
第2発送 12/20(12/17 迄の応募分)
第3発送 1/13(1/10 迄の応募分)
第4発送 1/27(1/24 迄の応募分)
第5発送 2/9(1/31 迄の応募分)

 

※ 申込〆切:2018年1月31日
※ お一人様1回限りのキャンペーンとなります。
※ ご発送の時期につきましては当校スケジュールより順次発送させて頂きます。
※ 本キャンペーンは、公認会計士試験を学習中以外の方はお申込いただけません。学習中以外の方からお申込いただいた教材は、配送致しかねますので予めご了承下さい。
※ 租税法テキスト3は2018年2月9日以降順次発送いたします。
※ 経営学テキスト2は2018年1月13日以降順次発送いたします。
※ 同一の発送先、パソコン、スマートフォン、ネットワークでの複数回のお申込は無効とさせて頂きます。ご了承下さい。また、同一人物と見受けられる方からの複数回のお申込は自動的に無効とさせて頂きます。お申込完了メールが届いたとしても、教材は届きませんので予めご了承下さい。
※ 万が一、お申込されたにも関わらず、体験のご案内が届かない場合には(0120-375-956)までお問い合わせください。

 

キャンペーンは終了しました

 

 

 

CPAの教材だから合格できた!合格者の声

 監査論が好きになり得点源になった!

 経営学は重要論点から学習し効率的だった!

 他校の教材で難しい論点がCPAでは理解できた!

大場真美さん 「大手予備校から移籍し、暗記を脱却し理解重視のCPAスタイルで合格!」

つまり過ぎないカリキュラム、重要性のメリハリが効率的だった。辛い暗記をやめて、CPAで教わった理解重視の学習をしたから乗り越えられた。合格体験記公開中

 

杉浦太一さん 「他校から移籍、偏差値38から1年合格」

CPAのテキストは、各論点の重要性が細かく振ってあるので、重要度に応じて論点の取捨選択がしやすかったのが印象的でした。合格体験記公開中

 

平山健太さん 「他校から移籍、CPAで短答論文合格」

CPAのテキストは大手予備校さんのテキストより非常に事細かに説明がされており、分かりやすかったので、そこはほんとに良い意味で裏切られました!合格体験記公開中

 

 

キャンペーンは終了しました

 

「理解重視」で「得点に直結する」テキスト

実際に問題を『解ける』レベルまで、実力を引き上げる!
テキストには、論点整理の図を豊富に掲載!
難解な基準等も、テキストに網羅的に掲載!

各科目のテキストでは、会計・監査・法律等の根底にある基本的考え方・全体像に対する理解を徹底的に深めます。

その上で、各種の処理方法、基準や条文が、基本的な考え方に基づいて、いかにして設けられているかを正しく理解し、全体像と各論点の関連付けを徹底的に行っていきます。そのため皆さんは、基本的な基準や条文、論点は当然のこと、難解な基準等であっても、確実に、かつ、効率良く押さえることができます。

また、会計基準や監査基準委員会報告書や条文などの原文のうち、重要な規定については、テキストに網羅的に掲載しております。そのため、難しい原文を自分で読む必要はなく、テキストベースで学習することができます。

さらに、近年の公認会計士試験の出題傾向となっている思考力を問う応用問題へ対応するためには、基本的考え方・全体像からアプローチを行うことが必須です。

テキストの特長

財務会計論(計算)財務会計論(理論)管理会計論監査論企業法租税法経営学
財務会計論(計算)

財務会計論(計算)

「分かっているけど解けない」から「実際に解ける」へ!

財務会計論(計算)のテキストでは、短答式試験および論文式試験で「確実に」合格点を取るために具体的な会計処理に関する知識を網羅的に、正確に押えた上で、本試験で正しくアウトプットできる力を養成することを目的とします。

具体的には、まず財務諸表の構造・意味を理解し、取引をしっかりとイメージすることで、財務諸表計上額の結論や会計処理の基本的考え方の理解を促し、その上で、論点毎の具体的な会計処理を押さえていきます。理解をした上で具体的な会計処理を押さえるため、覚えやすく、また一度覚えたら忘れにくくなります。そして、何よりも、本試験で出題形式を変えられても対応できる応用力を養うことが可能です。

「分かっているけど解けない」という状態から「実際に解ける」という状態になる実力を付ける1冊です。

テキストの目次

【財務会計論 (計算) テキスト1】

第1章現金預金
第2章有形固定資産
第3章無形固定資産・繰延資産
第4章引当金
第5章 I商品売買・棚卸資産 I
第5章 II商品売買・棚卸資産 II
第6章 I本支店会計I
第6章 II本支店会計II
第7章1株当たり情報
第8章分配可能額

【財務会計論 (計算) テキスト2】

第9章製造業会計
第10章帳簿組織
第11章消費税及び伝票会計
第12章 I特殊商品販売 I (委託販売・受諾販売等)
第12章 II特殊商品販売 II (試用販売・未着品)
第12章 III特殊商品販売 III (割賦販売)

【財務会計論 (計算) テキスト3】

第13章 I有価証券 I (金融商品会計)
第13章 II有価証券II (金融商品会計)
第14章債権責務(金融商品会計)
第15章貸倒引当金(金融商品会計)
第16章デリバティブ取引(金融商品会計)
第17章リース会計
第18章研究開発費・ソフトウェア
第19章減損会計
第20章税効果会計
第21章外貨建取引

【財務会計論 (計算) テキスト4】

第22章社債(新株予約権付社債を含む)
第23章退職給付会計(個別財務諸表)
第24章退職給付会計(連結財務諸表)
第25章資産除去債務
第26章純資産
第27章ストック・オプション
第28章工事契約
第29章会計上の変更及び誤謬の訂正
第30章四半期財務諸表

【財務会計論 (計算) テキスト5】

第31章 I連結会計 I (連結会計の基礎)
第31章 II連結会計 II (資本連結ー基本編)
第31章 III連結会計 III (成果連結ー基本編)
第31章 IV連結会計 IV (資本連結ー応用編)
第31章 V連結会計 V (成果連結ー応用編)
第31章 VI連結会計 VI (成果連結ー連結税効果)
第32章持分法会計
第33章 I包括利益 I (個別財務諸表)
第33章 II包括利益 II (連結財務諸表)

【財務会計論 (計算) テキスト6】

第34章在外支店
第35章在外子会社・在外関連会社
第36章 I企業結合会計 I
第36章 II企業結合会計 II
第37章 I事業分離会計 I
第37章 II事業分離会計 II
第38章 I個別キャッシュ・フロー計算書 I
第38章 II個別キャッシュ・フロー計算書 II
第39章 I連結キャッシュ・フロー計算書 I
第39章 II連結キャッシュ・フロー計算書 II
第40章 I在外連結キャッシュ・フロー計算書 I
第40章 II在外連結キャッシュ・フロー計算書 II
第41章セグメント情報

財務会計論(理論)

財務会計論(理論)

会計基準の根底にある考え方が理解できる!

公認会計士試験において合格点以上をとるためには、会計基準に記載ある内容について、深く理解することが非常に重要となります。

そのため、当テキストでは会計基準に記載ある内容を中心に、重要性の高い論点や他の論点の理解にも波及する論点、財務会計論(計算)に関連する論点、さらには受講生の理解が困難な会計基準に関連する論点を中心に解説します。

当テキストで学習すると、会計基準の根底にある考え方を適切に理解した上で、どういう点に注意して問題を解く必要があるかや出題可能性の高い論点は何なのか、という点数を取る上で必要な知識も効率的に身につけることができます。

テキストの目次

【財務会計論 (理論) テキスト1】

第1章財務会計における基礎概念
第2章一般原則
第3章貸借対照表・損益計算書総論
第4章損益計算
第5章貸借対照表総論
第6章資産会計総論
第7章流動資産
第8章固定資産
第9章繰延資産
第10章負債会計
第11章資本会計 I
第12章資本会計 II
第13章会計基準等
第14章確認問題

【財務会計論 (理論) テキスト2】

第15章リース取引に関する会計基準
第16章研究開発等に係る会計基準
第17章税効果会計に係る会計基準
第18章連結財務諸表に関する会計基準
第19章持分法に関する会計基準
第20章金融商品に関する会計基準
第21章固定資産の減損に係る会計基準
第22章棚卸資産の評価に関する会計基準
第23章確認問題

【財務会計論 (理論) テキスト3】

第24章賃貸等不動産の時価等の開示に関する会計基準
第25章退職給付に関する会計基準
第26章役員賞与に関する会計基準
第27章連結キャッシュ・フロー計算書等の作成基準
第28章財務会計の概念フレームワーク
第29章四半期財務諸表に関する会計基準
第30章外貨建取引等会計処理基準
第31章ストップ・オプション等に関する会計基準
第32章確認問題

【財務会計論 (理論) テキスト4】

第33章企業結合に関する会計基準
第34章事業分離等に関する会計基準
第35章資産除去債務に関する会計基準
第36章包括利益の表示に関する会計基準
第37章セグメント情報等の開示に関する会計基準
第38章会計上の変更及び誤謬の訂正に関する会計基準
第39章工事契約に関する会計基準
第40章一株当たり当期純利益に関する会計基準
第41章関連当事者の開示に関する会計基準
第42章法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準
第43章確認問題
第44章過去3年分の財務諸表論過去問

 

管理会計論

管理会計論

公認会計士試験に対応できるアウトプット能力向上!!

各論点について計算方法に関連する理論的な内容を、テキストの図や具体例を用いて分かりやすく説明することに重点を置いています。当テキストを通じて、計算方法と理論を関連付けた理解を徹底的に身に付けることで、公認会計士試験において、難解な計算が出題された場合や、計算結果を用いた論述など応用問題が出題された場合にも、十分に対応できる実力を養成することができます。

テキストの目次

【管理会計論テキスト1】

第1章原価計算総論
第2章材料費会計
第3章労務費会計
第4章経費会計
第5章製造間接費会計
第6章部門別計算
第7章個別原価計算
第8章単純総合原価計算
第9章工程別総合原価計算
第10章組別総合原価計算
第11章等級別総合原価計算
第12章遺産品
第13章標準原価計算
第14章製造業の財務諸表
付録原価計算基準

【管理会計論テキスト2】

第15章直接原価計算
第16章管理会計の基礎
第17章CVP分析
第18章予算管理
第19章財務情報分析
第20章資金管理
第21章意思決定会計 I (戦略的意思決定)
第22章意思決定会計 II (戦略的意思決定)
第23章原価管理
第24章ABCとABM
第25章分権組織とグループ経営の管理会計
付録営業費計算

監査論

監査論

理解重視のテキスト!

監査論のテキストは、論点ごとに、テキストに掲載されている図・表や具体例を用いて、『監査の全体像と各論点との関連』、『論点間の繋がりや時系列』をイメージできるよう、基本的な考え方をしっかりと説明します。その上で、各規定がなぜ必要になるのかを解説していきますので、各規定の深い理解をすることができます。その結果、公認会計士試験において、基本問題はもちろん、その場で考えて解答を導く応用問題にも、しっかりと正解できる実力を養成することができます。

出題可能性のある論点を網羅的にマスター!

専任講師が、一つひとつの論点に重要性を示しながら、読みづらい規定や重要な論点を、網羅的に、テキストの図・表を用いて分かり易く解説するため、公認会計士試験で合格点を取るために必要な知識を効率良く習得することができます。

監査論が苦手な方にオススメ!

監査論が苦手という方は、具体例やイメージが湧かないという方が多いと感じています。このように、具体例やイメージが湧かないと、各規定を暗記することになってしまいますので、表現が少し異なるだけで、正誤判断や記述する内容を迷ってしまいます。そのため、当テキストでは、具体例が挙げられるようになること、イメージが湧くようになることを重要視しています。その結果、正誤判断ができる実力や論点に則した記述ができる実力を養成することができます。

テキストの目次

【監査論テキスト1】

第1章監査総論
第2章監査主体論
第3章監査実施論

【監査論テキスト2】

第4章監査報告論
第5章グループ監査など
第6章継続企業の前提に関する監査人の検討
第7章その他の諸論点 Ⅰ

【監査論テキスト3】

第8章公認会計士法など
第9章財務報告に係る内部統制の監査、四半期レビュー制度など
第10章金融商品取引法及び会社法に基づく開示・監査制度
第11章特別目的の財務諸表の監査など
第12章情報技術(IT)環境下の監査
第13章財務諸表監査の歴史
第14章その他の諸論点Ⅱ

企業法

企業法

理解重視のテキスト!

企業法のテキストでは、条文の立法趣旨を徹底的に説明します。また、条文の内容や趣旨がイメージしづらい箇所については、図・表や具体例を用いてわかりやすく説明をしております。その結果、条文の内容が忘れにくくなるため、短答式試験において合格点以上を安定して取ることができ、さらに、知らない条文が仮に出題された場合であっても、趣旨から考えて正解できる実力を養成することができます。

出題可能性のある論点を網羅的にマスター!

専任講師が、一つひとつの条文や論点に重要性を示しながら、企業法の出題範囲を網羅的に説明するため、短答式試験で合格点を取るために必要な知識を効率良く習得することができます。

企業法で高得点を確実に取りたい方にオススメ!

企業法の短答式試験では、ひたすら条文の正誤が問われることになるため、高得点を取るためには企業法の出題範囲の条文を網羅的、かつ、正確に押さえることが必要となります。当テキストでは「正確に押さえるためのポイント」や短答特有の「ひっかけポイント」についても網羅的に説明をするため、受講生の多くが悩むような問題であっても自信を持って解答することが可能になります。その結果、短答式試験で確実に高得点を取る実力を養成することができます。

テキストの目次

【企業法テキスト1】

第1章会社法総論
第2章株式会社
第3章機関
第4章株式

【企業法テキスト2】

第5章設立
第6章資金調達
第7章株式会社の計算等
第8章定款の変更
第9章持分会社
第10章組織再編行為等

【企業法テキスト3】

第11章解散・清算
第12章会社法総則
第13章商法総則
第14章商行為法
第15章金融商品取引法
第16章外国会社
第17章特例有限会社

租税法

租税法

理解を促す構成

租税法のテキストは、理論的背景や覚え方についてまで、図やまとめの表を使って掲載されているので、計算方法をしっかりと押さえることができるようになります。

羅性と重要度

公認会計士試験で出題可能性がある論点を網羅的に掲載しています。また、テキストには一つひとつの論点に重要性を示されているため、重要性に応じて強弱をつけた復習を行うことができます。その結果、公認会計士試験で合格点を取るために必要な知識を効果的かつ効率的に習得することができます。

租税法で高得点を取りたい方や、効率的に学習をしたい方にオススメ!!

当テキストは、網羅的に作成していますので、租税法で高得点を取りたい方にお薦めの内容になっています。その一方で、公認会計士試験における重要性を細かく示しているので、租税法を効率的に学習をしたい方にもお勧めできる内容となっています

 

テキストの目次

 

【租税法テキスト1】

法人税法Ⅰ
第1章租税法総論
第2章法人税法総論
第3章受取配当等
第4章所得税額控除
第5章租税公課
第6章税効果会計
第7章外国子会社からの配当等
第8章減価償却費(基礎)
第9章完全支配関係法人間の損益調整
第10章交際費等
第11章給与Ⅰ

 

【租税法テキスト2】

法人税法Ⅱ
第12章みなし配当
第13章給与Ⅱ
第14章消費税
第15章寄附金
第16章欠損金等
第17章組織再編税制
第18章リース取引
第19章圧縮記帳(基礎)
第20章特別償却(基礎)
第21章繰延資産
第22章評価損益
第23章貸倒損失
第24章外貨建取引
第25章外国税額控除
第26章棚卸資産
第27章有価証券
第28章雇用・所得拡大促進税制
第29章中小企業の軽減措置
第30章同族会社

 

【租税法テキスト3】

法人税法Ⅲ
第31章圧縮記帳(応用)
第32章特別償却(応用)
第33章試験研究費
第34章借地権
第35章貸倒引当金
第36章返品調整引当金
第37章デリバティブ
第38章法人税の申告等
第39章外国法人課税

 

【租税法テキスト4】

所得税法
第1章所得税法総論
第2章各種所得金額の計算 I
第3章課税標準
第4章所得控除
第5章所得税額の計算
第6章各種所得金額の計算 II
第7章給与所得者に係る源泉徴収
第8章国際課税等

 

【租税法テキスト5】

消費税法
第1章所得税法総論
第2章課税の対象(基礎)
第3章課税標準
第4章税額控除 I
第5章税額控除 II
第6章税額控除 III
第7章課税の対象(応用)
第8章納税義務者 I
第9章中間申告
第10章簡易課税制度
第11章納税義務者 III

経営学

経営学

 理解を促す構成

特に財務管理は、正確に理解することが難しく、応用問題となると手も足も出なくなる受験生が多いものと思われます。CPAのテキストでは、図表や具体例が豊富に掲載されており、各論点の基礎となる考え方や位置付け、各論点同士のつながりをしっかりと理解することができます。結果、基礎問題はもちろんのこと、応用問題にも十分に対応可能な力を養成することができます。

網羅性と重要性

公認会計士試験で出題可能性がある論点を網羅的に掲載しております。また、テキストには一つ一つの論点に重要性を示されているため、重要性に応じて強弱をつけた復習を行うことができます。その結果、公認会計士試験で合格点を取るために必要な知識を、効果的かつ効率的に習得することができます。

テキストの目次

【経営学テキスト1】

第1章ファイナンス概要
第2章コーポレートファイナンス
第3章インベストメント
第4章デリバティブ
第5章企業評価と財務分析
第6章わが国の資金調達
第7章運転資本管理

 

【経営学テキスト2】

第8章経営管理論
第9章経営戦略論
第10章経営組織論
第11章技術経営
第12章経営統制
第13章経営計画

 

キャンペーンは終了しました

 

新着情報・キャンペーン

2018/05/05
通信生も自習室が利用可能(有料)になります。
2018/01/31
合格者インタビューを公開しました(2017年合格)
2018/01/30
経営学と租税法の基礎答練を追加しました【論文上級答練無料公開キャンペーン】 
2018/01/21
論文上級答練無料公開キャンペーン
2018/01/10
短答直前答練第1回プレゼント申込み受付開始!
2018/01/06
公認会計士試験 合格者の声を公開しました
2018/01/06
合格祝賀会 監査法人からのメッセージを公開しました
2017/12/20
年末年始の発送スケジュールについて
2017/12/14
2017年~2018年 年末年始開校時間のご案内
2017/12/10
【解答速報】平成30年 第 I 回短答式本試験 公認会計士試験 順次公開中!
2017/12/10
本試験Webサーベイ集計開始!
2017/12/07
論文対策講義 販売開始!
2017/12/07
短答対策講義 販売開始!
2017/12/01
計算コンプリートトレーニング発売開始!
2017/12/01
特別無料公開講座 & 短答・論文学習戦略ガイダンス実施!【イベントは終了しました】
2017/12/01
短答直前答練第1回無料プレゼントキャンペーン実施!
2017/12/01
応募者全員!教材プレゼントキャンペーン実施!
2017/12/01
選べる重要論点完全マスター講義 無料プレゼント実施!
2017/12/01
2017年 公認会計士試験合格率発表!
2017/11/09
松本裕紀講師が12/1加入!
2017/11/05
特待生試験 【参加者の半数が20%割引】
2017/10/23
池邉宗行講師の管理会計論が近日開講します!
2017/10/23
渡辺克己講師の財務会計論が近日開講します!
2017/10/13
租税法圧縮講義開講 10月16日(月) 先行リリース!
2017/09/28
10/29 関西 受験生交流会【イベント終了】
2017/09/28
10/29 短答式 公開模擬試験(第1回) 梅田会場で開催!【イベント終了】
2017/09/28
10/28 10/29個別学習相談会@関西 開催!【イベント終了】
2017/09/11
10/1 租税法 改正論点講義 無料公開講座 水道橋校にて開講!【イベント終了】
2017/09/07
髙野講師の租税法講義がスタート!
2017/09/05
【解答速報】 平成29年 公認会計士論文式試験 公開中!
2017/09/01
実力派講師 続々加入
2017/09/01
高野講師加入!
2017/08/28
学習経験者向けキャンペーン
2017/08/28
重要論点完全マスター講義 無料プレゼント!【イベント終了】
2017/08/27
音声データフォロー開始!
2017/08/27
Skypeで顔の見える通信フォロー開始!
2017/08/27
中堅監査法人&一般企業説明会【イベント終了】
2017/08/27
論文式試験合格発表までの過ごし方ガイダンス
2017/08/27
【 特待生試験 】論文生対象 半数が20%割引適用
2017/08/27
上級総合講座 各種割引実施中! 
2017/08/27
上級総合講座 申込特典!
2017/08/27
応募者全員!教材プレゼント!【キャンペーン終了】
2017/08/27
教材PDFアプリ リリース開始!
2017/07/29
Skypeで顔の見える通信フォロー開始!
2017/07/27
【 初学者セミナー 】水道橋校でも開催します!
2017/05/28
論文対策は水道橋校でも実施!
2017/05/28
Studyplusサービス開始!
2017/05/26
追加開催!6月25日(日) 12月短答向け 無料学習戦略ガイダンス!予約不要!
2017/05/26
論文向け 無料学習戦略ガイダンス!【イベント終了】
2017/04/01
【緊急告知】 経験豊富な2人の実力派講師が、2017年12月1日、東京CPAに加入!
2017/03/22
【お知らせ】CPA水道橋校 2017年5月29日 NEW OPEN !!
2016/12/10
講師個別相談会 【12月短答受験者対象】
2016/12/10
平成29年公認会計士試験第 I 回短答式試験Webサーベイ
2016/11/09
「東京CPA奨学金」制度を創設!!
2016/09/06
短答式試験過去問分析ガイダンス!財務会計論(計算)
2016/08/27
テキスト販売開始!PDFも選べる!

 

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